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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1968/03/28

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1968/03/28

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) じゃ、速記を起こしてください。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/03/28

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1968/03/28

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/03/28

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 公害防止事業団法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/03/28

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました山内君提出の附帯決議案を議題といたします。 山内君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/03/28

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって、山内君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、厚生大臣から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。

日本社会党1968/03/28

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) なお、本院規則第七十二条により議長に報告すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/03/28

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十二分散会 ―――――・―――――

日本社会党1968/03/13

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) ただいまから産業公害乃び交通対策特別委員会を開会いたします。 産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、産業公害対策に関する件につき調査を行ないます。 まず、通商産業大臣より所信を聴取いたします。椎名通商産業大臣。

日本社会党1968/03/13

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) 次に、運輸大臣から所信を聴取いたします。中曾根運輸大臣。

日本社会党1968/03/13

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) それでは産業公害対策に関する件について、質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1968/03/13

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/03/13

58参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) 速記をつけて。 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後二時十六分散会

日本社会党1968/03/12

58参議院 地方行政委員会 第4号

○松澤兼人君 先般の大臣の所信表明を承りまして、いろいろと読んでみたのでありますが、この所信表明の中に盛られておりますことは、きわめて大ざっぱであって、非常に表面的な問題ばかりでございまして、さらに大臣との質疑応答の中でいろいろとわれわれが知らなければならない問題が非常にたくさんあると思うのでありますが、ほぼ大臣のごあいさつの内容に従ってお伺いいたしたいと思います。 第一には、大臣は非常に広域的な地方行政ということで、都道府県合併特例法…

日本社会党1968/03/12

58参議院 地方行政委員会 第4号

○松澤兼人君 それでは、合併と連合とは、それぞれ一利一害があると思うのですが、大臣のお考えになる府県連合ではだめだという点はどういうふうなことですか。

日本社会党1968/03/12

58参議院 地方行政委員会 第4号

○松澤兼人君 しかし、こういう法律が出まして成立して、自治省がその方針で指導するということになれば、合併しなさいと言う以外にない。それでは、どこを合併の対象として考えているのか。

日本社会党1968/03/12

58参議院 地方行政委員会 第4号

○松澤兼人君 いまも大臣が言われましたし、また、ごあいさつの中でも、非常に「効率的な運営」、さらに「合理化」ということをいま大臣が言われましたけれども、合併の目的というものが、効率的な地方行政の運営、それを目的にしているんだというふうに言われているわけなんですが、しかし、効率的な地方行政の運営ということは手段にすぎないと私は思う。そういう効率的な行政が行なわれるということによって、最終的には住民の利益とか幸福とかというところに結びつかな…

日本社会党1968/03/12

58参議院 地方行政委員会 第4号

○松澤兼人君 中京地区、あるいはまた阪奈和の地区において、合併の問題が相当地元からは強い要望があるということを言われますけれども、住民自体がどういう意思表示をしたかということを、何か的確につかんでいらっしゃいますか。

日本社会党1968/03/12

58参議院 地方行政委員会 第4号

○松澤兼人君 私が指摘しようと思ったら、はしなくも局長のほうからお話があったわけですが、まあ合併したいというところは地域的にいえば、どっちかというと経済的におくれているところだろうと思うのです。和歌山が要望しているということは一応わかります。それにしましても、住民にアンケートをお出しになって、住民がはたして現在のままでいいのか、あるいは府県合併をやったほうがいいのかということは、住民の意思表示としては何にも具体的なものがないように思いま…