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前国際電信電話株式会社取締役社長参議院衆議院
総発言数
2,082 件
直近の所属会派
—
直近の役職
前国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1962/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会100 件・100%

※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,082 件中 20 件を表示
郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 診療所が約二十九カ所でございます。その中には、土地とか建物、あるいは出資しないものいろいろまじっております。それから加入者ホームといたしましては、熱海と小樽と別府と三カ所でございます。当初和倉を予定しておりましたけれども、和倉は五月に延びるようでありますので、三カ所を予定いたしまして、その現物出資の総額が、先ほど申し上げましたように、大体七億四千万円程度ということでございます。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 四百九十六万円と記憶いたしております。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 熱海のホームが、約一億八千五百万円でございます。別府が一億一千三百万円でございます。小樽が一億一千八百万円でございます。 それから先ほどのをちょっと訂正をいたしますが、船は減価償却をいたしておりますので、九十八万円ということになります。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 この前再評価いたしましたので、昨年のいわゆる再評価いたしましたときの帳簿価格の評価額によっておるわけであります。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 よろしゅうございます。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 三十七年度の支出といたしましては、第九次のホームの土地、建物が、一億二千三百万円成立いたしております。それから第十次のホームにつきましては、土地だけ五千万円成立いたしております。それから保養センターといたしましては、第三次の保養センターが、土地だけ四千万円成立いたしております。あとは熱海、小樽の増改築、それから小新営の経費でございます。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 ただいまのところ、四谷の郵便局を予定いたしております。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 その通りでございます。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 現在その予定はございませんけれども、施設が相当できて参りますと、たとえば大阪方面におきましては、和歌山なり、そのほかに相当できて参りますれば、そういう施設の多いところから従たる事務所を置いていきたいというふうに考えております。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 そのように考えております。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 部は二つを予定しておりまするので、理事の三人のうち一人が、総括理事的な役をすることになります。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 大体総務部と事業部を予定しておりまして、総務部には総務課、会計課、事業部には事業課、施設課、総務課におきましては、庶務、厚生、労働を所管いたし、会計課におきましては、予算、決算、物品、事業課におきましては、施設の設置計画なり、運営を所管いたし、施設課におきましては、財産管理、あるいは工事をするというような予定にいたしておる次第でございます。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 大体そのように予定をしております。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 その勤務年限等にもよりまするけれども、大体参事なりあるいは副参事になるというように考えております。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 課長は参事でございます。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 特にこの本部の部長は、ただいまのところ理事が兼任でございまするけれども、将来定員等がとれますれば、専任の部長を置きたい。そういうような場合におきましては、部長は上席参事ということになるわけでございます。その他、今後大きな福祉施設ができますれば、この長はやはり上席参事になるというふうに考えておる次第でございます。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 どんどん施設が拡充されていきますると、この役員では足らなくなると思いまするので、将来はこれをふやしていきたいというふうに考えております。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 大体十カ年計画を一応作っておる次第でございます。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 よろしゅうございます。

郵政事務官(簡易保険局長)1962/03/08

第40回 衆議院 逓信委員会 第14号

○板野政府委員 その通りでございます。