板谷順助
会議録に記録された「板谷順助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会83 件・83%
- 議院運営委員会10 件・10%
- 本会議3 件・3%
- 地方行政委員会3 件・3%
- 厚生・運輸連合委員会1 件・1%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(板谷順助君) この法案の審議については海上保安庁の出席の要求もありますから、この次にしたらどうですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(板谷順助君) それでは国有鉄道法の一部を改正する法律案につきまして逐條の説明を求めます。
第6回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(板谷順助君) 質疑に入ります。
第6回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(板谷順助君) 外に御質問がなかつたら、御研究の上衣の機会に譲ることにいたしましよう。 それから次に御相談いたしだいのは、観光小委員会は従来継続いたしておりましたが、これを継続することについて尚御確認を願いたいと思います。それから更に請願委員会の小委員会をこの国会においても別に御異議がなければ設けることにいたしたいと思います。それで従来継続されておるところの観光小委員会の委員の方は、小野君、丹羽君、入交君、内村君、高田君、結城君…
第6回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(板谷順助君) それではそういうことに決定いたします。尚小委員長は委員の方が互選の上お取決め願いたいと思います。 何か外に御質問がなければ、次の委員会は船舶法の一部改正法律案が、これは衆議院を通過しておりますから、十一日の午後一時から海上保安庁の長官を呼んだりしで、結末をつけたいと思いますが、誰か外に呼ぶ人がありますれば予めお申出でを願つておきたいと思います。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十六分散会 出席者…
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○板谷順助君 外国為替管理委員並びに日本銀行の政策委員につきましては、政府は適当と認めて任命して来ておることでありまして、事後承諾を求めることと思いますので賛成いたします。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○板谷順助君 今北條君から言われた民自党から減らすということは私の方では約束できませんよ。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○板谷順助君 参議院は参議院としての独自の立場がありまして、我々は成る程民自党に属しておりまするけれども、衆議院の民自党と連繋を取ることは勿論であるが、場合によつてはやはり参議院の立場において独自の態度を取る場合もあるというような意味から野党與党の区別ということはなかなか私は困難だと思う。(笑声)私はそういうふうに考える。今大隈君のお話の数で行くのがこれは公平ではないかと思う。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○板谷順助君 大体官房長官がさつき用意があるというお話があつたときに、決議をしたので、決議をしたものに対してこれを覆えすということは、これは容易ならん問題でありますが、もう少し今のお話によると総理がその用意ができないというのですか。施政方針の演説に対する答弁その他について用意ができないというのですか。
第6回 参議院 議院運営委員会 第5号
○板谷順助君 そうじやないんでしよう。先程の話では、総理がどうしても明日は出席ができないので、総理が出席しなくても開くか開かんか、こうこう……。
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○板谷順助君 すでに政府は適任と認めて、任命をして事後承認を求めたのでありますから、私はこの際認めるのが適当と思います。
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○板谷順助君 ちよつと衆議院の方では二日から七日まで本会議を休むというようなことでありますが、それはそうなんですか。それは確定したんですか。
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○板谷順助君 その結末を付けて下さい。
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○板谷順助君 七日ですね。衆議院が七日です。
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○板谷順助君 衆議院が議院運営で二日から七日まで休会するということはこれは決まつたのですか。
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○板谷順助君 登院停止といえば、院に登院ができないということになるのだろう。出席停止ということは、要するに今中村君のお話のように、本会議なり委員会に出席を停止する。こういう意味に従来衆議院では措置をとつておるように私は記憶しておりますが、或いは歳費その他受取りのためならば代理を……
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○板谷順助君 私はそう解釈しておりません。要するに除名の次が登院停止で、これは或る程度重い罰であるから、やはり私は区別するのが穏やかでないかと思う。だから出入りができないと解釈するのがよいと思う。
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○板谷順助君 それは要するに、例えで議会が閉会した場合においてはこれは別問題じやないかと思う。要するに委員会を開いておつても、或いは本会議を開いておつても議会が開かれている以上はつまりできない。或いは議会閉会中に登院停止であつても、個人の資格において出るということは差支ないと思いますが、議会が開かれている以上は院に登ることはこれはできんという趣意じやないかと思う。登院停止というのは……
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○板谷順助君 私は岡本君の提案に賛成しますが、併し別に懲罰事犯が起つたからという意味における自粛でなくて、今後議会の権威を保つためにお互いに自粛しようという広い意味に解釈して賛成します。
第6回 参議院 議院運営委員会 第4号
○板谷順助君 まあそう言えばそうだけれども……(笑声)