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公明党・国民会議参議院
総発言数
2,629
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1976/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会100 件・100%

※ 全 2,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,629 20 を表示
公明党1976/10/21

78参議院 社会労働委員会 第4号

○柏原ヤス君 パートタイム雇用の実態をつかんでいただきたい、調査研究をぜひ行っていただきたい、パートタイム雇用というような制度をつくっていただきたい、制度化する必要があると、こういうふうに強く考えている一人でございますが、その点局長さんいかがでしょうか。また、大臣はそれに対して希望のある御意見をぜひ聞かしていただきたいと思います。

公明党1976/10/21

78参議院 社会労働委員会 第4号

○柏原ヤス君 時間がなくなりましたので、もう一つの問題点、中高年層の職業訓練の問題をお聞きしたいのですが、時間がありませんのでただ一つお聞きしておきたいのは、雇用促進のための職業訓練とは言っても、就職のための訓練です。まあ就職先の開拓、確保、これが非常に重要なポイントであると思います。まあ訓練のための訓練で終わってしまうというおそれがあるわけなんです。そこで、公明党が寡婦雇用促進法の中で身体障害者あるいは中高年雇用を促進するための雇用率…

公明党1976/10/21

78参議院 社会労働委員会 第4号

○柏原ヤス君 時間がありませんので、もう一回くどいようですが、母子家庭の母などにも雇用を促進するための働く場をつくる対策、それはぜひ必要とお考えですか、そしてそれに対してどんなことを考えていらっしゃるか、もう少し具体的なお答えを期待しているわけですけれども。

公明党1976/10/21

78参議院 社会労働委員会 第4号

○柏原ヤス君 もう一言、いま訓練手当のことを考えているというお話がございましたので、念のためにちょっとお聞きしておきたいんですけれども、職業転換給付金制度、この中に訓練手当というのがございますね。そこに母子家庭の母というふうな項目も将来は入れるというようなお考えでいらっしゃるわけですか。

公明党1976/10/15

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(柏原ヤス君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十四日、望月邦夫君が委員を辞任され、その補欠として藤川一秋君が選任されました。 —————————————

公明党1976/10/15

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(柏原ヤス君) 次に、理事の補欠選任につきましてお諮りいたします。 ただいま御報告いたしました委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1976/10/15

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(柏原ヤス君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤川一秋君を指名いたします。 —————————————

公明党1976/10/15

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(柏原ヤス君) 次に、先般科学技術庁長官に就任されました前田正男君及び科学技術政務次官に就任されました矢野登君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。前田科学技術庁長官。(拍手)

公明党1976/10/15

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(柏原ヤス君) 矢野科学技術政務次官。

公明党1976/10/15

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(柏原ヤス君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 前国会閉会中当委員会が行いました委員派遣については、派遣委員から報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1976/10/15

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(柏原ヤス君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会

公明党1976/09/17

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(柏原ヤス君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、再び本特別委員会の委員長に選任されました。私、微力ではございますが、皆様方の御指導、御協力を賜りまして、重責を果たしてまいりたいと存じます。 よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

公明党1976/09/17

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(柏原ヤス君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1976/09/17

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(柏原ヤス君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に源田実君、望月邦夫君、森下昭司君、中尾辰義君及び小巻敏雄君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会

公明党1976/05/24

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(柏原ヤス君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動に伴い欠員となりました理事二名の補欠選任を行います。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

公明党1976/05/24

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(柏原ヤス君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中尾辰義君及び小巻敏雄君を指名いたします。 —————————————

公明党1976/05/24

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(柏原ヤス君) 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。

公明党1976/05/24

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(柏原ヤス君) 午前中の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午前零時十六分休憩 —————・————— 午後一時三十七分開会 〔理事中尾辰義君委員長席に着く〕

公明党1976/05/24

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○柏原ヤス君 放射線の許容線量について、国際放射線防護委員会の勧告では、許容線量には医療被曝によって浴びた線量は含めないという方針をとっておりますが、ということは、エックス線診断を受ければ放射線被曝を受けるわけです。ある程度の放射線量を浴びるわけですが、その回数、これについては医師に任されております。そこで、この医療被曝の実態について科学技術庁にお伺いいたします。

公明党1976/05/24

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○柏原ヤス君 厚生省の関係ではございますけれども、科学技術庁としてこの実態は全然つかんでないんでしょうか。