柳岡秋夫
会議録に記録された「柳岡秋夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,676 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 労働・賃金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会55 件・55%
- 予算委員会第四分科会42 件・42%
- 本会議2 件・2%
- 産業公害及び交通対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,676 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 非常に道路建設の場合でも、先ほど言いましたように、関東ロームというものは非常に広範囲になっている。したがって、施工の場合に良質の土をどこからか持ってこなければならない、こういう困難性があるわけですね。したがって、工事費も相当かさむわけです。また盛土をいたしましても、そのあとさらにまた沈下をするというようなことも含水比の関係から出てくるということなんですけれども、空港建設の場合に、相当な客土ですね、これが必要じゃないかと思う…
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 全体としてどのくらい必要であるかということを聞いているわけです。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 客土いたしましても、先ほど言ったように、排水が完全でないと、またでこぼこができると思うのですね。そういう排水に対する対策はどうなんですか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 地下水は。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 排水路計画はできておりますか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 そういう排水路のためにつぶれる地域、その面積というものはどのぐらいですか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 成田空港のために計上されている予算というものは、これらを全部含んでおるわけですか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 いまいろいろこうやりとりしている中で、だいぶ航空局は自信を持ってあそこに建設できるということを言っておるようでございますけれども、少なくとも関東ローム地域においては、建設省関係の道路工事関係者は、このような支持力がきわめて弱い、したがって相当重量のあるものにはたえられないということが一様にいわれているわけですよね。さらにまた、土木作業の段階でも相当大きな機械が、重い機械が使われるわけですけれども、作業能率が非常に低下をする…
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 空港までの自動車道、東関東自動車道、それから高速鉄道の計画、こういうものについて明らかにしていただきたい。また、その予算についても明示していただきたい。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 運輸省。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 予算はどのぐらいですか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 次に、発着回数等についての質問をいたしてまいりますが、成田空港における一日平均の離着陸機数をどう想定しておりますか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 滑走路別に、四千、二千五百、それぞれ機数はどれぐらいですか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 三万五千からの飛行機が飛来するということになれば、それに滑走路は四千と二千五百ということになっているわけですから、大体の想定は出るんじゃないですか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 現在の羽田並みに離着陸するということになりますと、ラッシュ時には何分間隔になりますか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 航空政策研究会が、運輸省の発表したこれらの発着の問題について批判を加えておりますけれども、これについてどうお考えですか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 国際線用の大型機の発着は、四千メートルに限られるわけですね。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 航空政策研究会での批判の中に言っておりますように、この四千と二千五百の二つの滑走路では、とうていこの将来の飛行機をさばくことができない、こういうことを言っているわけですけれども、そのできない場合には、拡張するという考えを持っているわけですか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 先ほど航空局長が言われましたけれども、航空政策研究会の言っていることは、完全な空港を想定して言っておる。成田空港は不完全な空港だ、不完全ながら当面はこれでやむを得ないということで意見が一致した、こう言われるのですか、そのとおりですか。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○柳岡秋夫君 そうしますと、それは完全なと申しますかね、将来の航空技術の発達の中で考えられる空港としては、成田空港の場合は不完全だということになりますね。