P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1956/11/27

25参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) ではさようにいたします。 で、散会になるわけでありますけれども、ただいま科学技術庁の方から見えておりまして、日本で採鉱しましたウラン鉱石があるそうであります。ガイガー管でこれを試験してお目にかけるそうでございますので、散会後しばらくお残り願いたいと思います。 なお、この委員会散会後理事打合会を開きますので、理事の方はお残りを願いたいと思います。……ほかに御発言ございますか。……なければ、本日はこれにて散会いたしま…

日本社会党1956/06/03

24参議院 本会議 第60号

○松澤兼人君 ただいま議題となりました電源開発促進法の一部を改正する法律案の商工委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法案の骨子は、次の二点であります。その第一点は、電源開発株式会社の本年度の所要資金四百三十五億のうち、約七十億円の社債を発行すること、になっており、これに対し政府保証ができるように規定を設けたことであります、第二点は、同一河川の電源開発において、異なる企業者が存する場合における、いわゆる下流増…

日本社会党1956/06/03

24参議院 本会議 第60号

○松澤兼人君 ただいま議題となりました請願につきまして、商工委員会における審査の結果について御報告申し上げます。 請願第百一号、百九号、百二十七号、百六十号、百八十八号、二百七号、五百七十六号、千三百二十号の八件は、中国における日本見本市開催に関する請願、請願第十八号、中国向け、、木造船輸出特認に関する請願、請願第千三百五十九号、木造船の中国向け輸出禁止解除に関する請願、以上十件は貿易関係の請願であります。 次に、請願第百四十四号、第百…

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) これより会議を開きます。 今回まことに不敏なものでございますけれども、当委員会の委員長に選任されまして、皆様方の御協力を得て運営をしていきたいと存じております。よろしく御指導のほどをお願いいたします。 —————————————

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) これより電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 一言ごあいさつ申上げます。 本日突然参考人をお呼びいたしまして、はなはだ御迷惑をおかけしたと思いますが、参考人の方々には御多忙中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 御承知のように、当委員会としましては、目下電源開発促進法の一部を改正する法律案を審議しております。本改正案の骨子は、電源開発会社が本年度発行する社債七十…

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) 質疑はあとで一括してやっていただくことにいたしまして、次に電気事業連合会事務理事松根宗一君。

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) ありがとうございました。 次に公営電気事業経営者会議事務局長弘山尚直君。

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) ありがとうございました。 次に金沢先生にお願いするわけでございますが、おくれておいでになりまして、先ほど私からごあいさつを申し上げましたが、ただいま問題になっております電源開発促進法の一部を改正する法律案の問題点といたしまして、電源開発株式会社の本年度発行する社債七十億について、政府保証ができるように規定すること、及び下流増加利益の調整に関する規定を新しく設けたこと、これが法律案審議の重点であろうということで、参…

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) ただいま委員の異動がございましたから申し上げます。三輪貞治君が辞任され、その補欠として栗山良夫君が指名されました。以上報告いたします。 —————————————

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) それではただいまの御発言に対しまして御質疑のある方は……。

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと申し上げますけれども、松根参考人は一時ごろ帰りたいというお話でございます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) 速記を起して下さい。 それでは先ほど申しましたけれども、一時にお帰りになりたいという方が多数でございますので、できるだけ質問は簡単にして集中的に下流増の問題に限って四方の……。

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) 松根さんがぜひともお帰りになりたいという重ねての御希望でございます。帰ってよろしゅうございますか。

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) それじゃ今、藤井参考人から栗山君の質問に対して答えていただきまして、それから古池君に発言していただきます。

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと古池君が松根さんに質問したいとおっしゃいますから……。

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) 速記を起して。

日本社会党1956/05/30

24参議院 商工委員会 第40号

○委員長(松澤兼人君) それでは参考人の方に申し上げますが、本日は大へん御多忙のところ長時間にわたって御出席をいただきまして、法案審議に多大の参考になる発言をしていただきましてありがとうございました。 それでは続いて通産当局の方に御質疑のある方は御質疑をして下さい。