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自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1971/02/12

65参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(柴田栄君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1971/02/12

65参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(柴田栄君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/02/12

65参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/02/12

65参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和四十五年度の米生産調整奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/02/12

65参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。 よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/02/12

65参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会 —————・—————

自由民主党1971/02/05

65参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(柴田栄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 租税及び金融等に関する調査を議題といたします。 当面の財政及び金融等に関し、大蔵大臣の所信に対する質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1971/02/05

65参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(柴田栄君) 本件の質疑は、この程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1971/02/05

65参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(柴田栄君) 次に、外国証券業者に関する法律案、証券取引法の一部を改正する法律案、及び国有財産法第十三条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件、以上三案件を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。福田大蔵大臣。

自由民主党1971/02/05

65参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(柴田栄君) 次に、補足説明を聴取いたします。 志場証券局長。

自由民主党1971/02/05

65参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(柴田栄君) 相沢理財局長。

自由民主党1971/02/05

65参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(柴田栄君) 三案件に対する質疑は、これを後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十五分散会 —————・—————

自由民主党1971/02/04

65参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび、当委員会の委員長に選任せられました。まことに微力でございますが、皆さま方の御協力、御支援を期待いたしまして、円滑公平な運営をモットーとして努力いたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。(拍手) なお、引き続いて栗原前委員長からごあいさつがある予定でございましたが、所用のため出席いたしかねるということで、私から委…

自由民主党1971/02/04

65参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) それでは、委員の異動について御報告いたします。 去る一月五日、横川正市君及び松本賢一君が委員を辞任され、その補欠として北村暢君及び吉田忠三郎君が、また、一月十二日、北村暢君が委員を辞任され、その補欠として鶴園哲夫君が、また、一月二十六日、鬼丸勝之君が委員を辞任され、その補欠として柴田栄が、また、一月二十七日、矢野登君が委員を辞任され、その補欠として玉置猛夫君が、それぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1971/02/04

65参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 次に、理事の辞任についておはかりいたします。 小林章君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/02/04

65参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1971/02/04

65参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 松下正寿君の委員異動に伴います欠員一名、沢田一精君が退職者となったための欠員一名、及びただいまの小林章君の理事辞任のための欠員一名、計三名の理事が現在欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/02/04

65参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、玉置猛夫君、大竹平八郎君及び中山太郎君をそれぞれ指名いたします。 —————————————

自由民主党1971/02/04

65参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 次に、租税及び金融等に関する調査を議題といたします。 当面の財政及び金融問題等について福田大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。福田大蔵大臣。

自由民主党1971/02/04

65参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(柴田栄君) 本件に対する質疑は、これを後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会 —————・—————