林誠
会議録に記録された「林誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 896 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省大臣官房参事官
- 直近の発言日
- 1964/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- 通商・貿易2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会56 件・56%
- 外交防衛委員会18 件・18%
- 内閣委員会10 件・10%
- 財務金融委員会5 件・5%
- 法務委員会2 件・2%
- 厚生労働委員会2 件・2%
※ 全 896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○小林説明員 許可を要します。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○小林説明員 お答え申し上げます。 松浦先生の御質問のとおり、戦後開拓行政は相当長い期間がたっておるわけでございます。いろいろ社会的、経済的、自然的な条件から、不振の開拓者も多く出ておることは、御指摘のとおりでございます。したがいまして、一昨年その実態を調査いたしました。その実態に応じまして新たな振興対策を立てまして、相当まとまった金を融資するということによりまして、経営の発展を期し得る農家になるよう、その対策を講じますと同時に、不幸に…
第45回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小林説明員 お答えいたします。 自作農維持資金の冷害に対する割り当てでございますが、九号の災害を含めまして、全国で十二億を追加割り当てをいたしたい。天災法が発動になりましてからすぐ配分をする予定にいたしております。
第45回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(小林誠一君) お答え申し上げます。先ほど農地局長からも御説明申し上げたところでございますけれども、既墾地の約一万一千町歩の半数は北海道の採草牧地というのが多いのでございまして、したがいまして、半数が内地の農地だということになるわけです。その農地につきましては、先ほども局長から申し上げましたが、現にいま貸し付けて農耕をやっておる、しかし相手に売り渡せないというようなものもございますし、そういう意味におきまして、これをなるべく早く…
第45回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(小林誠一君) お答え申し上げます。農地なり未墾地の所在する個所あるいはその筆数というものは非常に多いものでございますので、したがいまして、全体を中央において把握するということはなかなか困難な実情があるのでございますけれども、先ほど申し上げました県の買収売り渡し事務という一般の事務はだんだん減ってきておるわけでございますので、その不用地となりました土地、あるいは管理事務ということにつきましては、これはその職員を、そちらのほうに主…
第45回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(小林誠一君) 私たちは、鶴園先生のおっしゃった非常にむずかしい仕事であるということと、それからもう一つ、局長からも申し上げましたじみな仕事であるということであります。なかなか行政的には興味が持てないということはあるわけでございますが、われわれといたしましては、この農地の仕事と申しますか、あと始末の仕事を十分やらなければ、これはせっかくの農地改革の有終の美を飾れないという考え方に立ちまして、一生懸命にやる所存でございます。市町村…
第43回 衆議院 建設委員会 第21号
○小林説明員 御説明申し上げます。農林省の農地局で県を通じて調査いたしました農地の壊廃につきましては、原則といたしまして農大林臣または都道府県知事の許可を要することになっております。その許可をいたしました面積でございます。三十五年度の面積でございますが、これが一万六千七百九十三町歩となっております。そのほか公共施設等の目的のために壊廃されます面積、これは許可を要しない面積でございますが、県からの報告によりますと、この面積が五千十四町、合…
第43回 衆議院 建設委員会 第21号
○小林説明員 大体におきまして三十五年度は約四〇%でございます。三十六年度は三六%ということで、ウエートとしましては下がっております。
第43回 衆議院 建設委員会 第21号
○小林説明員 農地の造成面積につきましては、国から補助を出して開墾いたしましたり、あるいは干拓を国で直接やりましたり、あるいは県でやる市町村でやるという面積の数字しかここではわからないのでございます。その面積は三十五年度が一万四千六百三町歩、三十六年度が一万一千四十五町歩ということになっております。
第43回 衆議院 建設委員会 第21号
○小林説明員 先ほど御指摘がございましたように、農地の絶対量は減っておるわけでございます。農林省といたしましても、今後十分その点につきましては力を入れまして造成をはかりたいというふうに考えておる次第でございます。
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○小林説明員 お答えいたします。 先ほどお話がございましたように、各種の公的年金制度が改正されたのでございますが、農林年金は御存じのように昭和三十四年から発足いたしまして、現在四年目に入っておるわけでございますけれども、その給付の内容を改善しろという要望がございますことも事実でございます。私どもといたしましては、農林年金が発足しまして以来の昭和三十四年、三十五年、三十六年度の資料を分析いたしまして、給付を改定すればどのくらいの掛金率が上…
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○小林説明員 改正の方向といたしましては、私学、国家公務員の改正を参考といたしまして、不利な取り扱いをしないという線で検討をいたしているわけでございます。実は内容といたしまして、いろいろの公的年金があるわけでございますが、その内容を、たとえば年金からどの程度の人が脱退するかという脱退率の問題、あるいは俸給がどのくらいの。パーセント年々上がっていくかといういわゆる俸給指数等につきましては、それぞれの年金によりまして制度の加入者の実態をとら…
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○小林説明員 先ほど足鹿委員からおっしゃいましたように、農協の職員の給与が低くて転職する人がたくさん出ておるということにつきましては、私たちもゆゆしい問題だと考えております。その中で年金制度の給付改善ということがそれを引きとめる一つの方法であるということも同感でございます。私たち実はその資料につきましては、昨年、年金のいわゆる実務担当者等ともいろいろ相談をいたしまして、大数的に考える場合に大体三年くらいの資料が必要じゃなかろうかというこ…
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○小林説明員 昭和三十九年度から実施ということにつきましては、当初から了解済みでございます。
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○小林説明員 ただいま局長がおっしゃる通りでございまして、私は三十九年度から実施するということについてと申し上げたはずでございます。
第41回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○説明員(小林誠一君) ビール麦の問題に関しまして農協法の四十二条の二に違反する事例があるのじゃないかということでございますが、かねがねこの問題につきましては問題とされていたわけでございますが、六月七日に全中とビール会社との間に協定ができまして、ビール麦協議会というのを各都道府県に設置をし、その協議会のあっせんによりまして単協とビール会社が契約をし、それでその履行につきましては全販連系統が担当して、それから指導関係は麦耕連あるいは販連の…
第40回 参議院 農林水産委員会 第10号
○説明員(小林誠一君) お手元に農林省設置法の一部を改正する法律案の関係資料がお配りしてございます。その四十五ページに法律案要綱がございますので、その順序に従いまして御説明申し上げたいと思います。 まず「農林本省の機構の改正でございますが、その第一といたしまして、園芸農産物等に関します行政の充実をはかるため、振興局の折掌事務の一部を分離しまして新たに園芸局を設置することでございます。法律案では九ページのところにその部分がございますが、十…
第40回 参議院 農林水産委員会 第10号
○説明員(小林誠一君) 農林経済局の所掌事務の十四号の「中央卸売市場の指導監督を行なうこと。」という規定は従来からあった規定でございます。従来中央卸売市場につきましては、御存じのように中央卸売市場法によりまして、地方公共団体が開設することになっております。したがいまして、その法律の施行につきましては、これは経済局の所掌事務でございます。ただ畜産なり、あるいは水産につきましては、それぞれの生産物の流通に関する事務が所掌になっております。し…
第40回 参議院 農林水産委員会 第10号
○説明員(小林誠一君) 中央卸売市場につきましては、これは御存じのように、地方公共団体が開設するということになっております。その中に卸売人、仲売人といういろいろ法律上そういう規定があるわけでございます。この市場につきまして建御存じのように総合市場制をとっておりまして、青果物、それから畜産物、それから水産物というのが一本の市場で行なわれるわけでございます。したがいまして、そこの市場の中におきますいろいろなやり方等については、業務規程で規定…
第40回 参議院 農林水産委員会 第10号
○説明員(小林誠一君) さようでございます。