林誠
会議録に記録された「林誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 896 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省大臣官房参事官
- 直近の発言日
- 1965/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- 通商・貿易2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会56 件・56%
- 外交防衛委員会18 件・18%
- 内閣委員会10 件・10%
- 財務金融委員会5 件・5%
- 法務委員会2 件・2%
- 厚生労働委員会2 件・2%
※ 全 896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小林説明員 その点につきましては、私聞いておりませんので、お答え申し上げるわけにまいりません。
第49回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小林説明員 私まだ着任以来一ヵ月足らずで、六月当時私その職にはいなかったものですから、その間の事情は存じ上げませんが、おそらく言われます趣旨は、イモ以外にいいものがあればそれをつくれということなんじゃないかと思われますが、そういう意味で私からは総理にそういうことを申し上げたこともございませんし、どうもその間の事情は私からはお答え申し上げかねるわけでございます。
第49回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小林説明員 さようでございます。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小林説明員 お答え申し上げます。終戦後国有林野から開拓財産としまして所属がえを受けました面積でございますが、これは大体二十六万六千町歩、その中で売り渡しました面積が十九万五千町歩でございます。端数は省略いたします。そのほかに国有林野へ現実に開拓の用に供さないということで、お返しいたしましたものが約一万二千町歩でございます。現在約五万七、八千町歩のものを開拓財産として持っておるわけでございます。これらの所属がえを受けました土地につきまし…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小林説明員 この五万七千町歩の現在保有しております開拓財産問題についてでございますが、これは現在ほかの開拓財産と合わせましていろいろ調査をし、処分の促進をはかっておるわけでございます。見通しとしまして、まだ現実に確定したわけではございませんけれども、大体いまの見通しでは、今後増反者等に売り渡されるものが三万七千町歩ぐらいになるのではないか。あとの二万町歩が開拓財産に使えないものになるのではないだろうか。最終的なものではございませんが、…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小林説明員 たいへんむずかしい問題でございますが、この農地なりあるいは草用地として物理的に開発できる土地がどのくらいあるかということにつきまして、その問題は結局個々の土地につきまして、むしろそれを林地として利用したほうがいいか、あるいは農地として利用したほうがいいかという、比較判断の問題になってくるかと思います。ことに最近の開拓の問題といたしましては、地元の創意に基づきまして、主として増反者、帰農家の経営安定なり、あるいは構造改善に資…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小林説明員 先ほどの開拓適地選定基準というものが生きているのではないかというお話でございますが、これはこのたびの国有林を構造改善のためにどう使うかという場合に、物理的にこういう土地は農耕地として適当でないという意味から、たとえば傾斜でございますとか、あるいは土層でございますとか、あるいは土性、礫の含有度等の基準について、規定しているのでございます。あるいは一般の開拓パイロットにつきましても、同じようなものがあるわけでございます。一方ま…
第46回 参議院 建設委員会 第27号
○説明員(小林誠一君) 武内さんの御質問の件でございますが、この件につきましては、新潟の、ちょっと場所はいま記憶ございませんけれども、河川の改修を行なう、したがいまして、ショート・カットをやらなければならないということになって、そのショート・カットをやります敷地の中に相当の民家があるわけでございます。そういう意味におきまして、これをどこかに移転させなければならぬということから、その近郊に県で宅地造成をやりまして、まあいろいろその立ちのき…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○小林説明員 農地等の取得資金でございますが、このワクは本年度は百七十五億でございます。先ほども政務次官から御説明いたしましたとおり、現在非常に経営規模が小さくて弱っておるというのが日本農業の現状でございますので、したがいまして、自立経営になるような線まで何とか金がなくて弱っておられる農家の方に取得資金を提供しようという考え方でおるわけでございます。したがいまして、その取得資金につきましては、先ほども申しましたように、経営の安定あるいは…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○小林説明員 できるだけあつめてみます。
第46回 参議院 建設委員会 第23号
○説明員(小林誠一君) お管え申し上げます。農地の転用でございますが、これは農地法の四条、五条で転用許可を掲げております。先ほどお話がございましたように、五千坪以上は、農林大臣、五千坪以下は、都道府県知事ということになっております。ただし、農地の転用の場合でも、たとえば国だとか、あるいは都道府県が転用いたします場合、その他いろいろ許可を要しない事例もあるわけでございますが、その数字につきまして、私が申し上げます数字は、その許可実績でござ…
第46回 参議院 建設委員会 第23号
○説明員(小林誠一君) すべて許可にかけております。
第46回 参議院 建設委員会 第23号
○説明員(小林誠一君) 手続といたしましては、許可権者は、先ほど申し上げましたように、五千坪以下は、都道府県知事、五千坪をこえるものにつきましては、農林大臣ということになっております。その許可の手続は、農地法の施行規則で規定しておるのでありますが、農業委員会を経由して都道府県知事に提出いたします。都道府県知事は、農業会議の意見を聞いてこの許可あるいは不許可を決定し、本人に通知することになっております。
第46回 参議院 建設委員会 第23号
○説明員(小林誠一君) 五千坪以上の土地につきましては、都道府県知事を経由いたしまして農林大臣に許可申請がまいります。そのときに、都道府県知事は意見を付して提出することになっております。むろん農林大臣としましては、これを実態を審査しまして許可、不許可を決定するということになっております。
第46回 参議院 農林水産委員会 第24号
○説明員(小林誠一君) 土地改良区の数でございますが、全国非常に数は多いのでございまして、約一万三千ばかり土地改良地区があるわけでございます。まあその土地改良区に対しましても、公庫なりあるいは中金から相当多額の金額が貸し付けられておるわけでございますが、私たちのほうで調査しまして、そのような借り入れ金が一年以上延滞をしているというものにつきまして、調査いたしますと、大体そのうちで二百五十ばかり、比率にいたしまして、一・九%くらいでござい…
第46回 参議院 農林水産委員会 第24号
○説明員(小林誠一君) さようでございます。
第46回 参議院 農林水産委員会 第24号
○説明員(小林誠一君) 実はそのほかにも延滞になっているのはあるわけでございますが、私たちとしまして、一年以上延滞しておりますものについていろいろ対象にいたしまして対策を立てております。したがいまして、その途中の段階で、一カ月、二カ月と延滞しているのはその他にあろうかと思います。その数字につきましては、現在ここに持っておらないので申し上げられませんが……。
第46回 参議院 農林水産委員会 第24号
○説明員(小林誠一君) 福島県の柳津の件につきましては承知をいたしております。この柳津の土地改良事業でございますが、これは戦前からずっと行なわれた土地改良事業でございまして、それで終戦後も引き続いて県営で二十五年まで工事をやった地区のようでございます。ところが、その隧道が、岩盤が軟弱なためにこわれまして、そのためにさらに捲き立て工事をやらなければならないというような事情があったのでございます。さらにまた、三十一年あるいは三十三年に災害を…
第46回 参議院 農林水産委員会 第24号
○説明員(小林誠一君) 承知いたしました。
第46回 参議院 農林水産委員会 第22号
○説明員(小林誠一君) 開拓地の旧債の問題でございますが、先ほど大臣からお答えがありましたような点で、目下準備を進めておるわけでございます。御存じのように、昨年度に開拓地の振興のために積極資金を貸し出すということで振興計画を立てておるわけでございます。全国約六百地区の開拓地につきまして、その振興計画をとったわけでございます。ところが、その振興計画の中でやはり旧債がありますために、その旧債の重圧を取り除かなければ営農の振興が期しがたいとい…