松田公太
会議録に記録された「松田公太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,163 件
- 直近の所属会派
- 日本を元気にする会・無所属会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生3 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会56 件・56%
- 予算委員会26 件・26%
- 決算委員会18 件・18%
※ 全 1,163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 いや、でも、一人じゃなくて、例えば今回も十月以降にたくさん来ると言っているじゃないですか。それはやめたという話もあります。でも、実際は分かりません、どうなるか。その中に、何十人もの人たちが押し寄せてきて、多くの人が、軍等の関係者が存在したとしたらどうなるんですか。 野田総理、この場で国民に断言してくださいよ。その十四人をもう本当に徹底的に調べたと。若しくは、軍と関係しているような人はいなかったと。一〇〇%民間人だったんで、…
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 もし中国がこの尖閣諸島に関してICJへの共同付託を申し入れてきたら、どうされますか、野田総理。
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 承知していませんとおっしゃったんですね、聞こえなかったので。
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 これは、日本人でしたらみんなそう思っていると思いますが、尖閣諸島は我が国固有の領土で、領土問題は存在しないと、これは私自身も確信していますよ。しかし、そうはいうものの、じゃ問題がないかというと、問題は明らかにあるわけですね。先ほども野田総理おっしゃいましたが、現実から目を背くようなことはしていない。 これはあくまでも一つの考え方ですけれども、ICJへの付託、これを本当に中国が要請してきたら、それを受けて立つのも一考ではない…
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 外交防衛問題その他と書いてありますが、その他と。(発言する者あり)その他と書いてありますよ、私が最初いただいた用紙には。(発言する者あり)等、など、一緒じゃないですか。
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 委員長、等の意味を教えてください。等ってどういう意味なんですか。などということじゃないですか。などってどういう意味ですか。
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 原発問題も、広義に考えれば私は安全保障に関係することだと思います。
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 時間を止めてください、速記止めてください。今、どんどん時間進んでいます。(発言する者あり)
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 よろしいですか。 今、枝野大臣にお聞きしたこと、是非お答えいただければと思います。
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 いや、今突然言い出したことじゃないというようなことをおっしゃいましたが、今まではやっぱり原発推進でずっと進めてきているんですよ。いろんな法案に関してもそういう主張をされてきている。私は経済産業委員会で御一緒させていただいていますから、よく覚えていますよ。菅総理も、確かに御自身の政権末期のときに、突然脱原発だということを言い出しましたよ。 結局は、でも、今現状、民主党政権どうなんですか。逆の方向にどんどん進んでいるじゃないで…
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 いや、野田総理にお聞きしています。脱原発についてどう思っているんですか。
第180回 参議院 予算委員会 第25号
○松田公太君 以上で終わります。ありがとうございました。
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松田公太君 みんなの党の松田公太です。 早速ですが、皆様、お手元の資料を御覧いただければと思います。そこに来ておりますうちの秘書が一生懸命作った資料なんで、これを見ながらお話をさせていただければと思いますけれども。 いかがですか。一言で分かりやすいんじゃないかなというふうに思うんですよね。分かりやすいのが、政治、まあ何でも必要だと思うんですけれども、ここに書かれているとおり、このランキング順位一位から六位まで、地域統括拠点数、一位がシ…
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松田公太君 ちょっと財政論議は全く違う見解なんですけれども、それはおいておいて。 意外と経営者って単純なんですよ、意外と。こうやって目に見える数字で、例えばここにあるように、十億円の利益を出したら、シンガポールに本社があったら一億七千万、税金が済む、日本だったら現状であれば四億近く掛かってしまう。本法案が通っても三億ちょっと掛かってしまう。シンガポールは、実はこれは表向きの法人税率でして、ここに書いてありますとおり、地域統括拠点や国際…
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松田公太君 さすがは枝野大臣、おっしゃるとおりです。 営業なんですよね。両輪なんです。いい商品とその営業がなくちゃいけない。営業部隊がしっかりしていないと、どんな会社だって、どんなにいい商品をつくったって、先ほどもおっしゃっていましたね、何かこれ、うちがもうこれだけいい商品をつくっているんだから売れるだろうと。売れない理由はなぜかというと、営業、マーケティング、これがしっかりされていないからなんですね。その営業部隊を私は日本の例えば経…
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松田公太君 それでは、もう一点だけアジア拠点法に関してお聞きしたいんですが、お話しさせてください、ちょっと余り時間がないんで。 この資料Bの方ですけれども、①、②とありますが、現状では、この法案に関して言うと、議決権の過半数を持っていない地域統括本部でなければ適用外になってしまうということだと思うんですが、これはちょっと私もったいないなと思っていますんで、これもちょっと改正するべきじゃないかなというふうに思います。 例えば、日本にヘッ…
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松田公太君 私は、やっぱり自由化の道筋を考えた上で、枝野大臣も何度も自由化の道筋を考えるというふうにおっしゃっていただいていますが、やはり、ホールディングカンパニー制にしてしまって、まあそれでも何も変わらないと実際は思うんですよね、もうこれはよくお分かりだと思います。郵政の問題も一緒じゃないかなというふうに思いますけれども、結局は国営化の方向、実際は昨日も資本注入があって、国はスーパーマジョリティーを抑える株主になったわけですよね。 …
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松田公太君 ちょっとだけまだ時間がありますので、よろしいですか。
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松田公太君 最後の質問ですけれども、はい、まとめさせていただきます。 もう一点だけ、昨日ちょっとインタビューで、関西電力の高浜原発についてお話をされていました。私、すごくいいコメントだと思いました。原子力規制委員会の判断基準が出てから考えるべきだと。ただ、だとしたら大飯原発、夏のピーク時を過ぎたら私は止めていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 以上で終わりとさせていただきます。どうもありがとうございました。
第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○松田公太君 みんなの党の松田公太です。 聞こうと思っていたことがほぼ出尽くしてしまいましたので、二、三もうちょっと具体的な、詳細な御質問をさせていただければなというふうに思っております。 まず、本法案では、訪問購入業者がクーリングオフ期間中に転売した場合、先ほど来話が出ておりますが、転売先が善意無過失で購入した場合、それを立証するのが非常に難しいため、購入業者が第三者に引き渡す際にクーリングオフ期間中であることを双方に通知しなさいとい…