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自由民主党参議院
総発言数
1,473
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1981/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会42 件・42%
  • 文教委員会36 件・36%
  • 労働委員会21 件・21%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,473 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,473 20 を表示
文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 この問題は、本文教委員会で小委員会も設けられまして、真剣な御検討をいただきまして、一昨年大幅な改善を行いまして、学校における多種多様、複雑多岐な事故にすべて対応できるような安全会の取り組みという方向を出していただきましたので、それによって、いま御指摘の点につきましては取り組んでおるわけでございます。 ただ、高等学校につきましては、やはり高等学校段階の生徒がみずから育つという、その観点から生徒に特に事由がある場合とい…

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 先生御指摘のとおり、放送大学学園設置のどきに統合するという方針で臨んでおるわけでございまして、できる限り早期に放送大学学園法案が成立し、また、それと関連いたしまして、本健康会法案の成立を心から私どもは願っておるところでございます。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 御指摘のとおり、役員五人を削減いたしますが、その内訳は、常勤二人、非常勤三人でございます。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 一万七千円でございます。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 十三人の役員構成で両法人を合わせますと組織化されておったわけでございますが、このたびの統合により、五人の削減で八人の役員構成にしたということ、常勤五人、非常勤三人の役員構成ということで、それなりの統合による合理化措置であろうとうように考えております。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 全体の経費から見てはあるいは少ない金額かと思いますが、それなりの削減ということであろうと思います。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 日本学校給食会の理事長につきましては、昭和五十四年七月から欠員となっております。これは本来早急に理事長を補充すべきものでありますが、文部省といたしまして、すでに同年二月に、近い将来において日本学校安全会との統合を計画いたしておりましたので、それまでの間、全役職員の一致協力により業務の運営に当たることとしてきたということでございまして、補充をしていないから、そこは本来ないのだということでは決してございません。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 要求いたしましたが、実現は見ておりません。今後、業務の必要に応じて要求していくことはあり得るかと存じます。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 統合に当たりまして、不利益にならないような十分な配慮のもとに円滑な統合がなされるよう指導してまいりたいと思っております。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 その点につきましては、これからの給与表をどのようにするか、具体にどのような給与の格づけをしていくかという問題でございまして、まだ、その面の確たるものを持っておりません。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 それぞれ等級によって差がございますので、一概にどちらが有利になっておると言い切れない状況でございます。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 できる限り不利益にならないように対応するという基本姿勢で取り組んでまいるわけでございまして、その結果がどのような結果になりますか、なおこれからの問題になると思います。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 入っております。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 給食会としての本来の理事長職はあるわけでございます。具体にそこに人をどう張りつけるかという問題とは別個に、組織としてございますので、入れてございます。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 不用として処理しております。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 本年度、月額七十一万五千円になっております。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 調べまして、後ほどお答え申し上げます。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 一般の方々のベースアップ等もございます、それらの運営費処理との相殺でそのような結果になっておると思います。理事長に対する給与は必要としませんから、その分は当然に不用になっておるわけでございますが、ベースアップその他の人件費の総トータルの結果、そのような金額になっておると思いますが、その面はさらによく調べまして、お答え申し上げたいと思います。

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 四十二年十二月十五日の閣議決定では、閣議口頭了解でございますが、日本学校給食会は「脱脂粉乳の牛乳への切替えが終了する時間をもって廃止。ただし、今後取り扱う基本物資の変動により、その業務内容に重大な変更の必要が生じた場合には、あらためて検討する。」こととする。続きまして、昭和四十五年十一月二十日閣議決定で、日本学校給食会については「昭和四十二年十二月十五日閣議口頭了解のとおり措置する」、それを、さらに五十二年十二月二…

文部省体育局長1981/04/22

94衆議院 文教委員会 第11号

○柳川(覺)政府委員 先ほどもその面にお答え申し上げましたが、わが国の学校給食が、大きな意味で転換期と言われておりました時点がこの四十二、三年のころでございます。外国からの物資による給食から国内の農水産物による給食への転換というのが大きな一つの姿勢でございましたし、また、わが国の学校給食を確立するという本来的な意義への展開ということの背景がございました。その中で脱脂粉乳を生乳に切りかえたことに伴いまして、脱脂粉乳の取り扱いの機関としての…