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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1960/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1960/03/26

34参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(松澤兼人君) 速記をつけて。

日本社会党1960/03/26

34参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(松澤兼人君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1960/03/26

34参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(松澤兼人君) 速記を始めて。

日本社会党1960/03/26

34参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(松澤兼人君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1960/03/26

34参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(松澤兼人君) 速記を起こして。 それでは、最高裁判所及び法務省所管に関する質疑は、まだ残っているようでございますので、二十八日午後一時から、第一分科会を開会することにいたしまして、本日は、この程度にて散会したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1960/03/26

34参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(松澤兼人君) それでは、そういうことにして、散会いたします。 午後一時一分散会

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) これより第一分科会を開会いたします。 昭和三十五年度総予算中、内閣及び総理府を一括して議題といたします。なお、総理府につきましては、防衛庁、調達庁、経済企画庁及び科学技術庁は除外されております。 議事進行の便宜上、最初に総理府総務長官より全般的な御説明をいただき、午前中は、内閣及び総理府中、自治庁、北海道開発庁を、午後は他の総理府関係について審議することにいたします。 それでは、まず福田総務長官から御説明を聴取する…

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) 福田総務長官は、御差しつかえがあって、説明だけなさって、御退席されるそうであります。少しはいいんですか。

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) ほかに御質疑がないようでございますから、内閣所管に関する質疑は、ただいまの加瀬君の問題が多少残りますけれども、この点は他の委員諸君ともよく御相談いたしまして後刻処理することにいたしまして、内閣所管に関する質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) 次に、自治庁を議題といたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) ほかに御質疑もないようでありますから、自治庁に関する質疑は終了したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) 次に、北海道開発庁を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。——それでは、どなたも御発言がなければ、私一つだけ、御希望申し上げたいと思いますけれども、北海道開発局の職員の身分だとか、あるいは定員の問題などで、私は、あとからいろいろ依頼を受けて人事院なんかに陳情したり運動したりなんかすることがよくあるのです。 たとえば船員の俸給表の問題だとか、それから前回の定員外職員の定員化の問題だとか、最近の、た…

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) ほかに御質疑もないようでございますから、北海道開発庁に関する質疑は、終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは、午後一時三十分に再開することとして、休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後一時五十四分開会

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) これより第一分科会を再会いたします。まず、総理府は関係及び首都圏整備公正取引、土地調整の各委員会を一括して議論といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) ほかに御質疑もないようでありますので、総理府本府及び各委員会に対する質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1960/03/25

34参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(松澤兼人君) 次に、国家公安委員会を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。