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自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)参議院衆議院
総発言数
998
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)
直近の発言日
2006/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会7 件・7%
  • 行政監視委員会5 件・5%
  • 行政改革に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 998 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

998 20 を表示
自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 委員御指摘のとおり、近年の科学技術を取り巻く状況を見ますと、国内では少子高齢化の進行、あるいは国民の安全や安心への一層の期待、あるいはまた外を見れば地球的規模での環境問題など、様々な課題がございます。こういった課題に対応するために、科学技術の果たすべき役割はますます増大しておると存じます。 こういった認識の下で、第三期基本計画におきましては、その基本姿勢として、社会、国民に支持され、成果を還元する、成果を社会、…

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 先ほども申しましたけれども、この資源に乏しい日本の国が、先ほど申しましたような課題を切り開いて一層豊かな社会をつくってまいります上で、今ほど知恵の創造、大事なときはございません。そういう意味で、この知恵の根源になります科学技術、この科学技術の発展なくして日本の国の発展はないと存ずるわけであります。 このような考え方に立ちまして、昨年末の総合科学技術会議の答申におきましては、厳しい財政事情の中ではありますが、来年…

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 委員長、ちょっと今質問に答弁漏れが。よろしいですか、いいですか。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 研究上の不正は、正に科学技術への信頼を損ない、科学技術の発展に重大な悪影響を及ぼすものでございまして、正にあってはならないことだと存じます。現在、先生御案内のように幾つかの問題が生じておりますのも一方で事実でありますが、その場合の対応の手続などについてそれぞれ見てみますと、定められておりません、大学であれ、いろんなところで。 そういった状況にかんがみまして、総合科学技術会議は昨年末に基本政策をまとめましたが、そ…

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 私の記憶では、十二月十二日に農林省及び厚生省が輸入再開の決定を行った際に、両省から連絡を受けた事務方から報告を受けたというふうに了知しております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) まあ、先生御案内のように、輸出プログラムの遵守ということを前提に評価をいたし、それが守られるということでありますれば、私としてはそれを見守っていくということになるわけでございまして、そういう意味で両省において、リスク管理側においてしっかりと対応されておられるということで、私としては十二日に知ったと、こういうことでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 十二日の日はたしか輸入再開の決定が行われた際ではなかったかと思いますが、農林水産省及び厚生省、厚生労働省において輸入再開の決定が行われた際に私は知ったということでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 事実の、事実の、事実の答弁ですので、先ほど申したとおりでございます。 先生おっしゃるように、もう先生御案内のことなんであれなんですが、両省において御担当いただいておりますので、その間、私として、先ほど来から何遍も申し上げておりますように、正に両省において適切に対応されておられたわけでございますので、その間はもちろん特に何も申し上げなかったということでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 先ほども申したんですが、両省から連絡を受けた事務方より報告を受け了知したものでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) ちょっと今聞き取れませんでした。済みません。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 事務方への連絡ですので、ちょっと事務当局から答弁させますが、よろしゅうございますか。私ですか。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) はい。十二月十二日、農林水産省、今般の輸入再開に当たり、米国及びカナダにおける輸出──十二月十二日、農林水産省のプレスリリース時にこのことが発表され、その連絡があったということでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) はい、プレスリリースのときに連絡を受けたということでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) プレスリリースのときに農林水産省が御配付になったその紙を受け取ったということだそうです。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) ちょっと今記憶が、済みません、不明確だったものですからちょっとあれですが、もう一度言い直します。 十二月十二日、農林水産省がプレスリリースを行いました。そのプレスリリースの事前に連絡を事務当局は受けたと、それを私は報告を受けたと、これが答弁であります。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 答弁を変えたつもりはありませんが、もう一度正確に申しますと、十二月十二日に農林水産省がプレスリリースをいたしました際、その事前に、その事前に御連絡を事務当局を受けたと、連絡を受けた事務当局から私は報告を受けたと、これが事実でございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) はい。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) プレスリリースのこの紙を事前に農林水産省から事務方が受け取ったと、それを私に報告があったと、こういうことでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) はい、紙はございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(科学技術政策・食品安全)2006/03/16

164参議院 内閣委員会 第3号

○国務大臣(松田岩夫君) 私は、黒岩先生おっしゃるその意味が、私としては一生懸命やっておるわけでございますがね。 御案内のとおり、先ほどは冒頭、先生もおっしゃっておられました、リスク管理機関、リスク管理の問題はリスク管理機関が責任を持って行うと、そういうふうに分担関係を決めて、それぞれそこに緊張関係を持ってやっていこうというような御趣旨のことを冒頭おっしゃっておられました。そういう仕組みができておると、私もそう了解しております。 リスク…