柏原ヤス
会議録に記録された「柏原ヤス」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,629 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会100 件・100%
※ 全 2,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 文教委員会 第7号
○柏原ヤス君 障害者の場合で、私はやはりスクーリングが最大の障害になるんじゃないか、果たしてスクーリングの参加ができるだろうかと、その配慮というものが真っ先に考えられなければならないと思うんですが、その点はどうでしょうか。
第94回 参議院 文教委員会 第7号
○柏原ヤス君 次に、放送大学の学生に対する奨学制度、これは適用されるんでしょうか。
第94回 参議院 文教委員会 第7号
○柏原ヤス君 次に、卒業及び単位に関することについてお伺いしたいんですが、放送大学は学部の組織編成、そういうもの、また基本的なあり方については大学設置基準、これに準拠する、また教育方法、単位の計算方法、こういうものは新たに通信教育に即した基準を定める、こういうふうになっているようですが、その検討の状況、前回にもお聞きいたしましたが、その後進んでおりましたら、その状況をお聞かせいただきたいと思います。
第94回 参議院 文教委員会 第7号
○柏原ヤス君 授業科目についてはテレビ科目とラジオ科目とあるわけですが、この区別はどういうふうにやっていくんですか。
第94回 参議院 文教委員会 第7号
○柏原ヤス君 そういう話は大体わかっていますよ、どのように区別してやっていくのか。そういうことがはっきりされてまだこれからの問題ですということですか、それは。こういうふうにやるという大まかなところでも言えるんじゃないんですか。たとえばたとえばと言ってそのたとえがこれから先のことに果たして当てはまるかどうかわからない、これからのことですからね。ラジオ科目、テレビ科目とはこうやってここでやるんだとかというようなそういう検討されているものが聞…
第94回 参議院 文教委員会 第7号
○柏原ヤス君 言いにくいところは言わなくてもいいですからね。 その次、放送内容について、一般の視聴者、これは学生じゃなくたって見ることもできるし、聞くこともできるわけですね、そういう人も相当多いと思いますよ。この一般視聴者、また学生、いろいろな要望とそれから意見、こういうものがあると思います。こういう場合、それはどこで受けとめるか、それがどういうふうに対処されるか、こういう点はいかがですか、まだこれは学校ができてからということでしたらそ…
第94回 参議院 文教委員会 第7号
○柏原ヤス君 放送大学では単位の互換、これが非常に効果を上げる点では必要だと、ぜひこの単位の互換はやっていくべきだと、こういうふうに主張するわけでございますが、それと同時に、体育の実技、こういうものは社会体育の活用をすべきだ、また外国語の科目などは他の教育機関の活用を図るということが効果的じゃないだろうか。社会体育の活用という点では、地域で体育的な催しがあった場合にはそこに参加することによって単位を認めていく、青梅マラソンなんかが行われ…
第94回 参議院 文教委員会 第7号
○柏原ヤス君 この放送大学は家庭における学習が主体となる、こういうふうに思います。しかし、学生の勉学、これは非常に意欲的でなければ続かない、また忍耐が必要じゃないかと、こう考えて心配するのは、一体卒業生はどれくらいの卒業生が出るだろうかと、文部省としても、入学者はこのくらいと考えていらっしゃるんですから、卒業生はどれくらいの割合を見込んでいるか、この点お考えでしたらお聞かせいただきたいと思います。
第94回 参議院 文教委員会 第7号
○柏原ヤス君 これは将来放送大学を権威あるものとしていくために意見として申し上げたいのですが、放送大学は単位の厳正な認定、そして卒業論文を課してはどうかと、こういうふうに思うんですが、この点どうお考えでしょうか。
第94回 参議院 文教委員会 第7号
○柏原ヤス君 最後に、放送大学の将来の拡充という点で、この大学は国民の共有財産である貴重な電波を活用して大学教育を行うものである以上、国民の要望を取り入れていかなければならないと考えますが、国民にとっては、将来教養学部だけでなく、職業と結びついた専門の学部、コース、こういうものの拡充を希望すると思いますが、その点拡充する考えが取り入れられるかどうか、そういうこともお考えであるかどうか、お聞かせいただきたいと思います。以上です。
第94回 参議院 文教委員会 第6号
○柏原ヤス君 私は、高校生のバイク問題について何点かお聞きしたいと思います。 まず、バイクの免許取得が十六歳から可能になっております。四輪車よりも二歳若い。こうした理由と根拠はどこにあるのでしょうか。
第94回 参議院 文教委員会 第6号
○柏原ヤス君 諸外国における免許取得可能年齢、これはバイクの場合、四輪車の場合、どういうふうになっておりますか、おわかりでしたらお聞かせいただきたいと思います。
第94回 参議院 文教委員会 第6号
○柏原ヤス君 高校生のバイクによる事故が非常に多くなっております。そこで、十六歳から二十歳までの各年齢別、そして二十一歳以上は一括して結構ですが、ハイクによる事故数、それと死者数、これがどうなっていますか。これは過去五年間にさかのぼってお聞かせいただければ幸いでございます。また、その事故の種類、これもわかっていると思いますのでお願いいたします。
第94回 参議院 文教委員会 第6号
○柏原ヤス君 二十歳とおっしゃったのは、二十歳以上のですか。
第94回 参議院 文教委員会 第6号
○柏原ヤス君 十八、十九、そういうのは数はわかっているんでしょうか。
第94回 参議院 文教委員会 第6号
○柏原ヤス君 わかっていましたら、後でちょっと教えていただければ結構です。わかっているわけですね、略したわけですね。
第94回 参議院 文教委員会 第6号
○柏原ヤス君 そこで、もう一つお聞きしたいのは、十八歳以下の免許取得者で高校生、勤労青年、こう分けてどんな数になっているか。それから両者の間で事故の発生件数がどういうふうに違っているか、そういう点教えていただきたいと思います。
第94回 参議院 文教委員会 第6号
○柏原ヤス君 バイクの免許取得年齢の引き上げということが賛成、反対、こうした意見が出ておりますが、現在警察側としてはこの問題についてどういうお考えを持っていらっしゃるんでしょうか。
第94回 参議院 文教委員会 第6号
○柏原ヤス君 慎重にというのは、当分現状のままでということですね。
第94回 参議院 文教委員会 第6号
○柏原ヤス君 現状のままでいくとしても、こうした高校生のバイクによる事故というのは非常に今後もふえていくだろうと言われているわけで、慎重にということは現状のままでというふうに受けとめますけれども、その中でこういう点を規制していこう、こういう点をつけ加えていこうというような、こうしたものは全くないんでしょうか。