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民主自由党参議院
総発言数
1,540
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会83 件・83%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 本会議3 件・3%
  • 地方行政委員会3 件・3%
  • 厚生・運輸連合委員会1 件・1%

※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,540 20 を表示
民主自由党1949/11/11

6参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(板谷順助君) 外に御意見ありませんか。討論は終局いたしたものとみなします。これより採決に入ります。政府の原案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕

民主自由党1949/11/11

6参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(板谷順助君) 全会一致可決すべきものとして決定いたしました。それじやどうぞ順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 飯田精太郎 結城 安次 丹羽 五郎 加藤常太郎 小泉 秀吉 入交 太藏 大隅 憲二

民主自由党1949/11/11

6参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(板谷順助君) 尚お諮りいたしますが、税制改革の交通事業並びに関連産業に及ぼす影響に関する調査承認の要求書を提出したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/11

6参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(板谷順助君) 御異議ないものとして決定いたします。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後二時十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 板谷 順助君 理事 小泉 秀吉君 飯田精太郎君 丹羽 五郎君 委員 内村 清次君 大隅 憲二君 加藤常太郎君 入交 太藏君 結城 安次君 政府委員 運輸事務官 (鉄道監督局 長) 足羽 則之君 海上保安庁長官 大久保武雄君 説明員 運輸事務官 (船舶局管理課 長) 林 坦君

民主自由党1949/11/11

6参議院 議院運営委員会 第7号

○板谷順助君 この前の申合せは、三日で終るというような申合せであつたと思います。

民主自由党1949/11/11

6参議院 議院運営委員会 第7号

○板谷順助君 我々の方では三日の約束ですから放棄して止めたのです。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) これより会議を開きます。船舶法の一部を改正する法律案は、すでに衆議院を通過して本院に廻つて来たのでありまするが、これを議題といたしまして政府委員より説明を求めます。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) 本案に対しまして若し御質疑があるならば引続いてやりますし、又研究するということであるならば後廻しにいたしますが、如何ですか。何かお尋ねがあるならばどうぞ。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) 保安庁の方が見えたときにお答え願うことにいたします。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) 私語をしないように願います。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) 本案に対する質疑は後廻しにいたします。 ―――――――――――――

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) 次に日本国有鉄道法の一部を改正する法律案、これはまだ予備審査でありますが、一応政府委員から説明を求めます。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) ちよつと速記を止めて下さい。 午後一時四十分速記中止 ―――――・――――― 午後一時五十五分速記開始

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) では速記を始めて下さい。 只今の日本国有鉄道法の一部を改正する法律案に対する質疑がありましたならば、お申出を願います。 運輸大臣に伺いますが、運賃法案は出ませんけれども、運賃改正のその後の経過はどうなつておりますか、一応御説明願います。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) 先達てこの委員会において運賃改正に関する中間報告を聞いたのでありますが、その際においては貨物運賃を九割上げる。これがいわゆる運輸審議会における答申であるという説明を受けたのでありますが、その際運賃九割を上げるとして具体的にどういう数字が出るか、或いは鉄道の独立採算制の確立の上において確信があるかどうか、その具体的の数字を要求しておつたのでありますが、その準備はできておりますか。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) それじやどうぞお配り下さい。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) 国有鉄道改正法案に関連して経過だけ聞いておかなければならない。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) それでは一つ運賃改正法案を逐條的に一応御説明願います。 ―――――――――――――

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) その点について先程念を押したのでありますが、とにかく丹羽君は遅く来てまだよく分らんというお話もあり、あなた方の方でも十分……、問題は極めて簡單でありまするが、併しここで質疑が終了すれば、勿論衆議院を通つておる案でありますから、結末をつけることは差支ありませんけれども、そういうようなお話がないようであるから、それで後廻しにしたわけですが、別に御質疑を打切るならばそれでも結構です。

民主自由党1949/11/09

6参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(板谷順助君) 船舶法の一部を改正する法律案は提案理由の説明がありました。