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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
3,504
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1987/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会28 件・28%
  • 政治改革に関する調査特別委員会25 件・25%
  • 商工委員会24 件・24%
  • 決算行政監視委員会第二分科会8 件・8%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会第一分科会5 件・5%

※ 全 3,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,504 20 を表示
自由民主党1987/07/14

109衆議院 予算委員会 第3号

○林(義)委員 今回の補正でNTTの株を売って四千五百八十億円を国債整理基金特別会計に受入金として計上しております。私はその額がどうだこうだと言うのではありませんが、NTTのように政府が持っておったところの財産を売るときのその処理の仕方については、やはりきちんとしたルールをつくっておかなければならないのじゃないかと思うのです。 今回NTTが大変いい値で売れた、こういう話でありますが、これから日本航空もありますし、まだ話には出ておりません…

自由民主党1987/07/14

109衆議院 予算委員会 第3号

○林(義)委員 次に、今度の補正予算を見ますと、前年度剰余金として四千三十億円というものが一般財源として計上されています。六十一年度には約一兆七千億円の剰余が生じたのでありますが、この中で大きなのはやはり税収増である。二兆四千億円というものが大きく私は効いていると思うのです。 税収の内訳を見てみますと、法人税が対補正後一兆四千億円、有価証券取引税が四千億円の増、申告所得税が三千億円の増ということになっています。これを見ますと、ほかのとこ…

自由民主党1987/07/14

109衆議院 予算委員会 第3号

○林(義)委員 その問題は、一%というのがいいのかどうか、私はやはり相当きつくやったらいいと思いますが、実は今問題を提起しておりますのは、毎年毎年こういうふうな税収が続いていくか、こういうことである。このまま続いていったら、六十五年財政再建というのはできるかもしれませんね、これは。しかし、財テクや土地の値上がりでふえて、やって、それで財政再建ができたというのは私はおかしな話だろう、こう思うのです。 どのぐらいあるかといいますと、今三百五…

自由民主党1987/07/14

109衆議院 予算委員会 第3号

○林(義)委員 日銀の副総裁がお越しですからちょっとお尋ねをいたしますが、先ほど申しましたように、株価が上がったり、土地の値段が上がったりしている。金余り状況と言われておりますが、一部にはインフレになるんじゃないか、こういうふうな話で、公定歩合を上げたらなどというような話がありますが、私はこれについては反対の意見を持っておるのです。というのは、我が国は何といったって今や世界最大の債権国になっている。最大の債権国というのは、一番金を持って…

自由民主党1987/07/14

109衆議院 予算委員会 第3号

○林(義)委員 日銀副総裁、どうぞ結構でございますから、ありがとうございました。 日本が世界の一割も占めるような大国になった。経済的に単に今までの世界のメンバー国としての日本でなくて、それだけの経済的な力を持ったのですから、その力を世界のために尽くしていかなければならない。こういうことで考えますと、一つには、日本の円が国際的にドルを助けて、世界の経済の安定、世界の為替の安定の役割を果たしていかなければならない、国際通貨としての役割を果た…

自由民主党1987/07/14

109衆議院 予算委員会 第3号

○林(義)委員 これからの産業構造の変革、こういうことでございますが、やはり依然として日本は中小企業が非常に多い。今回のこの補正予算の中にも、中小企業保険公庫の出資金の増その他につきましていろいろと細かな配慮をされた予算がやられておりますが、これはどちらかというと、とにかく何とか今のところ食いとめるという話でありまして、将来に向かってどうだという話にはなっていない、こう思うのであります。 それから、科学技術庁なり通産省の工業技術院その他…

自由民主党1987/07/14

109衆議院 予算委員会 第3号

○林(義)委員 私は実は総理のもとでがん対策をやらしていただきました。そのときにいろんなことをやりましたが、一番欠けておったのは外国の研究者を日本に呼ぶことだったと思うのです。いろんな技術はあります。しかし、私も恥ずかしいと思ったのは、日本の研究者がアメリカに行ったら大変よくしてもらえる。外国の研究者は日本に来たらなかなか、東京の状況というのは家がない、何がない、こういうふうな話なんですね。そういったようなこと。研究というのは人間の問題…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○林(義)主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。浜西鉄雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

104衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○林(義)主査代理 これにて浜西鉄雄君の質疑は終了いたしました。 次に、富塚三夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/24

104衆議院 予算委員会 第16号

○林(義)委員長代理 この際、二見伸明君より関連質疑の申し出があります。水谷君の持ち時間の範囲内でこれを許します。二見仲明君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/24

104衆議院 予算委員会 第16号

○林(義)委員長代理 これにて水谷君、二見君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺朗君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○林(義)委員長代理 これにて中島君、中馬君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/17

104衆議院 予算委員会 第10号

○林(義)委員長代理 これにて川崎君の質疑は終了いたしました。 次に、池田克也君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/15

104衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○林(義)委員長代理 次に、二見伸明君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/14

104衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○林(義)委員長代理 次に、上田哲君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/14

104衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○林(義)委員長代理 次に、近江巳記夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/14

104衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○林(義)委員長代理 次に、吉田之久君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/13

104衆議院 予算委員会 第9号

○林(義)委員長代理 はい。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/13

104衆議院 予算委員会 第9号

○林(義)委員長代理 これにて中島君の質疑は終了いたしました。 次に、土井たか子君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 予算委員会 第8号

○林(義)委員長代理 この際、矢追秀彦君より関連質疑の申し出があります。坂口君の持ち時間の範囲内でこれを許します。矢追秀彦君。