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民主党・新緑風会参議院
総発言数
1,859
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2008/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会68 件・68%
  • 内閣委員会30 件・30%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,859 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,859 20 を表示
民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 一部下請に投げるということは許されるんですか。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 下請に投げたケースはあったという御答弁だったかと思います。 それでは、二十二事業のうち、平成十八年度、何事業について下請に投げられたんでしょうか。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 四分の一という御答弁がありましたが、本当ですか。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 私は金額を伺っているのではございません。下請に投げた事業の数、割合を伺っております。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 本当に十二件ですか。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 私が事前に伺っていたところでは十四事業ではないかというふうに思いますよ。十四件のはずですよ。はっきりしてください。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 しっかりと正確な答弁を重ねてお願いします。 つまり、公共用地補償機構が国交省から随契で受けた事業のおよそ六割を下請に投げているわけです、六割の件数にわたって。 これ、具体的な事例です。(資料提示)御覧をいただきたいというふうに思います。皆様のお手元の資料にも入っているかというふうに思います。 これはごく一部、本当に二つだけ事業を載せました。平成十八年、さがみ縦貫道路用地取得推進検討業務、これを二億七千九百五十万円で公共用地…

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 今の大臣の御答弁では返答していただいたというふうには受け止めることができません。 もう一度お願いします。質問にきちっと明確にお答えをいただきたいと思います。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 一部だったから下請に出してもいいという御答弁に伺えますけれども、ほかにも、契約金額でいうと七八%あるいは七〇%ぐらいで下請に投げている業務もあるんですよ。大臣、御存じですか、調べられましたか。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 では、違う角度から伺います。 七〇%で下請に出しているもの、八〇%近くで下請に出しているもの、これは丸投げとは言わないんですか。大臣。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 答弁になっていないのでもう一度伺います。 丸投げなんですか、丸投げではないんですか。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 それでは、その委託した事業をそこの受けたところがしっかりと全部、七割、八割近いところでやっていらっしゃるということは、丸投げか丸投げでないかという定義は分からないということでしたけど、これ一般の感覚でいえば丸投げです。間違いなく丸投げであると私は思っております。 しかも、特殊な技能を有しているから公共用地補償機構に随契で委託していたのに、先ほどはその金額の話していらっしゃいましたけれども、七割、八割という金額をもってして丸…

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 それでは伺います。 その七十数%で下請に投げた事業のうち、一体どれだけの事業を下請業者がやって、どれだけの事業を公共用地補償機構本体でやったんですか、お伺いします。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 私が伺っているのは、八割の事業の中身を聞いています。いかがですか。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 今、補償機構の方ではすり合わせなどを行っているということでございましたが、じゃ、すり合わせるということが公共用地補償機構にしかない特殊な技能なんでしょうか。──大臣、大臣、大臣、大臣。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 大臣、今の御答弁を伺っていてどうですか。おっしゃっていることは特殊な技術ですか。特殊な技能ですか。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 やめるということは、不適切だったということではないんですか。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 大臣。(発言する者あり)

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 不適切ではなかったが改めるという意味が分かりませんが、どういうことなんでしょうか。 大臣、答えてください。大臣、意味分からないですよ。

民主党・新緑風会・国民新・日本2008/03/14

169参議院 予算委員会 第8号

○林久美子君 平成二十年度からどういう契約形態を取られるんでしょうか。