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自由民主党・無所属の会総務大臣参議院衆議院
総発言数
11,858 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
総務大臣
直近の発言日
2008/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会49 件・49%
  • 政治改革に関する特別委員会32 件・32%
  • 本会議8 件・8%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 憲法審査会1 件・1%

※ 全 11,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,858 件中 20 件を表示
自由民主党2008/03/13

第169回 参議院 予算委員会 第7号

○林芳正君 午後もこの新前川レポートについてもう少し、十一の論点というのを、先ほど四つおっしゃいましたけれども、それを更に細かくブレークダウンされておられますので、そのことについて更に質疑を深めてまいりたいと思います。 そのことを申し上げて、午前中はここまででやめさせていただきたいと思います。 ありがとうございました。

自由民主党2008/03/13

第169回 参議院 予算委員会 第7号

○林芳正君 お疲れさまでございます。午前に引き続きまして質疑を続けさせていただきたいと思います。 少しお昼御飯の前に予告編をやりましたけれども、新前川レポートについて今度新しく作られるということでございますので、質疑をしてまいりたいと思います。 経済財政諮問会議の下に「構造変化と日本経済」専門調査会ということでつくられまして、先ほど大田大臣からは大体六月を目途にと、こういうお話でございまして、四つの大きな論点があるという御説明もいただい…

自由民主党2008/03/13

第169回 参議院 予算委員会 第7号

○林芳正君 ありがとうございます。是非その方向でお願いをしておきたいと思います。 それからもう一つ、先ほど家計と企業の話はもういたしましたので、それ以外に論点の中で、この番号で言いますと九番というのがございます。「グローバル化などの環境変化に適応し、迅速に制度を設計・構築する力をいかに高めるか。」と。この「制度を設計・構築する力」というのは、今までは余りこういうものには出てこなかった新しい点かなとも思いますけれども、多分聞かれている方は…

自由民主党2008/03/13

第169回 参議院 予算委員会 第7号

○林芳正君 ありがとうございました。 走りながら考えるということをよく言いますけれども、やっぱり迅速にやる。その場合に、もし何か後でデフォルトがあれば直しながら行くと、こういうところを少し許容しないと、どうしても、詰めに詰めて、もうどこにもデフォルトがないというところまで待つというのがどちらかというと今まで我々のシステムだったような気がいたしますので、是非論点を深めていただきたいと思います。 それからもう一つ、先ほど、ここにない論点とい…

自由民主党2008/03/13

第169回 参議院 予算委員会 第7号

○林芳正君 ありがとうございました。是非、大臣のリーダーシップで議論を深めていっていただきたいと思います。 それでは、最後になりましたけれども、これも地味と言う方もいらっしゃいますけれども大変大事な話でございまして、総理が総理になられる前から取り組んでこられたということを私も承知しておりますが、公文書管理の問題であります。 日本書紀、古事記の時代からいろんなものをきちっと保管しておくということはいろんな意味で大事なことであります。ちなみ…

自由民主党2008/03/13

第169回 参議院 予算委員会 第7号

○林芳正君 ありがとうございました。 私も山口県や下関がそんなに進んでいるとは知らなかったので、大臣、教えていただいてありがとうございました。 まさに今、上川大臣が民主主義の礎と、こういうふうにおっしゃいましたけれども、その礎石を、最初の石を置かれたのは私は福田総理御自身だろうと、こういうふうに思っております。 そこで、最後に、福田総理にこの公文書管理について、また全般について御所見、御決意をお伺いして、質問を終わりたいと思います。

自由民主党2008/03/13

第169回 参議院 予算委員会 第7号

○林芳正君 ありがとうございました。以上で終わらしていただきます。 ありがとうございました。

自由民主党2008/02/05

第169回 参議院 予算委員会 第5号

○理事(林芳正君) 以上で渡辺孝男君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党2008/02/05

第169回 参議院 予算委員会 第5号

○理事(林芳正君) 次に、紙智子君の質疑を行います。紙智子君。

自由民主党2008/01/31

第169回 参議院 予算委員会 第2号

○理事(林芳正君) 関連質疑を許します。田中康夫君。

自由民主党2008/01/31

第169回 参議院 予算委員会 第2号

○理事(林芳正君) 舛添厚生労働大臣。

自由民主党2008/01/31

第169回 参議院 予算委員会 第2号

○理事(林芳正君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ─────・───── 午後一時開会

自由民主党2007/10/16

第168回 参議院 予算委員会 第2号

○理事(林芳正君) 速記止めてください。 〔速記中止〕

自由民主党2007/10/16

第168回 参議院 予算委員会 第2号

○理事(林芳正君) 速記を起こしてください。

自由民主党2007/10/16

第168回 参議院 予算委員会 第2号

○理事(林芳正君) ただいまの島田君の要求につきましては、後刻理事会で協議をいたします。

自由民主党2007/10/15

第168回 参議院 予算委員会 第1号

○林芳正君 皆様、おはようございます。また、総理始め閣僚の皆様、今日から参議院で予算の委員会の質疑が始まるわけでございます。どうぞよろしくお願いいたしたいと思います。 まずは、予算委員会でございますが、予算の、財政、税制また社会保障等の問題に、本論に入る前に、参議院の予算委員会でございます、七月に行われました参議院選挙の結果の総括につきまして若干質疑をさせていただきたいと思います。 七月二十九日の投票日でございましたけれども、その後いろ…

自由民主党2007/10/15

第168回 参議院 予算委員会 第1号

○林芳正君 正に今、福田総理がおっしゃいましたように、与野党同じ目線で、同じ目線というのは国民のために何ができるかと、このことを真摯にやっていかなければならない、私も正にそのとおりだと、こういうふうに思っております。 ディバイデッドガバメントと、こういうふうに言われる方もいらっしゃいますけれども、衆議院と参議院で与野党逆転していると。これはアメリカではよく、度々起こることでございまして、うまくいけば与野党協調していろんな話合いができる。…

自由民主党2007/10/15

第168回 参議院 予算委員会 第1号

○林芳正君 正に、代表質問で我が党の山崎幹事長からも、戦前の話でありますけれども、犬養総理が、話せば分かるではないかと、こう言って、しかし、当時の青年将校は問答無用であると言って犬養を射殺をしたと。そして、その問答無用と言って射殺をして、それからこの歴史がどういう方向へその以後行ったかというのは私が言うまでもないことでありまして、正にきちっと話をして、説明をしてやっていかなければならないと思います。 そして、財政、年金に入る前に一点だけ…

自由民主党2007/10/15

第168回 参議院 予算委員会 第1号

○林芳正君 正に最後に総理がおっしゃったところは非常に大事な点だと私も思っております。まあ企業会計と例えるのが適当かどうか分かりませんけれども、法律があって、企業会計基準というのがあって、その下にまたガイドラインがあって、それをきちっと見ていただく専門家の方がまずいらっしゃる、そこで法律に違背しているか、違背してないまでも適否があるのかと、このぐらいまでは適当なのだという細かい基準がございます。今我々が置かれている政治資金の状況は、どう…

自由民主党2007/10/15

第168回 参議院 予算委員会 第1号

○林芳正君 いろいろな例があるようでございますけれども、やはり給付だけで、それ以外は全部保険料から出してはならないというのはやはりなかなか難しいかなと、こういうふうに思います。 まあしかし、理屈で考えますと、この国民皆年金ということであれば、回り回ってすべての国民に均てんするという意味では各種のコストを一般財源でというのも分からないわけではないわけでございますが、しかし、今こういうふうに保険料で今大臣がおっしゃっていただいたようにやって…