松野頼久
会議録に記録された「松野頼久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会57 件・57%
- 環境委員会22 件・22%
- 予算委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 そうすると、大臣みずから閣議決定をお破りになったということを認められているわけですね。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 もう一回、最後のところが聞き取れなかったので、もう一回お願いします。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 閣議決定に従わなかったと言われても、これはどういう責任があるのかというのはちょっと私はわかりませんけれども、では、なぜ閣議決定に従わなかったんですか。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 だから、今のEVプログラムを守った、守らないという話じゃなくて、これは非常に大きな決断なはずなんですよ。なぜ、この決断を現地調査をする前に、また、この閣議決定でこういうことを確認されながら輸入再開を急がれたのか、これは明確な説明をしていただくまでは審議できないんではないかと思いますが、いかがでしょうか。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 ぜひ、ちょっとこの続きの質問ができないので、暫時休憩にしていただきたいということを委員長にお願い申し上げます。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 大臣、午前中の、閣議決定を守らなかったということをおっしゃった、まず理由をお聞かせいただきたいと思います。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 この質問主意書は閣議決定です。輸入再開は閣議決定ですか。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 では、その閣議決定をしたこの答弁と、輸入再開を決めたプロセスと、どっちが重いんですか。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 では、その決定をお破りになった責任はだれにあるんでしょうか。もう一度お答えください。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 ちょっと、今のは答えになっていないと思いますけれども。 では、もう一点伺います。この査察団は、先ほど、輸出プログラムがスタートしてみないとどれぐらい守られるかわからないから、再開を決めた後に視察に行ったというふうにおっしゃいました。それはそのとおりでよろしいんですね。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 違うんですよ。私が聞いているのは、なぜこの輸入再開を決定する前に調査団を送らなかったんですかということを聞いているんです。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 これは、全くこの質問主意書の内容と違うことをお答えになっているんですよ。今の答弁では、とても私が午前中求めた理由にはなっておりません。ぜひ明確な答弁をきちっと用意していただいてから答弁をしていただきたい、このように思います。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 では、端的にお答えください。 十二日に再開を決定したときに、調査団はもうアメリカに、その次の日からアメリカにいたわけですね。要は、事実上の輸出プログラムがスタートしているわけですけれども、では、調査団はこの十一件のパッカーのうちの何件を、中に入って見たんですか。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 いや、私の聞いている話では、一件か二件しかラインの中には入っていないと聞いていますよ。現地で書類審査だけをしたという、ほかのパッカーに関しては。 ですから、輸出プログラムが決まってからでなければチェックができないというのは、全くそれは答弁になっていないと思います。もう一回答弁してください。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 ただ、ではその施設に入って、何をもってこの特定危険部位が除去されるかということをお決めになったのですか。現に、十六日の荷には特定危険部位が入って、来ているじゃないですか。その整合性はどうなんですか。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 いずれにしても、日本の中では、閣議決定をした書類の中にはきちっと、厚生労働省及び農林水産省においては、牛肉の輸入再開する前にきちっと担当官を派遣してチェックしてから輸入を再開する、こういうことが書いてあるわけですよ。これを遵守するのは当たり前の姿じゃないですか。どうぞ。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 これは委員長、この閣議決定をしたことを明らかに主任大臣がお破りになっているということを認めているわけですよ。その説明が今の説明では、到底納得できるものではありません。もっと真摯に、一体だれが、どういう理由でこの決定を覆したのかということをしっかりと説明していただきたい。そうでなければ、とても質問ができるものではありません。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 委員長、閣議決定をして出した書類が、いや、後からそういう状況じゃなくなったからといって勝手に変えるということを答弁しているんですよ。そんな軽いものなんでしょうか。とても質問は続けられません。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○松野(頼)委員 閣議決定を破った理由は全くお答えになっておりません。
第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号
○松野(頼)委員 民主党の松野頼久でございます。きょうは、どうかよろしくお願いいたします。 先ほどの、ちょっと午前中の議論を聞いておりましたら、どうも、私ども民主党が対案を出させていただいて、けしからぬ、けしからぬ、だめだ、だめだと。特に、政府案はこんなに分厚いのに民主党案は十ページしかないのがけしからぬと、そこまでついにけしからぬようになったのかなというふうに思っております。ただ、私どもも、前原新代表になりまして、重要法案にはなるべく…