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自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1960/03/30

34参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。 委員の変更についてお知らせいたします。 三月二十五日、森中守義君が委員を辞任せられまして、その補欠に武内五郎君が委員に選任され、三月二十六日、久保等君が委員を辞任せられまして、その補欠に江田三郎君が委員貝に選任され、三月二十八日、武内五郎君が委員を辞任せられまして、その補欠に森中守義君が選任せられました。 従って、森中委員の委員変更に伴いまして、現在理事が一名欠員となっておりますので、…

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは、私より森中守義を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) この際、郵政大臣より発声を求められておりまするので、これを許します。

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 承知しました。この問題は一応、NHKの三十五年度予算を議了いたしましたあと、また委員長、理事打合会において御相談をいたすことにいたしたいと思いますので、さよう御了承をいただきたいと思います。

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本日さらに本問題の質疑をいたして、そうしてやはり、了解点に達するためには、相当時間を要すると思うわけでございますが、ただいま大臣から、言葉の点では、いろいろまた御質疑もございましょうが、謙虚な弁明がございましたので、一応問題は、まだ了解点に達しないようですが、一応この質疑は後日に残すことにいたしまして、本日は予算案の審議に入りたいと思いますので、御了承いただきたいと思いますが、この予算の議了後におきまして、さらに一…

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 御了承をいただきましたので、後日にさらに審議の時間を御相談をいたすことといたしまして、これより放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件を議題といたします。 ―――――――――――――

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) この際、委員の変更について御報告申し上げます。 三月二十九日、江田三郎君が辞任されまして、その補欠に久保等君が選任せられました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 続いて質疑の通告がございますので、順次これを許します。

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) よろしゅうございますね。

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) それでは午前中は、この程度でとどめたいと思います。 これにて休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ―――――・――――― 午後二時三十二分開会

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) ただいまより再開いたします。 午前中に引き続いて、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件の質疑を願います。

自由民主党1960/03/29

34参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(柴田栄君) 本日のところは、本件の審議は、この程度にとどめたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会

自由民主党1960/03/25

34参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。 電信電話設備の拡充のための暫定措置に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続いて質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/25

34参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(柴田栄君) 本日は少しおくれましたのは、御承知のような事情がございまするが、午前中、電電公社の関係を御審議願って、午後NHKに入るということで、大体理事の皆さんの御了承を得ましたので、かように進めさしていただきたいのですが、午後NHK予算に関して御審議をいただくつもりでございますので、御了承いただきたいと思います。

自由民主党1960/03/25

34参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(柴田栄君) お話の事情は私も十分了承しておりまするし、大臣にも先回の、審議の経過からいたしましていま少し明確に委員会に了解のできるような態度を表明していただきたいということは申し入れておりまするので、次回には必ず大臣の明確な御態度を御表明いただくことになっております。公社の関係の法案につきましても、実は先回きわめて短い時間に、しかも多少結果において変則的な審議をいたしたということでございまして、本格的な着手をいたしておらないと…

自由民主党1960/03/25

34参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(柴田栄君) 山田委員の御趣旨よく了承いたしておりますが、決してこの法案審議の方法を、政府の都合で進めているということではないのでありますが、山田委員のお話の通り、今日までの政府側の国会に対する御質疑を通じては、なかなか了解しにくいような筋もございましたので、政府には特に私からも御注意を申し上げまして、統一して、しかももっと誠実な、誠意のある御答弁を願いたい。そうしないと、なかなか円滑にいかないということを申し上げ、政府側におい…

自由民主党1960/03/25

34参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(柴田栄君) 山田委員、久保委員からの御発言、私たちもよくわかるわけでございますので、ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/25

34参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(柴田栄君) それじゃ速記を起こして。 午前中は、一応この程度で休憩いたします。午後一時半から再開いたします。 午前十一時五十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1960/03/22

34参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 質疑の通告がございますので、これを許します。