P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本住宅公団総裁衆議院参議院
総発言数
736
直近の所属会派
直近の役職
日本住宅公団総裁
直近の発言日
1965/09/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会47 件・47%
  • 決算委員会31 件・31%
  • 予算委員会第三分科会12 件・12%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 社会労働委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 736 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

736 20 を表示
日本住宅公団総裁1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○参考人(林敬三君) お尋ねの都市周辺ベッドタウン化と、それに関連し、影響を持ちます地方公共団体の施設、この調整をいかにするかというのは非常に重要な問題でございますし、また、お尋のように、ここ数年来、千葉県知事、あるいは神奈川県当局、埼玉県当局からも相当やかましく苦情を訴えられておるところであります。住宅公団といたしましても、もっともなことだと思います。 で、御指摘のような交通の問題、これはたとえば神奈川県で言いますと、茅ケ崎とか辻堂と…

日本住宅公団総裁1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○参考人(林敬三君) 一応いまの計画は、第一期が二万、第二期が三万、合計五万ぐらいの人口になると存じます。

日本住宅公団総裁1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○参考人(林敬三君) いまおっしゃいましたように、一つの大きな団地をつくりましたとき、いろいろそれが地元の公共施設にはね返ってまいりまして、大きな負担になることはそのとおりでございます。洋光台につきましても、その他類似のところにつきましても、国鉄、私鉄、バス等とはよく連携をはかりまして、これが実現化するころに交通の著しい支障のないようにということは、交通当局ともあらかじめ密接な連絡をとって、遺憾ないように努力をしてまいりたいと存じます。…

日本住宅公団総裁1965/09/30

49参議院 決算委員会 閉会後第6号

○参考人(林敬三君) ただいま公団のほうに御要求のありました資料の第一の集会所の件、これは後ほど文書をもってお届けをいたします。 一言だけ申さしていただきますと、この集会所の使用というのは、設備は公団で初めからつくるわけでございます。あとこれを光熱料とか、あるいは備品の買いかえとかいうことは利用者のほうでこれをやるということで使用料をきめてありまして、たとえば十坪以下ならば一時間十五円、三十六坪以上の場合は三十円とか、こういうふうなきめ…

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) ただいま手元にその数字がございませんので、もうちょっと御猶予をいただきたいと存じます。 相当数ございまして、私も先月就任をいたしまして、ごくその代表的なところだけは見て回ったのでありますが、いま御指摘のところ、宙で覚えておりませんので、もうちょっと御猶予をいただきましてお知らせいたします。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) きょうの午後までに知らせいたします。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) できるだけ早くいたしまして御報告いたします。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) さよう取り計らいます。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) 管理につきましては、営業所がございまして、その営業所に営業主任というものを置いております。そして、それがまず第一次的には、管理の全きを期するように努力を続けておるのでございます。そして、その下に管理連絡賃というのを約三百戸に一人ずつ置きまして、さらにそれらが不在のときの補助者を若干名置きまして、そして管理に遺憾なきを期するように励んでおる次第でございます。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) 一カ所ではございませんで、支所には団地ごと、あるいは小さな団地は数団地をまとめまして、たとえば南多摩地区におきましては一カ所、あるいは北多摩地区においては一カ所、千葉の南のほうに一カ所、北のほうに一カ所と、そういうふうに数団地を担当しております。で、一番大きなところになりますと、一つで一団地というようなところもございます。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) 競争率は、大体、賃貸住宅と分譲住宅と二つに分かれまして、賃貸住宅のほうになりますと三十倍から四十倍が平均でございます。それで、やはり場所によりましてたいへん多いところがございまして、そういうところは百倍以上、ときにはたいへん戸数の少ないところで場所のいいところになまりすと千倍をこえるところもございます。それから、場所の悪い、やはり不便だというようなところになりますと、もっと比率が低くなります。それから、分譲のほうに…

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) 公団の職員三千二百十六名でございます。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) ちょっといま手元に持っておりませんから、これも後刻申させていただきます。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) 約八百戸ございます。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) 全国で約千人と存じます。その内訳については、後刻申させていただきます。いまちょっと手元に分けた数字を持っておりません。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) 十分さように努力をいたします。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) これは、御承知のように、公団発足以来十年たっております。その間に入りました理由は、やはり一般の抽せんで入った者が相当いるように存ぜられます。また、先ほど申し上げました管理のために、管理連絡員として、またはその補助者として他は入った者、かように存ぜられます。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) 管理のため、管理連絡員として、またはその補助者として入った者も相当ございます。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) 自宅住居等ということで千三百七十八名という数字でございますが、その内訳は実は調べておりませんのでございます。

日本住宅公団総裁1965/09/29

49参議院 決算委員会 閉会後第5号

○参考人(林敬三君) 自宅居住等でございますので、借家もございますと思います。また親類の家に同居している者もあると存じます。