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民主自由党参議院
総発言数
1,540
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会83 件・83%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 本会議3 件・3%
  • 地方行政委員会3 件・3%
  • 厚生・運輸連合委員会1 件・1%

※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,540 20 を表示
民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) 内村君に申上げますが、今運輸大臣は衆議院の方から矢の催促で来てくれというのですが、こちらでばかり独占するわけにも行きませんので、鈴木君、大臣に対する何か御質問があるならば、内村君ばかりやつても……鈴木君も待つておられますから、どうですか。

民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) それじや大臣は今衆議院の方から来てくれというので非常にやかましく催促を受けておりますから、他の政府委員でよろしいならばあれですが、大臣に質問があるならばやつて下さい。

民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) それじや内村君。

民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) 他に御質疑はありませんか、それじやどうも……それでは質疑は終了したものと……

民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) 今この法案が済んでからゆつくり一つお聞きになつたら、どうですか。

民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) それでは質疑は終了したものとみなし、これより討論に入ります。

民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) 外に御意見ありませんか。

民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) 外に御意見ありませんか。意見ありませんければ討論は終結したものと見なします。 先ず内村君より討論中に述べられましたる修正案について採決をいたします。 内村君の修正案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔挙手者少数〕

民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) 挙手者少数と認めます。 尚丹羽君並びに飯田君が述べられました御意見は希望意見であります。この希望意見を付しまして衆議院送附の原案通り賛成の諸君の挙手を願います。 〔挙手者多数〕

民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) 多数を以て可決すべきものと決定をいたしました。尚本会議における委員長の口頭報告は委員長に御一任を願います。 それではどうぞ御署名をお願いすることにいたします。 多数意見者署名 丹羽 五郎 飯田精太郎 早川 愼一 植竹 春彦 大隅 憲二 前之園喜一郎

民主自由党1949/11/25

6参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(板谷順助君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 板谷 順助君 理事 飯田精太郎君 丹羽 五郎君 委員 内村 清次君 植竹 春彦君 大隅 憲二君 前之園喜一郎君 小野 哲君 高田 寛君 早川 愼一君 鈴木 清一君 国務大臣 運 輸 大 臣 大屋 晋三君 政府委員 運輸事務官 (鉄道監督局 長) 足羽 則之君 説明員 日本国有鉄道総 裁 加賀山之雄君

民主自由党1949/11/25

6参議院 議院運営委員会 第14号

○板谷順助君 事務総長の今述べられましたことに賛成します。

民主自由党1949/11/24

6参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(板谷順助君) これより会議を開きます。道路運送法の一部を改正する法律案を議題に供します。運輸大臣の提案理由の説明を求めます。

民主自由党1949/11/24

6参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(板谷順助君) 本案に対する御質疑は後廻しにいたしまして、国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題に供します。御質疑を継続いたします。

民主自由党1949/11/24

6参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(板谷順助君) 国有鉄道法の一部を改正する法律案の質疑の継続中でありますので、ただ大臣が都合によつてこれを先にやつてくれという希望もありましたので、勿論この質疑については運輸大臣の出席を求めます。

民主自由党1949/11/24

6参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(板谷順助君) 飯田さん、どうですか。加賀山総裁は呼ぶ必要はありませんか。

民主自由党1949/11/24

6参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(板谷順助君) ちよつと飯田さん、今の独立採算制の確立の上において、この鉄道の総裁が全責任を負うというのであるが、どうもこれは何だか、いわゆる経済情勢に応じて機的的に敏速に活動のできるという範囲がどうもちよつと我々に合点が行きませんがね。これはどうですか。苟くも公社組織になつている以上は、総裁というものが或る程度まで何ですね。大蔵省或いは運輸省の監督を受けるのは当然だというけれども、その点が二重監督になつて思うような活動ができな…

民主自由党1949/11/24

6参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(板谷順助君) 私もちよつと伺いたいが、この点がどうも何ですね。要するに四十一條にはつまり余つた場合にはこれを政府の一般会計に納付しなければならん。それから四十一條の二は、要するに「損失を生じた場合に特別の必要があるときは、」こういう意味は、例えば鉄道の貨物運賃が八割値上ということになつているが、これが安本あたりでは五、六割でいいじやないか、そうすると、いわゆる政策運賃として損が行つた場合においては、これを一般会計からやはり補填…

民主自由党1949/11/24

6参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(板谷順助君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

民主自由党1949/11/24

6参議院 運輸委員会 第6号

○委員長(板谷順助君) それじや速記を継続します。