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自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1960/03/17

34参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(柴田栄君) それでは本問題に関しましてはこの程度にいたしたいと存じます。 ―――――――――――――

自由民主党1960/03/17

34参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(柴田栄君) 続いてカラーテレビジョンに関する件を議題といたします。 御質疑を願います。 なお、本日は参考人として丹羽保次郎先生、また、通産省からは重工業局長、電機通信機課長の出席を求めておりますので、順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/17

34参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(柴田栄君) 五時までに一応きょうのところは……。

自由民主党1960/03/17

34参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(柴田栄君) また機会があれば、そういうことで、一応きょうは切っていただきたい。またのチャンスは相談することにして。

自由民主党1960/03/17

34参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(柴田栄君) それでは、本問題につきましては、この程度にとどめたいと存じます。 参考人の丹羽保次郎先生には、御多用のところを長時間審議に御参加いただきまして、まことにありがとうございました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/03/17

34参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(柴田栄君) 大へんおそくなりまして恐縮でございますが、いま少し御勉強を願いまして、電信電話設備の拡充のための暫定措置に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑の通告がありますので、これを許します。鈴木恭一君。

自由民主党1960/03/17

34参議院 逓信委員会 第7号

○委員長(柴田栄君) ほかに御発言もなければ、本件に関しましては、本日は、この程度にとどめたいと存じます。 これにて散会いたします。 午後六時六分散会 ―――――・―――――

自由民主党1960/03/15

34参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。 委員の変更についてお知らせいたします。 本日、山口重彦君が委員を辞任せられました。その補欠に久保等君が委員に選任せられました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/03/15

34参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(柴田栄君) なお、佐藤政務次官から発言を求めておられまするので、これを許します。

自由民主党1960/03/15

34参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(柴田栄君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 御質疑の通告がございますので、順次これを許します。

自由民主党1960/03/15

34参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(柴田栄君) それでは午前中はこの程度にいたしまして、休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十五分開会

自由民主党1960/03/15

34参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(柴田栄君) ただいまより再開いたします。 午前中に続いて質疑を続行いたします。

自由民主党1960/03/15

34参議院 逓信委員会 第6号

○委員長(柴田栄君) ほかに御発言もないようですから、本日は本件に関してはこの程度にいたしたいと思います。 これにて散会いたします。 午後三時五十八分散会

自由民主党1960/03/10

34参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(柴田栄君) ただいまから委員会を開会いたします。 郵政事業及び電気通信専業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 質疑の通告がございますので、順次これを許します。

自由民主党1960/03/10

34参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(柴田栄君) 大臣、お答えございますか。

自由民主党1960/03/10

34参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(柴田栄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/10

34参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(柴田栄君) 速記を始めて。

自由民主党1960/03/10

34参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(柴田栄君) ちょっと私も、わからないのだけれども、一体、会計上の補償責任というものは、もし犯罪で犯人が判明して、これが賠償するということが明らかになれば、それで、さらに行政責任者が賠償の責任を、両方負わされるということはありますか。

自由民主党1960/03/10

34参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(柴田栄君) そこで、簡単な例を二つあげておきますと、たとえば盗まれたんだという事実に対して、これは会計上の責任が出て参りますね。公金を盗まれた、そういう場合に、犯人が出るか出ないか、その犯人が持っていないかということ等が確認される先から、もうその行政責任者は、弁償の責任を直ちに負わされるかどうかというような問題については、どうするのです、それなら。

自由民主党1960/03/10

34参議院 逓信委員会 第5号

○委員長(柴田栄君) そうすれば、金が出てきても、やはり弁償は、別に弁償責任を負わにやならんですか。