林田悠紀夫
会議録に記録された「林田悠紀夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,920 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,920 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 農林委員会 第9号
○説明員(林田悠紀夫君) 六十八ドル四十五セントであります。
第19回 参議院 農林委員会 第9号
○説明員(林田悠紀夫君) これをトンに直しますと二万四千七百三十円九十九銭、有り姿に換算しますと、一万二千三百六十五円五十銭です。
第19回 参議院 農林委員会 第9号
○説明員(林田悠紀夫君) あとで一袋単位に直しますから……。それに輸入諸がかりがかかるわけでございます。輸入諸がかりにつきましては、我々のほうではCIFの価格ははつきりしておるわけでございますが、その輸入諸がかりが幾ら要つたということは、これは推算以外に出て来ないわけであります。一応推算をしてみますると、七百四円ぐらいのものになるのであります。で、そのほかに沿岸の荷役料とか、或いは包装費、それから輸入手数料というものがかかりまして、倉庫…
第18回 衆議院 農林委員会 第2号
○林田説明員 配合肥料につきましては、仰せのように各村で施肥基準をつくりままして、それに該当しました配合法をつくるように、特に小配合所を指導しておるわけであります。その際に、肥料取締法の上におきまして配合肥料の規格がきまつておりまして、それで配合肥料をつくることはさしつかえないのでありまするが、そのおのおのの肥料を登録しなければいかぬということになつておるわけであります。その登録を各村の協同組合がやる場合に、配合肥料をたくさん施費基準で…
第16回 参議院 農林委員会 第32号
○説明員(林田悠紀夫君) 御指摘の点全く同感でございます。で、農林省といたしましては、現在改良局のほうで目下試験中でございましてその試験が終了いたしますまでは、施行についてはつきりとすることができませんので、それまでの間は大体現状ぐらいでとどめて行きたいというふうなことを考えている次第でございます。で、そういうふうな線に沿いまして、通産省のほうとも話合いまして、現在その方法につきまして研究をしているというふうなことになつております。
第16回 参議院 農林委員会 第32号
○説明員(林田悠紀夫君) このX社製とY社製でございますが、実は法律の上におきまして、生産規模を十分調査いたしまして提出するということが不可能でございまするので、会社にいろいろな方法によりまして問合せまして、その上でやつておるような次第でございまして、その生産費が正確に調査したものでないというふうな観点から、こういうふうに符合を用いておる次第でございまして、御了承をお願いしたいと存じます。それでその価格のB分のAでございまするが、例えば…
第16回 参議院 農林委員会 第32号
○説明員(林田悠紀夫君) そうであります。若し窒素、燐酸、カリの成分だけで申上げましたならば、一といたしますと、化成のほうが二割八分高いと、そういうことになるわけであります。
第16回 参議院 農林委員会 第32号
○説明員(林田悠紀夫君) 窒素、燐酸、カリを統計してそういうことになるわけであります。
第16回 参議院 農林委員会 第32号
○説明員(林田悠紀夫君) 大体二〇%乃至二一%でございます。
第16回 参議院 農林委員会 第32号
○説明員(林田悠紀夫君) そうでございます。
第16回 参議院 農林委員会 第23号
○説明員(林田悠紀夫君) 加里肥料につきましては、御承知のように本年度非常に内需が旺盛になつて参りまして、払底いたしておりまして、それでまあ急に輸入の枠も殖やしまして、三万トンくらい殖やしましたわけでありますが、輸入も八月十五日過ぎには入つて来るように予定して、現在の供給の確保に努力をしておる次第であります。なお燐酸肥料につきましては、これは局地的にそういう現象もございまするが、国全体として見ました場合には、そう払底しているというような…
第16回 参議院 農林委員会 第23号
○説明員(林田悠紀夫君) まだ特に現地のほうからそのような要求は来ていないわけであります。
第16回 参議院 農林委員会 第23号
○説明員(林田悠紀夫君) 燐酸の増産に対しましては、まあ大体現在燐酸の供給量が内需と見合つておりますので、特に増産をしようというふうな考えは持つていないわけであります。
第16回 参議院 農林委員会 第23号
○説明員(林田悠紀夫君) 六月末現在で過燐酸が九万三千トン、その他が二方二千トン、大体十二万トンぐらいでございます。
第16回 参議院 農林委員会 第23号
○説明員(林田悠紀夫君) これはなかなかむずかしい問題でありまして、非常に強力な統制経済をやつておりますと、そういうことが非常に理論通りにうまくできると思うのでありますが、御承知のように二十五年八月に肥料も統制を撤廃をいたしました後におきましては、燐鉱の割当制度をやつておりますけれども、他の方面、価格なり、配給なり、その他の統制を廃しておりまする現在では、そういうような理論的な計画的なことは非常にやりかねるという状況で、主としてやつぱり…
第16回 参議院 農林委員会 第23号
○説明員(林田悠紀夫君) それはそういうふうにおつしやれば悪平等でありますけれども、先ほど申しましたように統制経済をやつておらない、而も会社のコストなり、経理内容なりを調べておらない現状におきましては、どこが能率が悪いから割当を少くする、どこがいいから割当をよくするというようなことは、実際問題としてなかなか困難な実情にあるのであります。
第16回 参議院 農林委員会 第23号
○説明員(林田悠紀夫君) 昨年の十二月でございまするが、この三割の通産省に対する申込をいたしましたのは、過燐酸に換算して三割ということでございます。それで三割の根拠につきましては、改良局と多分打合せ済みじやないかと私は考えておるのでありますが、その点ちよつとあとで詳しく申上げます。それで三割の根拠と申しますと、大体まあ昭和十二、三年頃でございまするが、その時分に、過燐酸に対しまして化成肥料が大体三割以上ぐらいあつたわけでございます。それ…
第16回 参議院 農林委員会 第23号
○説明員(林田悠紀夫君) 仰せになりました今の価格の点でございまするが、私のほうで十分今取調べてありますが、何分にも全国に跨がつておりまするので、最も正確な価格を出したいと思つておりまするので、ちよつと暇どつておるわけでございまするが、提出いたしたいと思つております。
第16回 衆議院 通商産業委員会 第14号
○林田説明員 農林省といたしましてはそういうふうな災害も見込みまして、毎年申請をしておるのでございますが、ことしは年の初めから例外的な気象でございまして、需要が非常に旺盛になりまして、そのためにカリ肥料がうんと消費されるということになつたのでございます。それで需要がそういうふうに多くなりましたものですから、現在非常にきゆうくつになつておりまするが、この今回の水害に対しましては、緊急な措置等いたしまして、三万トン特別輸入をするということに…
第16回 衆議院 通商産業委員会 第14号
○林田説明員 三万トンにつきましては、八月の中旬から入る予定にいたしておるのでございますが、それでは今の緊急のカリの需要には間に合いませんので、現在の九州の水害用といたしましては、全購連に手持ちいたしておりますもの一千百トン、それからそのほかに化成肥料の製造業者の手持ちいたしておりますものを特に九州の災害用として四千二百トンぐらい出してもらうということにしまして、五千トンほど緊急に手配いたしまして、今週中にでもこの方にもし鉄道がうまく行…