板川正吾
会議録に記録された「板川正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,359 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会81 件・81%
- 商工委員会流通問題小委員会10 件・10%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会9 件・9%
※ 全 5,359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 商工委員会 第10号
○板川委員 参考人に伺います。私の持ち時間は五分間ですから、各参考人に一問ずつ質問をいたします。御答弁を願いたいと思います。 まず、向坂さんにお伺いいたしますが、十年間で四十八兆も設備資金を電力の場合に必要としている、そして一億キロワットの設備を十年間で拡大する。その中で原子力が半分近くを持つわけであります。先ほど向坂参考人が、投資効率を高める必要がある、こういうことを強調されたことは私も同感でありますが、そこで、いま佐野委員からも加藤…
第77回 衆議院 商工委員会 第10号
○板川委員 時間が来ました。終わります。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件、特に電気料金の改定問題について調査を進めます。 本日は、電気料金の改定問題につきまして、参考人として東北電力株式会社取締役社長若林彊君、北海道電力株式会社取締役社長四つ柳高茂君、北陸電力株式会社取締役社長原谷敬吾君、九州電力株式会社取締役社長永倉三郎君、主婦連合会事務局長清水鳩子君、日本生活協同組合連合会組織部長谷川宏君、以上の方々に御出席をいただいております。 この際、一言…
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 ありがとうございました。 次に、四ツ柳参考人にお願いいたします。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 ありがとうございました。 次に、原谷参考人にお願いいたします。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 ありがとうございました。 次に、永倉参考人にお願いいたします。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 ありがとうございました。 次に、清水参考人にお願いいたします。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 どうもありがとうございました。 次に、谷川参考人にお願いいたします。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 ありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の御開陳は終わりました。 —————————————
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 これから各参考人に対して質疑を行いますが、まず各党一巡の質疑をおおよそ一時間程度行い、その後フリートーキング形式の質疑で議事を進めることにいたします。 各委員は挙手をして質疑の申し出をしてください。 なお、会議録作成の都合から、委員長の許可を得た後御発言をするようお願いいたします。 質疑者も参考人の方々も座ったままで結構でございます。 また、本日は本会議が午後一時から開かれる予定となっておりますので、質疑される方もお答えい…
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 松浦利尚君。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 野間友一君。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 有島重武君。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 和田耕作君。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 質疑が各党一巡いたしましたので、この後、質疑を希望される方は挙手をしてお申し出をしていただきたいと思います。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 若林参考人、簡潔にお願いいたします。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 三月決算の資料を出していただきたいということですが、各社とも御異存ありませんか。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 いや、済んでから。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 それでは決算が済みましたら出していただきたいということをお願い申し上げます。
第77回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第5号
○板川委員長 最後に私、委員長から一言質問したいのですが、電力の総需要を昭和六十年に八千百五十四億キロワットアワー、こういうふうに想定をして、そのうちの二五%を原子力発電で補っていきたい、こういう御承知のような方向であるわけであります。六十年に六十基の原子力発電ができるという想定でもあります。原子力発電一基一千五百億円あるいは三千億円というふうに莫大な費用がかかる。こういう目標を達成するために、たとえば九電力体制といういまの体制で果たし…