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自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1966/12/20

53参議院 内閣委員会 第1号

○柴田栄君 今回の非常勤職員手当が増額されておりまするが、これは三十七年以降改正されなかったのでございますが、三十七年以降据え置かれた理由はどういうところにございますか。また、今回千円増額した根拠は何によられておりますか。各種委員の手当支給額が一般に低いと聞いておりまするが、どの程度の額が支給されておりまするか。また、今回改正されても日額の最高が五千九百円ということでございまするが、これは低過ぎるということはないのでございましょうか、こ…

自由民主党1966/12/20

53参議院 内閣委員会 第1号

○柴田栄君 次に、医療職(一)の適用を受ける医師の初任給について、俸給月額の増額のほかに、初任給調整手当の増額を行なわれておるようでありまするが、これは民間における医師の初任給との均衡を考慮したものと思われます。医療職の官民給与の比較で見ると、今年四月で民間が四三・五%も高くなっておりまするが、これでは医師の採用は困難を来たすのではないか、また、中途から民間に転出するという者が多く出るのではないか、また、防衛庁は医官の不足している現状が…

自由民主党1966/12/20

53参議院 内閣委員会 第1号

○柴田栄君 そうすると、深夜勤務等については、一応ひっくるめて手当てがなされているというふうに理解してよろしゅうございますか。

自由民主党1966/12/20

53参議院 内閣委員会 第1号

○柴田栄君 それでは最後に承っておきたいと思いますが、特別職の給与の改正において、総理大臣、国務大臣の給与改正が、今回も改正されなかった理由はどこにあるのでございますか。

自由民主党1966/10/17

52参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○理事(柴田栄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、中沢伊登子君が辞任せられ、その補欠として片山武夫君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1966/09/26

52参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(柴田栄君) ただいま田中行政管理庁長官がお見えになりましたので、御質疑のある方は御発言を願います。 また、行政管理局から岡内審議官、小林管理官、行政監察局から諸永審議官、河野審議官が出席されておられます。 それでは、田中長官から発言を求められております。これを許します。

自由民主党1966/08/26

52参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○理事(柴田栄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/08/26

52参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○理事(柴田栄君) 速記をつけて。

自由民主党1966/06/27

51参議院 内閣委員会 第33号

○理事(柴田栄君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 継続審査要求につきましてはおかりいたします。 旧勲章年金受給者に関する特別措置法案は、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/27

51参議院 内閣委員会 第33号

○理事(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/27

51参議院 内閣委員会 第33号

○理事(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後十一時三十九分散会 —————・—————

自由民主党1966/04/27

51参議院 内閣委員会 第22号

○理事(柴田栄君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1966/04/27

51参議院 内閣委員会 第22号

○理事(柴田栄君) 速記を起こして。

自由民主党1966/04/27

51参議院 内閣委員会 第22号

○理事(柴田栄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/04/27

51参議院 内閣委員会 第22号

○理事(柴田栄君) 速記を起こして。 午前はこれにて休憩いたします。午後は一時から再開いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時二十二分開会

自由民主党1966/02/08

51参議院 内閣委員会 第4号

○柴田栄君 不敏な私が、皆さま方の御協力をいただきまして、内閣委員長の重職をまず大過なく過ごさせていただきましたことを、まことにありがたく厚くお礼を申し上げます。 このたび熊谷新委員長に交代いたしました。引き続き内閣委員としてまた皆さまの御指導をいただくことに相なります。よろしくお願いいたします。 —————————————

自由民主党1965/12/27

51参議院 本会議 第4号

○柴田栄君 ただいま議題となりました給与関係三法案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の内容は、本年八月の人事院勧告を実施するため、一般職の国家公務員について、本年九月一日より、指定職俸給表甲を除き、全俸給表の俸給月額の改定、及び、通勤手当、期末手当の改正を行なうとともに、あわせて、明年一月一日から扶養手当等の支給方法に関する制度の改正を行なお…

自由民主党1965/12/27

51参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(柴田栄君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、以上、三案を一括議題といたします。 三案につきましては、去る二十五日提案理由の説明を聴取いたしました。それでは三案の一括質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。 なお、関係当局の御出席は、佐藤人事院総裁、瀧本人…

自由民主党1965/12/27

51参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(柴田栄君) それでは、三案につきまして、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/12/27

51参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより三案を一括、討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。