柳沢伯夫
会議録に記録された「柳沢伯夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,301 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 1993/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て69 件
- 社会保障・年金30 件
- 医療8 件
- 通商・貿易7 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会71 件・71%
- 財務金融委員会15 件・15%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔田名部国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、予算の重点事項について御説明します。 第一は、経営体の育成と農地の効率的利用であります。 経営感覚に優れた効率的・安定的な経営体が生産の大宗を担う農業構造を実現するため、地域における農業経営及び農業構造改善目標を明確化するとともに、法人化の推進、経営指導の強化等により農業経営体の体質強化を図ります。…
第126回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 以上をもちまして農林水産省所管並びに総理府所管中環境庁につきまして説明は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 これより質疑に入ります。 ただいまのところ、質疑予定者の御出席がありません。御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 〔主査退席、小杉主査代理着席〕 〔小杉主査代理退席、宮里主査代理着席〕 〔宮里主査代理退席、主査着席〕 〔主査退席、宮里主査代理着席〕 〔宮里主査代理退席、主査着席〕
第126回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○柳沢主査 いまだ質疑予定者の御出席が得られませんので、再度、各会派に対し、質疑予定者の御出席を要請いたしますしばらくお待ちください。 この際、申し上げます。 質疑予定者につきましては、事務局を通じ、各会派に出席を要請いたしましたが、いまだ御出席をいただけませんので、これにて本分科会の審査は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第126回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○柳沢委員 平成五年の、最近では国会の開会も新年になってからというようなことでございまして、農林水産委員会の審議も、いわば新年になっては初めての会ということに相なります。そこで、私、自民党を代表いたしまして、農政、特に大臣の所信の表明に対して御質疑をさせていただきたい、このように思うわけでございます。 最初は、いささか基本中の基本ということになるわけですけれども、我々が進めている農業政策というものにつきまして、それが存在することの正当性…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○柳沢委員 新農政も、我々特に政権与党でございますから、その編成の過程というものについてはこれは責任がなしとは言えないので、以下は私の自省自戒、反省を含めての話になるわけですけれども、例えば今の話の関連でいいますと、今度の新農政の理念というか目標は何だというと、私の記憶です、今ちょっとここにメモしたので正確な言葉ではないと思うのですが、例えば産業としての農業の確立とか環境保全型の農業、こういうふうに言うわけですね。そうすると、これは農業…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○柳沢委員 ちょっと時間が不足してきましたので、予定した問いを少しスキップしたいのですが、トピックスというか、最近ちょっといろいろな機会に耳にしたりすることについて、行政当局の姿勢を少し確認しておきたいのですが、一つはお米の問題なのですね。 お米の問題で、私もこの間ちょっとびっくりしたのですけれども、私の地元のかなり大きな企業の食堂の従業員に食事を供給しているポジションの人間が来まして、先生、いよいよお米輸入していただけるのでしょうか、…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○柳沢委員 トピックスですから話が飛び飛びになるのは大変恐縮なんですが、ちょっと畜産のことでお尋ねしたいのです。 これは我々の制度では、牛肉の自由化に伴って子牛の価格安定というか、子牛の農家に対してしっかりした所得補償をして子牛の生産というものを維持、発展させてもらいたい、こういうことで、子牛価格についての不足払いを随分、従前もこれはやっておりましたけれども、手厚いものにした。これはお互いよく承知しておるところなのです。 非常にこれは乱…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○柳沢委員 次は、合板の暴騰の話なんです。 これは大変な状況でして、マレーシアあるいはインドネシアというような輸出のもとでの出荷の体制が変わったとか、出荷の抑制が行われているとかというようなことが背景にあるようですけれども、これは私の近回りの材木屋さんというかこういった建材を扱っているところへ行っても、住宅着工を政府が一生懸命推進しているのに、我々、住宅の大工さんから合板部材の見積もりをとられても見積もりを答えられないですよ、見積もりを…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○柳沢委員 最後の質問でございますけれども、これまたトピックスで、例の住専、住宅金融専門会社に対する融資が、バブルがはじけた今日の状況の中で大変いろいろな問題を生じておること、これはお互いよく承知しておるところでございます。その中でも、私どもが強い関心を持っておる農協系統金融機関も、この融資に当たってはかなりの大きなシェアを占めた実績があるわけでございまして、その処理についていろいろな話が進められておるということもよく我々新聞報道では知…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○柳沢委員 終わります。ありがとうございました。
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○柳沢委員 第五分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会におきましても、三月十一日、十二日の二日間、審査を行いました。 質疑内容は広範多岐にわたりましたので、その詳細は会議録に譲り、ここでは主な質疑事項についてのみ申し上げます。 まず、農林水産省関係では、 農業関係において、我が国農業の現状と「魅力ある農業」確立のための方策、農政の抜本的見直しとその方向性、農業の後継者対策、ガット・ウルグアイ・ラウンド農業交渉の見…
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中総理府所管環境庁について、政府から説明を聴取いたします。中村国務大臣。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 この際、お諮りいたします。 ただいま中村国務大臣から申し出がありました環境庁関係予算の主要項目の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔中村国務大臣の説明を省略した部分〕 予算要求額の主要な項目について、御説明申し上げます。 第一に、環境保全の企画調整等については、地球温暖化をはじめとする地球環境保全の分野で我が国が世界に貢献するため、本年六月に開催される「環境と開発に関する国連会議」の成功に向けてこれを支援し、その成果を広く国民に普及するとともに、開発途上国等の環境保全計画…
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 以上をもちまして総理府所管中環境庁についての説明は終わりました。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、五島正規君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて田中昭一君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部一郎君。
第123回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○柳沢主査 これにて渡部一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。