林百郎
会議録に記録された「林百郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,721 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党・革新共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛8 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会87 件・87%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○林(百)委員 十時に召集になるとしても、何時ごろに本会議をやることになるのですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○林(百)委員 職員の人事の問題についてですが、これは総長は十分御存じだと思いますけれども、衛視が参観人に対する説明の仕方が悪いということで馘首になつた。本人に十分その意思がないのに、参観人に対する説明が悪いということを、紹介した議員の秘書に言われて馘首されたという問題があつて、衛視諸君としても、一体どういう基準でこの中を説明していいのか、その説明の仕方一つで馘首されるというようなことがありとすれば、事務職員の身分上、将来非常に不安だと…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○林(百)委員 総長も御存じの通り、国会は各党が鋭い政策的な対立をしておるところでありまして、ことに衆議院は各党の間の対立がはげしいところでありますから、そういう中で国会の職員が働くということは非常にむずかしいことだと私も思うわけです。そういう場合、たまたまある政党の議員さんの紹介した参観人を案内していたところが、その衛視の説明がその政党の議員さんの気に入らなかつたからといつて、それをただちに、前に一度の注意もなくして首を切られるという…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○林(百)委員 私の方とは何も関係はないけれども、職員として問題になつおることで、われわれ聞いおるから言つておるわけです。われわれの方でもつとよく調査しましてもし本人みずからの意思でないということになると、ある特定の政党の議員の意見だけで国会職員の身分が左右されるということにもなり、これは非常に不安定だと思うから、われわれとしては調査をした上、いずれ議運で問題にする必要があるなら問題にしたいと思います。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○林(百)委員 大分事実と違つておりますから、よく調べてみます。説明の仕方が悪かつたというだけで首になるというのでは、職員は身分の安心ができない。 —————————————
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 私の方は、今度の行政整理は吉田内閣の再軍備のための行政整理であり、日本の国家機構を軍国的な機構に画編するための行政整理ですから、一人でも首切ることは絶対反対だという態度を一貫して貫いておるのであります。従つて一人でも吉田内閣によつて公務員が首切られることは絶対反対ですから、参議院の回付案にも反対、原案にも反対いたします。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 私の方は、この四條の改正が結局土建業者の発言権、利益を、建設大臣を通じて介入させるということで、かえつて水産資源保護の立場からいつてこれを困難にさせる方向に導くものであるということで、参議院の修正に反対いたします。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 きよう実は私どもの方で政府委員を呼んでいただいておいたのですが、それはどうなつたのですか。物価庁の長官を呼んでいただいて、この選任の基準を聞きたいと思つておつたのですが……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 これは基準をお聞きしておかないと、私の方では賛成するのと反対するのとありますから……。米価審議会委員の方はだれか政府の人が来て説明を聞くことにして、その次の産業合理化の方は私どもの方は反対です。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 私の方もただいま岡さんの御懇切なる御説明でよくわかりましたから、特に賛成いたします。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 大臣に都合があつてやむを得なければ次官でもいいわけだから、これはぜひやりましよう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 これは教員にとつては重大な問題ですよ。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 この派遣の人の名前はわかつておりますか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 どういう方々ですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 参考までに一応申し上げてあとまた補充したいと思いますが、選挙のことがいろいろうわさに上つておる際でありますし、もし選挙とからんでこういうことで行くということになると、次々と各委員会から申し込む危険があると思います。それから一応こういうことにはなつておりますが、自分の選挙区と交換し合う場合もありますから、そうなるとこれは非常に世間の誤解を受けるおそれがあります。何も地方財政の窮乏を——平衡交付金の百億も出せないようなことで…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 そうです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 政府の方からだれか見えますか。どうですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 それでは自由党の方でもけつこうですが、米価審議会委員の任命の基準についてまずお尋ねしたいと思います。そのほか二、三ありますが、どういう基準で選ばれたか、まずそれをお聞きしたい。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 共産党はどうですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○林(百)委員 そうすると、これは政党代表と見ていいわけですね。