松澤雄藏
会議録に記録された「松澤雄藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,760 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理庁長官
- 直近の発言日
- 1967/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会38 件・38%
- 決算委員会25 件・25%
- 予算委員会23 件・23%
- 予算委員会予算審議とその執行に関する調査小委員会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 1,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 逓信委員会 第2号
○松澤委員長 ただいまの森本靖君の参考資料の提出は、相当盛りたくさんのようでありますが、審議中でありますので、すみやかに提出するようにお願いいたします。 明二十四日午前十時より委員会を開会することとし、かつ本日直ちに理事会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第55回 衆議院 逓信委員会 第1号
○松澤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび逓信委員長の重職をになうことになりました。微力ではありまするが、誠心誠意その職務遂行に遺憾なきを期する所存でございます。何とぞ委員各位の格別の御理解と御協力を賜わりますよう切にお願いを申し上げまして、ごあいさつにかえる次第でございます。(拍手) ————◇—————
第55回 衆議院 逓信委員会 第1号
○松澤委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従い八名とし、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 逓信委員会 第1号
○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。委員長は、理事に 秋田 大助君 加藤常太郎君 佐藤洋之助君 志賀健次郎君 田村 元君 中井徳次郎君 森本 靖君 佐々木良作君を指名いたします。 ————◇—————
第55回 衆議院 逓信委員会 第1号
○松澤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項 以上の各事項について、議長に対し、国政調査の承認方を申請いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 逓信委員会 第1号
○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに提出手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 逓信委員会 第1号
○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第52回 衆議院 建設委員会 第5号
○松澤委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会
第51回 衆議院 予算委員会 第23号
○松澤委員長代理 この際暫時休憩いたします。 午後二時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第51回 衆議院 建設委員会 第26号
○松澤委員 関連。ちょっと一言だけ政府に基本的な面でお聞きしておきたいのです。それは、どうも議員立法というためにかどうかわかりませんけれども、議員各位が熱意を込めてつくり上げた法案に対しまして、政府側が実行に際しては、大臣各位はともあれ、事務当局等においては必ずしも熱意が見出せない。私は東北出身ですが、昭和三十二年に東北開発法の基本法的なものができました。ところがその後の経過約十年、十年間見てきましたが、基本法的なものはできましたけれど…
第51回 衆議院 建設委員会 第26号
○松澤委員 そうしますと、いまのお話からいたしますと、現在内閣に出ておる審議会等の整理に関する法案というものは、いまの御答弁によりますと、各地区とも必要なためにできた結果的なもの、しかもこれはほとんどが議員の各位がつくられた法案として生まれてきたもの、それが統合というようなことはあり得ないと思いますが、もう一度、今回出ているものは統合になるかどうか、はっきりお答えを願いたいと思います。
第51回 衆議院 建設委員会 第26号
○松澤委員 いまの話だと、まだはっきりしませんけれども、それに時間をとりましては申しわけありませんからやめますが、せっかくいま新しくできるものさえあるのに、みなを統合してしまうとするならば——国土開発法というのが別にあります。国土全体のものが別にある。それならば新たにつくらぬでもいいという結果になってしまうのでございます。でございますから、いまの点を総務長官のほうでよく御記憶願って、政府のほうでも御処置を願うようにしていただきたいと思い…
第51回 衆議院 建設委員会 第26号
○松澤委員 そうしますと、別個に動くということばは新産都市と中部開発の計画とは全然関連性がないということですか。そうでなくて、結果的においては、新産都市は幸いにしてあそこにできておるのですから、今度新しく住まれてくるところのこの法案にのっとり、これらも含めて、そして特に松木地区に対しては新産業都市としての目的達成のためによりよく進めていくのだ、こういうことにならざるを得ないと私は思うのでありますが、もう一度ひとつ……。
第51回 衆議院 建設委員会 第14号
○松澤委員 九州・四国間フェリボート計画に関する実情調査の報告を申し上げます。 私たちは、去る三月十九日より四日間の日程で九州・四国間フェリボート計画に関しまして実情調査をいたしてまいりましたので、調査委員を代表して私からその概要につきまして御報告を申し上げます。 本計画は、一般国道一九七号線のうち、大分県佐賀関町と愛媛県三崎町の間、すなわち豊予海峡で隔離されておる二四・一キロメートルを将来有料道路としましてフェリボートを就航させようと…
第51回 衆議院 建設委員会 第12号
○松澤委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため出席がおくれますので、その指名により、理事である私が委員長の職務を行ないます。 交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。川村継義君
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○松澤委員長代理 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 これにて締めくくりの総括質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、昭和四十一年度総予算に対する質疑は全部終了いたしました。 午後四時三十五分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後四時五分休憩 ――――◇――――― 午後四時四十六分開議
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○松澤委員長代理 次に、小平忠君。
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○松澤委員長代理 以上をもちまして両動議の趣旨弁明は終わりました。 ―――――――――――――
第51回 衆議院 予算委員会 第22号
○松澤委員長代理 これより討論に入ります。 昭和四十一年度総予算三案及びこれに対する編成替えを求めるの動議二件を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。 田中龍夫君。
第49回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○松澤委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小林進君。