板谷順助
会議録に記録された「板谷順助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会83 件・83%
- 議院運営委員会10 件・10%
- 本会議3 件・3%
- 地方行政委員会3 件・3%
- 厚生・運輸連合委員会1 件・1%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 議院運営委員会 第2号
○板谷順助君 大体委員長の割振りは各派の数によつて決められているような従来のことになつておりますが、これは現在の各派の数がどういうことになつておるかそれを一つ参考のために……。
第6回 参議院 議院運営委員会 第2号
○板谷順助君 これは緑風会から動議を出して、社会党が賛成するということがよいでしよう。将来の例になりますから……。
第6回 参議院 議院運営委員会 第1号
○板谷順助君 各省に常任委員会を設けるということは原則的になつておるのですが、これを小委員会で一つにした方がいいというのはどういう理由でその説が出たのですか。
第6回 参議院 議院運営委員会 第1号
○板谷順助君 大体各派の諸君の意向も分つたから、御決定になつたらどうですか。
第6回 参議院 議院運営委員会 第1号
○板谷順助君 中村君、今衆議院の緊急質問があるので、官房長官は出なければならんそうですが。
第6回 参議院 議院運営委員会 第1号
○板谷順助君 それは一時から開会するというのを社会党の都合で三十分も待つた。正式に衆議院の本会議が一時半から開かれるということは分つておる。そこで今官房長官もできるならば一時にして欲しい、こういう肚だつたのです。
第6回 参議院 議院運営委員会 第1号
○板谷順助君 今中村君のお話の通り、何しろ関係方面の了解を得るということでありますから、或いは官房長官と雖も確かに十日に出し得るというだけの確信はないと思う。併しこれは臨時国会でありまして、従つて又通常国会もあることで、一先ず衆議院の申入れ通り三十日ということにしたらどうかと思います。
第6回 参議院 議院運営委員会 第1号
○板谷順助君 今選挙対策の理事からの報告によりますれば、最後の結論に至つていないわけなんですし、衆議院とのいろいろ交渉の関係もあるようでありますから、やはりこの第六国会におきましても、継続審査をすべきものであると思います。
第6回 参議院 議院運営委員会 第1号
○板谷順助君 ここで休憩して本会議を開いたら……。
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) これより会議を開きます。本日の会議は、先般來の委員会における継続といたしまして、先ず第一に、日本國有鉄道法の改正の経過、それから國有鉄道の運賃の改正問題、尚又船舶運営会が廃止されるについて、船舶運営に関する將來の見通し、港湾行政、特に港湾法の経過について、尚又観光予算について、それぞれ政府の意見を承りまして、これに対する質疑應答を行うということでありまするから、さよう御承知を願います。 先ず第一に國有鉄道法の改正…
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) 何か御質問することがございませんか。專門員の方で何か……。まあこの委員会では先だつて來よく改正の内容を承りましたが、いずれ又研究いたしまして、又更に申上げることにしましよう。
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) その次に運賃の改正の経過ですが、これは運輸審議会から答申案が出たということも伺つておりますが、その経過を一つ御説明願います。
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) ではどうぞ、石井部長。
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) 只今の政府の説明に対して何かお尋ねがあつたら、お述べを願いやす。
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) 外にどうぞ。
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) 外にありませんか。
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) 速記を始めて……。それでは私からもちよつとお尋ねしますが、只今の説明を承わりますというと、この前九十一億の赤字である、恐らくは運賃改正が成立するのは十二月以降だと思う。そこで問題は今あなたの御説明の中に鉄道が独立採算制をとる場合においてはどうしても十割でなければいかん、こういう少数意見もあつたということでありますが、この運賃改正に基いて、將來鉄道として独立採算制が採れるという確信が一体……。これはちよつとむづかし…
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) 荷物ですが、あなたの方では一億四千万トン、或いは一億三千万トンになるというふうな計数の基礎の下に割当てられておるのだと思うけれども、將來鉄道、船舶、自動車というものが、或る程度競爭時代が來ると私は見ております。そこで問題は現在荷物が非常に不足しておるが、これも予定通りの荷物が集まる見込ですか。
第5回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○委員長(板谷順助君) それでは運輸次官、海運局長がおいでになつておりますので、運営会が廃止されて、その後どういう方針で政府として行くか、又海運國策について何か御意見があつたら承りたいと思います。