林義郎
会議録に記録された「林義郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,504 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1991/09/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 防衛4 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会28 件・28%
- 政治改革に関する調査特別委員会25 件・25%
- 商工委員会24 件・24%
- 決算行政監視委員会第二分科会8 件・8%
- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会第一分科会5 件・5%
※ 全 3,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号
○林委員長 次に、楢崎弥之助君。
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号
○林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五分散会
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第3号
○林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案及び国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柿澤弘治君。
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第3号
○林委員長 この際、武部勤君から関連質疑の申し出がありますので、これを許します。武部勤君。
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第3号
○林委員長 次に、上原康助君。
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第3号
○林委員長 上原君の御質問に対しまして私から申し上げますが、この問題は大変重要な法案でありますし、委員各位の御協力を得まして十分な私は審議をやらなければならない、こういうことを中心にして委員会の運営について申し上げました。決して無理な私は運営をするつもりはございませんし、またこれは理事会におきましても大体側了解をいただいているところだと思っておりますので、ぜひ濃密な審議のほどを委員各位にお願いを申したい、こういうふうにお願いを申し上げる…
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第3号
○林委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一、時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第3号
○林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑包続行いたします。上原康助君。
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第3号
○林委員長 この際、五島正規君から関連質疑め申し出がありますので、これを許します。五島正規君。
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第3号
○林委員長 次回は、明二十六日木曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第2号
○林委員長 これより会議を開きます。 本日付託になりました内閣提出、国際連合平和維持活動等に対する協力に関する法律案及び国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。内閣官房長官坂本三十次君。 ————————————— 国際連合平和維持活動等に対する協力に関する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第2号
○林委員長 次に、外務大臣臨時代理内閣総理大臣海部俊樹君。 ————————————— 国際緊急援助隊の派遣に関する法律の一部を改 正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第2号
○林委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会 ————◇—————
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○林委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 激動する世界情勢のもと、国際の平和と安定に我が国が貢献しなければならないという内外からの要請が高まる中、本委員会に課せられました使命はまことに重大であり、委員長といたしましては、その責務の重大さを痛感いたす次第でございます。 甚だ微力ではございますが、委員各位の御支援、御協力をいただき、公正円満な…
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○林委員長 これより理事の互選を行います。
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○林委員長 ただいまの中川昭一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 柿澤 弘治君 田原 隆君 谷垣 禎一君 中川 昭一君 船田 元君 石橋 大吉君 上原 康助君 串原 義直君 山田 英介君以上九名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第120回 衆議院 予算委員会 第23号
○林(義)委員 第二分科会における審査の経過を御報告いたします。 本分科会におきましても、各分科会と同様に、三月十一日から十三日までの三日間審査を行いました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものを申し上げます。 外務省関係では、国連平和維持活動への我が国の参加とその限界、武器輸出入国に対するODAのあり方、人種差別撤廃条約及び児童の権利条約の早期批准、環日本海圏構想の実現、ゴルバチョフ・ソ連…
第120回 衆議院 商工委員会 第8号
○林(義)委員 今回、昭和五十二年の改正以来十四年ぶりに独占禁止法改正法案が提出されました。政府案が提出されるに至った直接の背景としましては、日米構造問題協議におきまして独占禁止政策に関するさまざまな問題が取り上げられたということがあるわけです。 そこで、政府にまずお伺いいたしますが、日米構造問題協議は、そもそも日米両国の構造問題をマクロの面での要因を含めて話し合い、両国がそれぞれの制度や慣行を自主的に是正するということで始めたものであ…
第120回 衆議院 商工委員会 第8号
○林(義)委員 それでは、次に、今回の改正法案の趣旨についてお伺いをいたします。 まず、課徴金制度の性格ですが、我が国の独占禁止法におきましては、行政上の措置として、違反行為に対する排除措置と課徴金のほか、別途刑事罰が科されることになっております。これが諸外国と大きく異なる点であります。このため、課徴金制度につきましては、憲法の二重処罰の禁止との関係で、制裁的な性格のものであってはならないという点が重要でありまして、この点につきましては…