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自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官衆議院参議院
総発言数
531
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国土庁長官・北海道開発庁長官
直近の発言日
1982/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会73 件・73%
  • 本会議13 件・13%
  • 建設委員会11 件・11%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

531 20 を表示
自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(松野幸泰君) 御要望の趣旨については、できる限り努力いたします。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(松野幸泰君) 認識の相違は持っておりません。お説のとおりでございます。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(松野幸泰君) その方針には変わりはありませんし、いま御指摘のありましたように、三十年の開発庁の歴史を振り返ってみますると、この開発庁の果たしてくれた使命というものは非常に大きく私は皆さんが理解していただいておると思っております。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/25

96参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(松野幸泰君) お説のとおりでございますが、実は、北海道の知事からも北海道議会の議決、それから市町村長、市町村の全員の議決を持ってこられまして、北海道から二人の閣僚が出ておられますが、この方と三人に強力に知事から要請は受けております。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 お答えいたします。 琵琶湖は、豊富な水資源と自然環境に恵まれ、近畿圏の住民にとっていわば母なる湖であります。琵琶湖にかかわる永年にわたる上下流の治水、利水上の利害を調整し、豊かな環境を保全、増進しつつ、下流への水の供給を図ることが近畿圏の健全な発展のためきわめて重要な課題でありました。そこで、これに必要な事業を総合的に推進するため本法が制定されました。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 お答えいたします。 宮繁局長からただいま答弁しましたように、琵琶湖総合開発特別措置法を十年間延長して、引き続き琵琶湖総合開発事業を推進するに当たっては、関係各省庁に対しても積極的に協力を求めつつ、必ず期限内に事業を完成するよう努めてまいりたいと考えております。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 この経過、私も環境庁長官の言われたように十分承知しておりませんけれども、もちろんこれは政府与党ということで立案に参加したと考えております。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 これは一つの政治の行き方でありまして、地方議会でもよく知事が与党野党分けておるところもありまして、与党の意見を中心にやるところもあれば、超党派でやるところもあればということで、そのときの情勢で、滋賀県との関連でそれはそれでいいというような考え方で行われたと私は思っております。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 御指摘のような点も私もわからぬごとありませんけれども、現実にはこの法案は皆さんの全員賛成でできておる法案でございますから、過渡期においてはいろいろないきさつはあったかもわかりませんけれども、結果的には、これは滋賀県の知事も陣頭に立って、私の方へももう十年延長してもらうように熱心に来ておられますし、大阪の知事も来ておられますので、過程はそういうような手落ちがなかったとは言えないかもわかりませんけれども、現実は皆さんが御理解…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 御意見よく承りましたので、環境庁とよく検討いたします。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 よく検討いたします。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 お答えいたします。 琵琶湖の水質保全、自然環境の保全は、琵琶湖総合開発計画上の重要な課題でありますので、下水道事業を初め必要な事業の推進に格段の努力を払ってまいる所存であります。なお、各事業の具体的な実施面でも水質や自然環境の保全に十分に留意してまいる所存であります。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 本法案の御審議をお願いして以来、本委員会におかれましては終始熱心な御審議をいただき、ただいま議決されましたことを深く感謝申し上げます。 審議中における委員各位の御高見につきましては、今後その趣旨を生かすよう努めるとともに、ただいま議決になりました附帯決議につきましても、その趣旨を十分に尊重して今後の運用に万全を期する所存でございます。 ここに、本法案の審議を終わるに際し、委員長初め委員各位の御指導、御協力に対し深く感謝の…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 本法律案の御提案に当たり、委員長及び委員各位の払われた御努力に深く敬意を表するものであります。政府としては、特殊土壌地帯の現状にかんがみ、本法律案については特に異存はないところであります。 この法律案が御可決された暁には、その趣旨に沿い適正な運用に努め、特殊土壌地帯対策を一層推進してまいる所存であります。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○松野国務大臣 奄美群島の港湾、漁港の水域、外郭施設の整備についての委員長初め委員各位の御配慮に敬意を表します。 この法律案につきましては、政府としてはやむを得ないものと考えております。今後とも何分よろしくお願い申し上げます。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/23

96衆議院 建設委員会 第5号

○松野国務大臣 まず、地震の状況から御報告をさせていただきます。 今回の地震による被害の詳細については調査中でありますが、大きな地震であったにもかかわらず、死者、行方不明がなく、また火災の発生もなく、被害が最小限にとどまったことは不幸中の幸いでありました。 二十二日十八時現在判明しておる被害状況は、負傷者は百二十四名、重傷者七名、全壊七棟、半壊十二棟、一部損壊九十二棟となっており、また土砂崩壊等により、道路は、国道二百三十五号で通行どめ…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/19

96衆議院 建設委員会 第4号

○松野国務大臣 まあちょっと、そういうわけにもいかない。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/19

96衆議院 建設委員会 第4号

○松野国務大臣 大臣が参議院に出ておられるので、横山委員から私の方へ答弁しろということですが……(横山委員「いや、あなたに聞こうと思っておったんだよ」と呼ぶ)いや、後ほどまたお話を承りますが、しかし、私も閣僚の一人として、横山委員の御意見、同感でございますので、御納得のいくように、私も十分勘案して努力いたします。

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/19

96衆議院 建設委員会 第4号

○松野国務大臣 お答えいたします。 まず第一に、御懸念のありました産業本位という問題、それから道州制の前提ではないか、自然破壊につながるのではないかと、そういう考えは全然持っておりません。それを前提に置きまして、いまのは大変結構な御質疑でございますので率直にお答えさせていただきます。 御承知のように、中部圏は自然環境、土地、水等に恵まれ、開発の可能性を十分持った地域であり、したがって、今後の中部圏は、これらの可能性を十分生かして、潤いと…

自由民主党国土庁長官・北海道開発庁長官1982/03/19

96衆議院 建設委員会 第4号

○松野国務大臣 御指摘のとおりでございますが、近く三県知事、名古屋の市長、その他関係の代表の方々と御懇談を申し上げ、そして御意見も十分承りながら、この計画をよく理解していただき、進めてまいりたいと考えております。