柴田栄
会議録に記録された「柴田栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 私からも郵政大臣に申し上げたいのですけれども、質疑に対しましては、もう少し質問に対してお答えいただきたいと思うのです。冷静に御質問をお聞きいただいて、それに対するお答えをお願いいたします。何というのですかね、同じことだけお考えになっておって、質問に対しては全然お聞きになっておらないような感じが私にもするわけで、非常に遺憾に思います。
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) それでは速記を起こして。
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 森中委員の発言に関しましては、委員会としても十分検討いたさなければならぬと私は考えておりますが、私もただいまの山田委員を中心といたしまする質疑を通じましては、いま少し大臣並びに政府側で、ただ単に常に政府側の考えだけを御主張にならないで、お話に対して端的にお答えをいただくという態度が望ましいと考えておりまするが、特に森中委員の御発言の通り、時期を限られて成立を望まれております重要法案があることは、政府当局として十分に…
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 速記を起こして。 午前中は本問題に関しましてはこの程度にいたしまして休憩いたしたいと存じます。 午後零時四十四分休憩 ————————————— 午後二時二十一分開会
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) ただいまより再開いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件を議題といたします。本件に対し御質疑のある方は順次御発言を願いまする
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 特にカラーテレビジョンに関しましては、まだ多少、論議も各方面で残っているようでございまするし、きょうは、主としてNHKの三十五年度の予算に関連して御質疑をいただいておりまするので、さらに別の機会に審議を譲らしていただきまして、NHK予算を中心として御論議をお進めいただきたいと思います。
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) わかりました。それは、直接関係させて一つ御質疑を願います。
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 速記を始めて。
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 速記を起こして下さい。 ほかに御発言もなければ、本件に関しまする質疑は、本日のところは、この程度にとどめたいと存じます。 これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
第34回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、日本電信電話公社の業務の運営に関する調査のため、参考人として本委員会に日本電信電話公社経営委員会委員長古野伊之助君の御出席を求めて、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお出席要求の手続その他は委員長に御一任願います。 次に同調査のうちカラーテレビジョンについての調査のための参考人として本委員会に東京電機大学学長丹羽保次郎君の御出席を求めて意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。出席要求の手続その他は委員長に御一任願います。 ―――――――――――――
第34回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 御質疑の御通告がございますので、順次これを許します。
第34回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ほかに、特に参考人に御意見を承ることがございませんようでしたら――古野参考人には大へん御多用のところわざわざお越しいただきまして、大へん真剣な貴重な御意見を拝聴いたしまして、まことにありがとうございました。今後もまた御協力をいただきたいと思います。 それでは午前中はこの程度にいたし、休憩いたします。午後は一時半から再開いたします。 午後零時十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十八分開会
第34回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ただいまより、再開いたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 午前中に引き続き質疑を行ないます。
第34回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ありがとうございました。事情は私も十分了解いたしておりますので、鈴木委員の御質疑の時間をとれるように御相談するつもりでございます。ありがとうございます。