柳沢伯夫
会議録に記録された「柳沢伯夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,301 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 1992/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て69 件
- 社会保障・年金30 件
- 医療8 件
- 通商・貿易7 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会71 件・71%
- 財務金融委員会15 件・15%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて木島日出夫君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。池田元久君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて池田元久君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 どうぞ。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤登君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて遠藤登君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、江田五月君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて輿石東君の質疑は終了いたしました。 次に、有川清次君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて有川清次君の質疑は終了いたしました。 次に、小森龍邦君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて小森龍邦君の質疑は終了いたしました。 次に、仙谷由人君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて仙谷由人君の質疑は終了いたしました。 次に、谷村啓介君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて藤原房雄君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後九時十二分散会
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総理府所管中環境庁並びに農林水産省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、政府から説明を聴取いたします。田名部農林水産大…
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 この際、お諮りいたします。 ただいま田名部農林水産大臣から申し出がありました農林水産省関係予算の重点項目の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔田名部国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、予算の重点事項について御説明します。 第一は、二十一世紀に向けて先進的農業を育成することであります。 このため、高品質・高生産性農業の育成を目指す総合的な生産対策として、先進的農業生産総合対策と畜産活性化総合対策を発足させます。また、畑作農業振興対策の充実を図るとともに、環境保全型農業を推進します。…
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河村建夫君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 簡潔にお願いします。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 これにて河村建夫君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 これにて川俣健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、東順治君。