柴田栄
会議録に記録された「柴田栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 大蔵委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) それでは、預金保険法案及び貸付信託法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。藤田大蔵政務次官。
第65回 参議院 大蔵委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 次に、補足説明を聴取いたします。近藤銀行局長。
第65回 参議院 大蔵委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) この際、委員の異動について報告いたします。 ————————————— ただいま、伊藤五郎君及び津島文治君が委員々辞任され、その補欠として矢野登君及び鈴木省五一君が選任されました。
第65回 参議院 大蔵委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) これより両案について一括質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 大蔵委員会 第8号
○委員長(柴田栄君) 両案に対する本日の質疑は、この程度にとどめます。次回の委員会は三月二日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会 —————・—————
第65回 参議院 本会議 第6号
○柴田栄君 ただいま議題となりました三件について申し上げます。 まず、証券取引法の一部を改正する法律案は、証券市場の国際化及び規模拡大の趨勢に即応して、投資者保護の徹底等に資するため、粉飾決算に対する損害賠償責任の所在の明確化等の企業内容開示制度の改善整備をはかるとともに、有価証券の公開買い付けの規制に関する制度の新設等を行なおうとするものであります。 ————————————— 次に、外国証券業者に関する法律案は、証券業の資本自由化の…
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について、御報告いたします。 昨二十二日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として片山武夫君が選任されました。 —————————————
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) それでは、証券取引法の一部を改正する法律案及び外国証券業者に関する法律案を便宜一括して議題といたします。 資料提出の件につきまして藤田政務次官から発言を求められておりますので、この際発言を許します。藤田政務次官。
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、御多忙の中を本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 会議の進め方につきましては、通例は、まず最初にお一人十五分程度御意見をそれぞれお述べをいただきまして、その後委員の方々からの質問にお答えいただくという方法で進めてまいるわけでございますが、本日は、瀬川参考人が所用のため午前十一時までに退席いたしたいとの御要望がございますので、まず最…
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 瀬川参考人に質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 瀬川参考人に申し上げます。 本日は、貴重な参考御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。お述べをいただきました御意見は、両案の審査を通しまして十分役立ててまいりたいと存じます。 それでは、退席をしていただいてけっこうでございます。ありがとうございました。 次に、小山参考人及び井口参考人から御意見を聴取いたします。 まず、小山参考人。
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 次に、井口参考人。
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 両参考人に質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 小山参考人及び井口参考人に申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。お述べをいただきました御意見は、両案の審査に十分役立たせてまいりたいと存じます。 まことにありがとうございました。 これより政府に対し質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ただいまの証券二法に加えて、この際、国有財産法第十三条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件を含めて議題といたします。 三案について質疑のある方は、質疑を続行願います。
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 他に御発言もなければ、三案の質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより三案一括して討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより順次採決に入ります。 まず、証券取引法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) 多数と認めます。よって、本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
第65回 参議院 大蔵委員会 第7号
○委員長(柴田栄君) ただいまの中山君提出の附帯決議案を議題といたします。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕