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自由民主党厚生労働大臣参議院衆議院
総発言数
7,301 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生労働大臣
直近の発言日
1998/08/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会71 件・71%
  • 財務金融委員会15 件・15%
  • 財政金融委員会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,301 件中 20 件を表示
自由民主党国土庁長官1998/08/17

第143回 衆議院 予算委員会 第2号

○柳沢国務大臣 今先生、先ほど来の御議論にありますように、現在、日本の最大の問題は不良債権の処理の問題。しかも、その処理は、今先生がいろいろ論じられたように、引当金というようないわば間接償却ではなくて、実際上その債権をその銀行、金融機関のバランスシートから消去してしまう、そういう意味の実質的処理というか直接償却というか、そういうことが強く望まれているわけでございます。 ところが、一方、こういう不良債権の実態を形づくっているものは、これま…

自由民主党国土庁長官1998/08/11

第143回 参議院 本会議 第3号

○国務大臣(柳沢伯夫君) 不動産関連権利の調整に関する臨時措置法で設立が予定されております調整委員会の権限、またその調整等の活動が落着した場合の税制上の措置、これらについての御質疑をいただきました。 今回、不動産、不良債権の処理というのはまさに喫緊の課題であるということは、これまでの議論でも各議員また各政府答弁者から申し述べたところでございますが、中でも、今日言われておりますことは、この不動産の処理というのを、これまでの間接的な償却、引…

自由民主党1998/06/17

第142回 衆議院 厚生委員会 第16号

○柳沢委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程二千二百五十四件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のところでありますし、また、理事会等におきまして慎重に御協議いただきましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

第142回 衆議院 厚生委員会 第16号

○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 遺伝子組換え食品の安全性強化に関する請願三 十三件 保育施策の充実に関する請願八件 社会福祉士制度の拡充による保健・医療機関で 働くソーシャルワーカーの資格に関する請願 三十件 臍帯血移植の医療保険適用等に関する請願一件 肢体障害者が自立した生活を送るための介護保 障の確立に関する請願五件 社会福祉士制度拡充による保健・医療機…

自由民主党1998/06/17

第142回 衆議院 厚生委員会 第16号

○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

第142回 衆議院 厚生委員会 第16号

○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1998/06/17

第142回 衆議院 厚生委員会 第16号

○柳沢委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、特定疾患医療における全額公費負担制度の堅持と難病対策の充実・強化に関する陳情書外百一件であります。 ――――◇―――――

自由民主党1998/06/17

第142回 衆議院 厚生委員会 第16号

○柳沢委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、参議院送付、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/06/17

第142回 衆議院 厚生委員会 第16号

○柳沢委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 内閣提出、参議院送付、検疫法及び狂犬病予防 法の一部を改正する法律案 参議院提出、精神薄弱の用語の整理のための関 係法律の一部を改正する法律案 並びに 厚生関係の基本施策に関する件 及び 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

第142回 衆議院 厚生委員会 第16号

○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

第142回 衆議院 厚生委員会 第16号

○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/06/17

第142回 衆議院 厚生委員会 第16号

○柳沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会

自由民主党1998/05/29

第142回 衆議院 厚生委員会 第15号

○柳沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案及び検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として国立国際医療センター研究所所長竹田美文君、日本弁護士連合会人権擁護委員会委員光石忠敬君、日本医師会常任理事小池麒一郎君、静岡県立大学者護学部教授松田正巳君、大阪府堺市環境保健局長伊藤武君、東京HIV訴訟原…

自由民主党1998/05/29

第142回 衆議院 厚生委員会 第15号

○柳沢委員長 どうもありがとうございました。 次に、光石参考人にお願いいたします。

自由民主党1998/05/29

第142回 衆議院 厚生委員会 第15号

○柳沢委員長 どうもありがとうございました。 次に、小池参考人にお願いいたします。

自由民主党1998/05/29

第142回 衆議院 厚生委員会 第15号

○柳沢委員長 どうもありがとうございました。 次に、松田参考人にお願いいたします。

自由民主党1998/05/29

第142回 衆議院 厚生委員会 第15号

○柳沢委員長 どうもありがとうございました。 次に、伊藤参考人にお願いいたします。

自由民主党1998/05/29

第142回 衆議院 厚生委員会 第15号

○柳沢委員長 どうもありがとうございました。 次に、早川参考人にお願いいたします。

自由民主党1998/05/29

第142回 衆議院 厚生委員会 第15号

○柳沢委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1998/05/29

第142回 衆議院 厚生委員会 第15号

○柳沢委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。能勢和子さん。