松田太郎
会議録に記録された「松田太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 673 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本開発銀行理事
- 直近の発言日
- 1954/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会71 件・71%
- 大蔵委員会19 件・19%
- 運輸委員会5 件・5%
- 予算委員会3 件・3%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 大蔵委員会 第11号
○参考人(松田太郎君) 期限の利益を失うということになつております。
第19回 参議院 大蔵委員会 第11号
○参考人(松田太郎君) 私も全く同感でございまして、運動によつて結果が変つて来たのだ、運動がなければ別な結果が出たであろうということは絶対にないということを、ここに確言する次第であります。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 残高におきましてはお話の通りで間違いございません。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 残高でございます。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 内航船も含めまして、融資総額が九百九十二億一千九百万円であります。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 今ちよつと償還額の数字を持つて参つておりませんが、さつそく調べまして御連絡いたします。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 今ここで具体的にどの船会社ということを申し上げられる材料がありませんけれども、五次の船につきましてただいま償還期限が大体参つておりますので、償還期限の参りましたものについて、どうしても元本を償還できないというところは、内容を検討いたしまして、ただいま半年間を限つて償還の期限を延長しておる、こういうような措置を講じております。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 ただいま申しましたように、五次以降につきましては、今のような措置を講じておりますが、そういう関係で、利子補給の対象になつておりますもので、今申しましたような措置を講じたために償還が遅れておりますものが約二十七億ございます。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 その点につきましては、率直に申しまして、金融機関といたしまして、公開の席上でそういうことを申し上げられるかどうかという気持があつたわけであります。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 そういう意味で申し上げたのじやなくて、金融機関の性格からいたしましてそういう点についてはできることなら秘密会とかなんとかで御返事させていただけたらという意味でございます。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 実は今日その関係の——正直に申し上げまして、どういう関係か存じませんで呼ばれまして、そういうことを申し上げるのはまことに失礼なんですが、今日その関係の資料を持ち合せておりませんので……。(「さつきの発言と違うじやないか」「わかつているような発言があつたから追究しているんだ」と呼ぶ者あり)その点はもちろん私の方の銀行へ帰りましたらわかつております。ただ今日ここへ参りました際は、どういう要件かわかりませんものですから、持つて来…
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 先に復金に関しての点から申し上げますが、私の方が復興金融金庫から承継いたしましてから、その復金分につきましては約三百億円を回収いたしまして、ただいま五百二十九億というのが本年の一月末の残高になつております。もちろんこの回収の点につきましては、私どもの方といたしましてもできるだけの措置を講じまして、また先ほど会計検査院からお話のような点を十分考慮いたしまして、回収に努めております。なお回収につきまして、従来私の方といたしまし…
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 私から申し上げますが、今の少い方の数字は利子補給の対象になつておる分だけでございます。それからあとの九百何億とおつしやるのは利子補給の対象外のものが入つておる数字でございます。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 ただいまの御質問につきましては、私どももまつたく同感でございます。なおただいま政府の方からお話もございましたように、今後の日本の海運政策、並びに造船政策をいかように持つて行くかということは、国の大きな国策でございますので、もちろんその線に沿いまして、開発銀行といたしましても、できるだけの御協力を申し上げねばならぬと考えております。
第19回 衆議院 決算委員会 第12号
○松田説明員 その点はただいま申しましたように、やはり国の政策とせられまして、海運政策それから造船政策、またそれについてどういうぐあいに重点を置いて行かれるかというような点は、国の政策として非常に大きな問題だろうと思いますので、その点につきましては、もちろん政府、国会等でいろいろ御検討いただくことと思いますが、その基本線に沿いまして、開発銀行として今後もこの融資についてこれを実行して行くということが、国の方針としてよろしい、もちろんそう…
第19回 参議院 大蔵委員会 第6号
○参考人(松田太郎君) 一応開発銀行の現在の貸付総額等につきまして概略を申上げまして、それから海運関係について言及さして頂きたいと思います。 現在の私のほうの貸付金残額は二十九年一月末で総額三千二百四十億になつております。これの内訳を申しますと、先ず第一に、開発銀行になりましてから貸付けましたもの、いわゆる開発資金貸付と言つておりますが、これが千二百四十五億、それから復金承継をいたしました分は、いわゆる復金承継貸付と申しておりますものが…
第19回 参議院 大蔵委員会 第6号
○参考人(松田太郎君) 造船所の事情は、運輸省のほうで考慮して頂く、こういうような根本方針の下に、前期におきましても、後期におきましても、船主を決定するという筋で参つたのであります。大略だけを申上げまして、あとは御質問に応じましてお答えさして頂きます。
第19回 参議院 大蔵委員会 第6号
○参考人(松田太郎君) 承知いたしました。
第19回 参議院 大蔵委員会 第6号
○参考人(松田太郎君) 承知いたしました。
第19回 参議院 大蔵委員会 第6号
○参考人(松田太郎君) その考課状は、最近のでよろしいのですか。