林寛子
会議録に記録された「林寛子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,931 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1986/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 住宅・不動産6 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) ありがとうございました。 次に、小泉参考人にお願いいたします。小泉参考人。
第104回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用の中を本委員会に御出席賜り、貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして心から御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会 —————・—————
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月十八日、関口恵造君が委員を辞任され、その補欠として藏内修治君が選任されました。 また、昨七日、杉山令肇君が委員を辞任され、その補欠として岩本政光君が選任されました。
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 臨時教育審議会の教育改革に関する第二次答申に関する件について本日、また、プログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律案及び著作権法の一部を改正する法律案について本日並びに来る十三日の両日、それぞれ参考人の出席を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認めます。 なお、人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査のうち、臨時教育審議会の教育改革に関する第二次答申に関する件を議題といたします。 本日は、参考人として臨時教育審議会会長岡本道雄君及び同審議会会長代理石川忠雄君の御出席を願っております。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人には、御多忙中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 本日の議事の進め方でございますが、教育改革に関する第…
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) ここで石川参考人が都合により御退席になります。 一言、石川参考人にごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席賜りまして、本当にありがとうございました。委員会を代表いたしまして心から御礼を申し上げます。 どうぞ御退席いただいて結構でございます。
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 岡本参考人には、御多忙のところを本委員会に御出席賜りまして、大変貴重な御意見をちょうだいいたしまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、心から御礼を申し上げます。 それでは、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十分開会
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 プログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律案及び著作権法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。海部文部大臣。
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 なお、政府に対する質疑は後日に行うことにいたします。 これより参考人から意見を聴取いたしたいと存じます。 本日は、両案審議のため、参考人として、岡山大学法学部教授阿部浩二君及び尚美学園短期大学教授黒川徳太郎君の御出席をいただいております。 この際、参考人に一言ごあいさつ申し上げたいと存じます。 両参考人におかれましては、御多忙中のところ本委員会に御出席いただきまして、まこ…
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) ありがとうございました。 それでは次に、黒川参考人にお願いをいたします。黒川参考人。
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(林寛子君) これにて両参考人に対する質疑は終了いたします。 この際、両参考人に一言ごあいさつ申し上げたいと思います。 本日は、御多忙のところ、長時間にわたりまして貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会 ―――――・―――――
第104回 参議院 本会議 第11号
○林寛子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、徳島大学の教育学部を改組して総合科学部を、九州工業大学に情報工学部をそれぞれ設置するとともに、岡山大学に医療技術短期大学部を併設し、富山大学経営短期大学部を経済学部への統合に伴って廃止するほか、総定員法の枠外とされております新設医科大学等の職員の定員を改めようとするものであります。 なお、衆議院において施行期日等…
第104回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月三日、久保田真苗君が委員を辞任され、その補欠として中村哲君が選任されました。 ―――――――――――――
第104回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(林寛子君) 次に、小委員会設置に関する件を議題といたします。 義務教育諸学校等における育児休業をめぐる諸問題について調査検討するため、小委員九名から成る義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認めます。 つきましては、小委員及び小委員長の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に井上裕君、田沢智治君、仲川幸男君、柳川覺治君、粕谷照美君、本岡昭次君、高木健太郎君、吉川春子君及び関嘉彦君を指名いたします。 また、小委員長に田沢智治君を指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議…