林誠
会議録に記録された「林誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 896 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省大臣官房参事官
- 直近の発言日
- 2025/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- 通商・貿易2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会56 件・56%
- 外交防衛委員会18 件・18%
- 内閣委員会10 件・10%
- 財務金融委員会5 件・5%
- 法務委員会2 件・2%
- 厚生労働委員会2 件・2%
※ 全 896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 外務委員会 第7号
○林政府参考人 お答えいたします。 委員御指摘のとおり、本サービス国内規制についての新たな規律に関する有志国の取組に参加しておりますのは、ASEAN諸国の中では、現時点ではシンガポール、タイ及びフィリピンの三か国でございます。本規律は全ての加盟国に開放されており、希望する加盟国は随時参加することができることになっております。 また、本規律は、先ほど言いましたように努力義務規定などが含まれておりますけれども、異なる発展段階にある途上国の状…
第217回 衆議院 外務委員会 第7号
○林政府参考人 お答えいたします。 委員から御指摘がありましたとおり、有志国による複数国間でのいわゆるプルリ交渉で作成されたルールが真に国際的なルールとして機能することを後押しするために、また、交渉プロセスに途上国の参加を得ていくためにも、我が国としても、必要な制度整備や能力構築を支援する取組を行っていくことが重要と考えてございます。 具体的には、一例でございますけれども、我が国は、WTOにおける有志国の取組である電子商取引に関するルー…
第217回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○政府参考人(林誠君) お答えいたします。 米国時間九日、米国政府は、今議員からお話がありましたとおり、相互関税の一部につきまして、適用を九十日間、七月九日まで一時停止することを認める旨発表したところでございます。 米国による本件措置の理由につきまして、政府としてお答えする立場にはございませんけれども、いずれにせよ、我が国としては、これまで様々なレベルで我が国の懸念を説明してきておりますところ、措置の見直しを引き続き申し入れていきたいと…
第217回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○政府参考人(林誠君) お答えいたします。 現時点で米国の一連の関税措置に対する諸外国の対応、これ様々でございます。例えば、カナダ、中国のように、対抗関税を打つ国もございます。また一方で、英国、メキシコのように、対話を通じた解決を模索する国もあると承知しております。また、EUにつきましては、米国による相互関税措置の上乗せ分の一時停止を受けまして、用意していた対抗措置を九十日間保留する旨表明したところもあるというふうに承知しております。 …
第217回 参議院 財政金融委員会 第6号
○政府参考人(林誠君) お答え申し上げます。 日米貿易協定との整合性につきまして断定的に申し上げることは差し控えさせていただきたいと思いますけれども、今般、米国政府が自動車、自動車部品に対する関税措置を日本も含む、含める形で発表したこと、これは極めて遺憾であると考えております。
第217回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○林政府参考人 お答え申し上げます。 トランプ大統領就任後、立て続けに関税措置に関する様々な発表を行っているところでございます。 今般の米国政府による広範な貿易制限措置、これは、世界経済また多角的貿易体制等に大きな影響を及ぼしかねないというふうに認識しております。米国政府には、これら関税措置につきまして、先ほど答弁がありましたように、申入れを行っているところではあります。 我が国としては、これらの措置の内容及び我が国への影響につきまして…
第217回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○林政府参考人 お答え申し上げます。 米国による関税措置につきましては、WTO協定との整合性については現時点でコメントすることは差し控えさせていただきたいというふうに思っておりますが、米国政府には関税措置につきましての申入れを行っておりまして、引き続き必要な対応を取っていく考えでございます。
第217回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○林政府参考人 お答え申し上げます。 米国の関税措置についてのWTO協定上の整合性については、現時点でコメントすることは差し控えさせていただきたいというふうに考えてございます。
第217回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○林政府参考人 お答え申し上げます。 我が国が取り得る措置につきましては、措置の内容を精査した上で、何が取れるかということは検討していきたいと思います。
第217回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○林政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど財務省から答弁があったとおりと認識しております。
第213回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(林誠君) お答え申し上げます。 御指摘のブルーリボンにつきましては、拉致被害者の救出を求める国民運動のシンボルとなっていると認識しておりまして、上川大臣御自身も常日頃から各種会談を含む様々な公務において基本的に着用してきておりまして、今後も積極的に着用していく考えを述べてきているところでございます。 その上で、外務省ホームページにおきます上川大臣のプロフィール写真につきましては、適切な対応としていかなるやり方が考えられるか…
第213回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(林誠君) お答え申し上げます。 繰り返しになりますけれども、適切な対応としていかなるやり方が考えられるか検討しているところでございまして、早期に結論を得るべく検討を進めてまいりたいと考えております。
第213回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○政府参考人(林誠君) お答え申し上げます。 五月二十日の発言後、直ちに中国・モンゴル第一課長から在京中国大使館の公使参事官に対して抗議を行い、二十四日に岡野事務次官から呉大使本人に対しまして厳重な抗議を行っているところでございます。
第213回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○政府参考人(林誠君) お答え申し上げます。 本件につきましては、中国・モンゴル第一課長から在京中国大使館公使参事官に対して申入れを行ったところでございます。
第213回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○政府参考人(林誠君) 本文書に関しました事実関係を確認中でございます。
第213回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○政府参考人(林誠君) 本文書が具体的に何名の方に送付されているかについては、現在確認中でございます。
第213回 衆議院 外務委員会 第13号
○林政府参考人 お答え申し上げます。 米国と中国との一九七二年の上海コミュニケにおきましては、米国は、台湾海峡の両側の全ての中国人が、中国はただ一つであり、台湾は中国の一部であると主張していることを認識、原文で申しますと、委員御指摘のとおり、アクノレッジとしている旨述べられていると承知しております。 また、栗山元外務次官が「論説 日中国交正常化」におきまして、「万々が一中国が武力によって台湾を統一する、いわゆる武力解放という手段に訴える…
第213回 衆議院 外務委員会 第13号
○林政府参考人 お答え申し上げます。 呉江浩駐日中国大使は、昨年四月に、日本という国が中国分裂を企てる戦車に縛られてしまえば、日本の民衆が火の中に連れ込まれることになる等の発言をしていると承知しています。 この呉江浩駐日中国大使の発言につきましては、在京大使の発言としては極めて不適切であり、外交ルートを通じ厳重に抗議を行ったところでございます。
第213回 衆議院 外務委員会 第13号
○林政府参考人 お答え申し上げます。 当時の林大臣の発言は今手元にございませんけれども、いずれにしても、大使の発言としては極めて不適切であるということと、外交ルートを通じて厳重に抗議を行っているということを述べていると承知しております。
第213回 衆議院 外務委員会 第13号
○林政府参考人 お答えを申し上げます。 昨年の抗議についてのお話と承知しておりますけれども、外務省アジア大洋州局審議官から在京の中国大使館公使参事官に対して抗議したところでございます。