林博
会議録に記録された「林博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 618 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣外政審議室長
- 直近の発言日
- 1963/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会29 件・29%
- 予算委員会25 件・25%
- 決算委員会24 件・24%
- 内閣委員会13 件・13%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 安全保障委員会1 件・1%
※ 全 618 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 法務委員会 第30号
○林委員長代理 賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 法務委員会 第30号
○林委員長代理 起立多数。…… 〔発言する者、離席する者多く、聴取不能〕
第43回 衆議院 法務委員会 第30号
○林委員長代理 継続審査申し出は承認されました。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時三十四分散会
第43回 衆議院 法務委員会 第28号
○林委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席がおくれますので、理事の私が委員長の職務を行ないます。 法務行政に関する件につき調査を進めます。質疑の申し出がありますのでこれを許します。志賀義雄君。
第43回 衆議院 法務委員会 第27号
○林委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のためその職務を行なえませんので、私が委員長の職務を行ないます。 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。坪野米男君。
第43回 衆議院 法務委員会 第27号
○林委員長代理 次会は来たる二十七日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会
第43回 衆議院 法務委員会 第23号
○林委員長代理 田中織之進君。
第43回 衆議院 法務委員会 第23号
○林委員長代理 志賀義雄君。
第43回 衆議院 法務委員会 第23号
○林委員長代理 内閣委員会に出席しておりまして、出席できないそうです。
第43回 衆議院 法務委員会 第23号
○林委員長代理 次会は明十日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
第43回 衆議院 法務委員会 第18号
○林委員 当法務委員会におきましては、民主憲法の精神を尊重し、高いヒューマニズムの立場から、昨年二月二十八日、参考人として吉田石松翁を招き、五十年にわたって無実を叫び続けてきた真意を聴取したのであります。吉田翁の事件を契機といたしまして、昨年の三月、当委員会では再審制度調査小委員会を設置いたしまして、自来私が小委員長として、法務委員与野党をあげて再審制度、現行刑事訴訟法の再審規定の再検討につき熱心な審議を続けてまいったのであります。すな…
第43回 衆議院 法務委員会 第18号
○林委員 青山参考人の御意見を承る前に、ただいまの経過の御説明並びに改正意見の御説明を承ったわけでございますが、この点に関しまして一点だけお伺いをいたしておきたいと思います。 この吉田石松翁の事件が無罪の判決を得たということは、これは普通ではなかなか達し得ないことでありまして、日本弁護士連合会の総力を結集してこのバックアップをしたからこそ、この無罪の判決を得るに至ったというふうに考えまして、私どもも非常に感謝をいたしておるのであります。…
第43回 衆議院 法務委員会 第17号
○林委員長代理 坪野米男君。
第43回 衆議院 法務委員会 第17号
○林委員長代理 赤松勇君。
第43回 衆議院 法務委員会 第17号
○林委員長代理 次会は明三十一日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会
第43回 衆議院 法務委員会 第16号
○林委員 刑事局長にお尋ねいたします。法案の質疑に入る前に、暴力犯罪の実態等についてまず数点お尋ねいたしたいのであります。 まず、この説明によりますと、本案はさしあたりの応急措置として、刑法の全面改正が行なわれるまでの間に必要最小限度の措置を講じようとする趣旨のものであるということを言われておるのでありますが、刑法の全面的な改正作業は現在どのように進行しておられますか、まず、この点についてお伺いしたい。
第43回 衆議院 法務委員会 第16号
○林委員 刑法改正の作業については大体わかりましたが、本案の立案にあたりまして、刑法の改正によらずして、暴力行為等処罰に関する法律の一部改正という形でした理由はどういうところにありますか。 いま一つは、特に今回の改正をする目的ですね、どういうところにその必要性があったのか。一部においては、こういう改正は必要がないじゃないかというような意見もかなり根強くあるように承っておりますので、この改正の必要性が実際上どういうところにあったのか、そう…
第43回 衆議院 法務委員会 第16号
○林委員 ただいまの御説明によりますと、大体この法案は、暴力団対策として刑法の全面改正まではとても待っておられない、そこでこれをやるのだ、こういうことだと思うのでありますが、ただ、この法案で改正しますと、対象になるのは必ずしも暴力団だけではないわけです。その他の暴力団以外のものでも、たまたまこの構成要件に当てはまればこの法律が適用されるという形になってくるわけなんですが、暴力団の犯罪を取り締まるというような立法形態というものはできないも…
第43回 衆議院 法務委員会 第16号
○林委員 暴力団を取り締まるということはわかるのでございますが、今度の法律は最下限を設けて刑を非常に重くしておるわけなんですが、これは実際には、いままでの法律でも、運用の面で暴力団を重く処罰しようというような考えのもとに、検察官あるいは裁判官がそういうことを運用の面でよく理解した上ですれば、これは処罰でき得ると思うのです。それが運用の面で非常に低い罰金だとか、あるいは非常に軽い刑が言い渡されておるというのが実情なんで、これは運用の面で多…
第43回 衆議院 法務委員会 第16号
○林委員 いわゆる暴力団の実態について、その構成員または仲間と称する者は、現在どのくらいおるのでしょうか。