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自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1960/04/08

34参議院 逓信委員会 第14号

○委員長(柴田栄君) それでは速記を起こして。 本日は本件に関してはこの程度にいたしたいと存じます。 これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会

自由民主党1960/04/07

34参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。 電信電話設備の拡充のための暫定措置に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/04/07

34参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(柴田栄君) よろしゅうございますか。

自由民主党1960/04/07

34参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(柴田栄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/04/07

34参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(柴田栄君) それじゃ、速記を起こして。 午前中はこの程度にいたしたいと存じます。 これにて休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後二時二十一分開会

自由民主党1960/04/07

34参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(柴田栄君) ただいまより再開いたします。 午前中森中委員より要求の資料は、御提出を願うことにいたしましたので御了承を願います。 午前中に引き続き、電信電話設備の拡充のための暫定措置に関する法律案に対する質疑を続けます。 御質疑の方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/04/07

34参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(柴田栄君) ほかに、御発言もないようですから、この件に関しては、この程度にいたしたいと存じます。 これにて、散会いたします。 午後四時四十三分散会

自由民主党1960/04/06

34参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(柴田栄君) ただいまより開会いたします。 まず、委員の変更について御報告申し上げます。 四月一日、久保等君が辞任せられまして、山口重彦君が選任せられました。 四月六日、山口重彦君が辞任せられまして、久保等君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1960/04/06

34参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(柴田栄君) 議案審議に入るに先だちまして、郵政大臣に対する質疑の通告がございますので、これを許します。

自由民主党1960/04/06

34参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(柴田栄君) それでは、電信電話設備の拡充のための暫定措置に関する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は、どうぞ順次御発言を願います。

自由民主党1960/04/06

34参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(柴田栄君) ただいまの要求資料、御調製願えますね。

自由民主党1960/04/06

34参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(柴田栄君) よく要求に沿うように一つなるべく早く御調製の上、御提出を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/04/06

34参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(柴田栄君) 速記を始めて。 本日は、本件に関しましてはこの程度にいたしたいと存じます。 これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会

自由民主党1960/03/31

34参議院 本会議 第15号

○柴田栄君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき国会の承認を求めるの件について、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和三十五年度収支予算、事業計画及び資金計画につきまして国会の承認を求めんとするものでありまして、その内容を申し上げますると、まず、収支予算につきましては、収入支出ともに総額三百七十二億九千八百余万円でありまして、これを前年度に比べますとそれぞれ八十二…

自由民主党1960/03/30

34参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(柴田栄君) ただいまから開会いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件を議題といたします。 前回に引き続き御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/30

34参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(柴田栄君) ほかに御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/30

34参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は順次賛否を明らかにして御発言を願います。

自由民主党1960/03/30

34参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(柴田栄君) ほかに御意見もないようですから、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/30

34参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件について採決に入ります。本件に承認を与えることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/03/30

34参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(柴田栄君) 全員挙手と認めます。よって放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕