林寛子
会議録に記録された「林寛子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,931 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1986/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 住宅・不動産6 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(林寛子君) それでは、きょうが百四国会の文教委員会の最終日になります。 百四国会会期中、皆さんの意義ある御意見を拝聴させていただき、大変有意義な委員会審査がで ぎたと思います。本当に、皆さん方の御協力に心から感謝申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十六分散会 —————・—————
第104回 参議院 本会議 第17号
○林寛子君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、プログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律案は、コンピューターのプログラムの著作物としての特性に応じ、その登録の手続及び指定登録機関による登録事務の実施等について著作権法の特例を定めようとするものであります。 次に、著作権法の一部を改正する法律案は、情報処理及び電気通信技術の発達に伴い、 コンピューターを用いて必…
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十四日、小西博行君が委員を辞任され、その補欠として山田勇君が選任されました。
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) 次に、プログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律案及び著作権法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時一分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、プログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律案及び著作権法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま井上裕君が委員を辞任され、その補欠として金丸三郎君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案の討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) 他に御意見もないようですから、両案に対する討論は終局したものと認めます。 それでは、これより両案について順次採決を行います。 まず、プログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、著作権法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、粕谷君から発言を求められておりますので、これを許します。粕谷君。
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) ただいま粕谷君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) 全会一致と認めます。よって、粕谷君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、海部文部大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。海部文部大臣。
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(林寛子君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会
第104回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八日、関嘉彦君が委員を辞任され、その補欠として小西博行君が選任されました。 また、去る十日、岩本政光君が委員を辞任され、その補欠として杉山令肇君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) 次に、プログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律案及び著作権法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として、日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会専務理事情水洋三君、日本データベース協会会長官川隆泰君、日本有線テレビジョン放送連盟監事山田武忠君及び日本芸能実演家団体協議会専務理事小泉博君の四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ご…
第104回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) ありがとうございました。 次に、宮川参考人に御意見をお願いいたします。宮川参考人。
第104回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(林寛子君) ありがとうございました。 次に、山田参考人にお願いいたします。山田参考人。