柳田桃太郎
会議録に記録された「柳田桃太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,065 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(柳田桃太郎君) 本件に関する調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(柳田桃太郎君) 御異議がないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(柳田桃太郎君) 異議がないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(柳田桃太郎君) 委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中委員派遣を行なう必要が生ずるかと存じますので、その際の取り扱いにつきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(柳田桃太郎君) 御異議がないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第59回 参議院 文教委員会 第2号
○柳田桃太郎君 福岡県におきましては、県教育委員会が去る四月一日に発令された高校の新任校長十五名のうち、十一名が高教組の着任拒否を受けて、いまだに正常な登校もできないような状況にあるということは、すでに御承知のことと思います。本件につきましては、本委員会で五月十四日、五月二十一日の二回にわたりまして質疑が行なわれたようでありますが、参議院の選挙後におきまして当委員の異動もありましたので、文部当局がこの問題の発端と現在までの経緯をどういう…
第59回 参議院 文教委員会 第2号
○柳田桃太郎君 本件の概要はわかりましたが、まず第一にお伺いをいたしたいと思いますのは、高教組は新任校長の選考段階におきまして、従来組合の推薦した候補者の中から全員選考される人事慣行があったと強く主張をいたしております。これに対しまして、県教育委員会はそんな慣行はないと抗弁をいたしておりますが、私どもの知る限りでは、従来組合の推薦しない者からも校長が選ばれておったという事例は数回あったと思いますが、文部省もそういうぐあいに理解されておら…
第59回 参議院 文教委員会 第2号
○柳田桃太郎君 しからば、組合側も新任校長全員が組合の推薦した者からのみ選考されるものではないということがわかっておったと思いますが、今回に限って非常に強い抗抵を示しておられるのはどういうことであろうか。私どもは、良識ある高教組の諸君がどうしてそのような県教育委員会の人事権を制約するような闘争を、どうして自分の身体を張ってまで打つのであろうかということを考えてみまして、非常に疑問に思うのでありますが、文部当局はどういうぐあいにこれを解釈…
第59回 参議院 文教委員会 第2号
○柳田桃太郎君 わかり切った質問でございますけれども、高教組の諸君が主張されるように、そういった人事慣行に類するようなものがあったにいたしましても、法のたてまえ上、また教育の正常化を期する上においても、すみやかにそういった慣行は改めらるべきものと考えておりますが、私の心配するところがもし事実でなければ非常に幸いでございますが、文部当局として御承知かどうかと思いますが、福岡県の高等学校のうち過半数以上に校務運営規程というものがありまして、…
第59回 参議院 文教委員会 第2号
○柳田桃太郎君 もし、文部省は知らないとおっしゃいますが、校務運営規程あるいは内規、あるいは憲法といったような、そういったものがないとしたならば、今回の校長新任人事につきましてほんとうに抵抗していく正当な理由というものを求めることが非常に困難に思われます。そうすることは教育委員会の持っておる人事権を拘束し、教育委員会の自主性に基づいて広く人材を求めるという行為を拘束することで、これはもうよくないことは明らかでございますが、長くそういった…
第59回 参議院 文教委員会 第2号
○柳田桃太郎君 ある学校では警官隊を導入してまでもピケを排除して登校着任をしたと聞いておりますが、そういうことが生徒に与えた影響、あるいは今後の校長と職員間の問題についてどういった影響があるか私は心配をいたしておりますが、これらについての状況がおわかりならば、説明願いたいと思います。
第59回 参議院 文教委員会 第2号
○柳田桃太郎君 七月十三日に至りまして、高教組の幹部並びに教頭の数名の者合わせて五十名が地公法の違反として懲戒処分を受けましたことは、これはやむを得ざることであったかもしれませんが、人事管理上はなはだこれは遺憾なことだと思います。したがいまして、どうしてこの懲戒処分に至るまでの間に三宅副知事等のあっせんが行なわれ妥結しなかったか、またどういう点にひっかかってこのきわめて明快な内容を持ったものが妥結できなかったか、そういうことがおわかりな…
第59回 参議院 文教委員会 第2号
○柳田桃太郎君 懲戒処分によって二十一名の者が免職を受け、停職者が二十九名のようでございますが、これの根拠法規をお聞きしたい。なお、この懲戒処分は、いまだに事件が解決しておりませんので憂慮されますことは、さらに今後処分者が追加されるのではないか、あるいはまたいろいろな報道を総合していきますと、刑事処分にまで発展するのではないかという危険をはらんでおる。これは今後ますます高等学校事件を混乱させることで、一日も早く解決をすることが私どもは望…
第59回 参議院 文教委員会 第2号
○柳田桃太郎君 最後に、文部大臣にお伺いいたしますが、本件は福岡県教育委員会において解決をすべき問題であると、先般の五月十四日、二十一日のいずれかの日におきまして文部大臣はこういう御答弁をなさったと聞いておりますが、県教委は善後策を検討中であり、大臣としてこの問題に介入する意思は現在も持っておらず、関係者の努力によりすみやかに正常化されることを期待すると、こういう答弁でございますが、現場におきましは、やはり今回の県教育委員会が法律に基づ…
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(柳田桃太郎君) ただいま皆さま方の御推挙によりまして委員長の重責をになうことになりました柳田桃太郎でございます。まことに微力でございますが、何とぞ御協力を切にお願いをいたします。 —————————————
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(柳田桃太郎君) 異議がないと認めます。 それでは、理事に高橋文五郎君、平島敏夫君、松本賢一君及び渋谷邦彦君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前一時三十五分散会
第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○委員長(柳田桃太郎君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第58回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○委員長(柳田桃太郎君) 御異議がないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕