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自由民主党行政管理庁長官衆議院参議院
総発言数
1,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1967/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会38 件・38%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会予算審議とその執行に関する調査小委員会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,760 20 を表示
自由民主党1967/05/17

55衆議院 逓信委員会 第5号

○松澤委員長 逓信行政に関する件について調査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。畑 和君。

自由民主党1967/05/17

55衆議院 逓信委員会 第5号

○松澤委員長 答弁者にちょっと御注意申し上げますが、書面は持って差しつかえありませんから、委員各位のほうを向いて答弁してくれるように、少し声も上げてください。

自由民主党1967/03/28

55衆議院 本会議 第6号

○松澤雄藏君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に関し、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告いたします。 この議案は、日本放送協会の昭和四十二年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めようとするものでありますが、その内容の概略を申し上げますと、まず、収支予算の規模は、収支いずれも九百九十二億八千八百万円でありまして、これに照応する事業計画は、テレビ、ラジオ両放送網の整備…

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。佐々木良作君。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 中井徳次郎君。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 御答弁申し上げます。ただいまの委員長に対する要望に対しましては、委員各位におはかりの上、決定するような方向に持っていきたいと思います。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 これより討論に入ります。 討論の、通告がありますので、順次これを許します。加藤常太郎君。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 次に、森本靖君。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 次に樋上新一君。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決いたします。 本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 この際、佐藤洋之助君外三名より本件に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 趣旨説明を求めます。佐藤洋之助君。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 採決いたします。 佐藤洋之助君外三名提出の動議のとおり、本件に附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 この際、小林郵政大臣及び前田日本放送協会会長より発言を求められておりますので、これを許します。小林郵政大臣。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 前田日本放送協会会長。

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 この際、おはかりいたします。 本日、理事秋田大助君が委員を辞任されました結果、理事が一名欠員となりましたので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によって、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/03/25

55衆議院 逓信委員会 第4号

○松澤委員長 御異議なしと認めます。それでは、亀岡高夫君を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四分散会