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民主社会党参議院
総発言数
2,424
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/08/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会100 件・100%

※ 全 2,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,424 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/08/13

19参議院 人事委員会 閉会後第7号

○委員長(松浦清一君) それじやそのようなことで明日特別調達庁長官を呼び、又参考人として全駐労の組合関係者を呼んで事情聴取することに決定をいたします。 本日はこれを以て散会いたします。 午後零時二十分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/07/31

19参議院 人事委員会 閉会後第6号

○委員長(松浦清一君) これから委員会を開会いたします。 前回と同じように国家公務員の給与 問題等に関する調査のうち、勤務地手当に関する件を議題に供します。本日も前回同様、政府関係者、専門員、調査員、その他事務関係者以外の傍聴はこれを禁止いたしまして協議を進めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/07/31

19参議院 人事委員会 閉会後第6号

○委員長(松浦清一君) 御異議ないものと認め、さよう決します。 速記をとめて下さい。 午前十時二十六分速記中止 —————・————— 午後零時五十五分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1954/07/31

19参議院 人事委員会 閉会後第6号

○委員長(松浦清一君) それでは速記 を始めて下さい。本日は残されておりました北海道、京都、大阪、兵庫、福岡の五府県に対する調査が大体完了いたしましたので、これで散会をいたしますが、次回は只今まで調査をいたしました結果について更に事務的な整理をやる必要がございますので、来月の十三日、十四日に委員会を開くことにいたしたいと思います。御了承願います。 これを以て散会いたします。 午後零時五十六分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/07/30

19参議院 人事委員会 閉会後第5号

○委員長(松浦清一君) それでは委員会を開会いたします。 国家公務員の給与問題等に関する調査のうち、勤務地手当に関する件を議題に供します。 本日も前回同様に政府関係者、専門員、調査員その他事務関係者以外の傍聴はこれを禁止して協議を進めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/07/30

19参議院 人事委員会 閉会後第5号

○委員長(松浦清一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。速記をとめて下さい。 午前十時二十八分速記中止 —————・————— 午後零時二十九分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1954/07/30

19参議院 人事委員会 閉会後第5号

○委員長(松浦清一君) それでは速記を願います。 二十六日から今日に至るまで、人事院の国家公務員の地域給に関する勧告についていろいろ検討を続けて参りまして、北海道、大阪、京都、兵庫県、それから福岡県、この一道四府県を除くところの予備的な審査が今日終了したわけですが、明日なお一日、残されておりますこの一道四府県についての審査を午前十時からやることにいたしまして、本日はこれを以て散会いたします。 午後零時三十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/07/29

19参議院 人事委員会 閉会後第4号

○委員長(松浦清一君) それではこれから会議を開きます。 国家公務員の給与問題等に関する調査のうち、勤務地手当に関する件を議題といたします。 本日の会議も、前回同様、政府関係者、専門員、調査員等以外は、非公開として審議を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/07/29

19参議院 人事委員会 閉会後第4号

○委員長(松浦清一君) さよう決定いたします。 速記を止めて。 午前十時二十分速記中止 —————・————— 午前十一時五十六分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1954/07/29

19参議院 人事委員会 閉会後第4号

○委員長(松浦清一君) 速記を始めて。 それでは本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午前十一時五十七分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/07/28

19参議院 人事委員会 閉会後第3号

○委員長(松浦清一君) それでは委員会を開会いたします。 国家公務員の給与問題等に関する調査のうち、勤務地手当に関する件を議題に供します。 昨日の通り人事院関係の政府委員並びに説明員、それから専門員、調査員等のほかは公開をしないこういう形で本日の会議を進めたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/07/28

19参議院 人事委員会 閉会後第3号

○委員長(松浦清一君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 では速記を止めて。 午前十時二十六分速記中止 —————・————— 午後零時十三分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1954/07/28

19参議院 人事委員会 閉会後第3号

○委員長(松浦清一君) 速記を始めて。 開会の際に方針をおきめ願いました通りの順序で、いろいろ御審議願ましたが、又明日は十時から開会することにして、本日はこれを以て散会いたします。 午後零時十四分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/07/27

19参議院 人事委員会 閉会後第2号

○委員長(松浦清一君) それでは委員会を開会いたします。 一般職の給与に関する人事院の報告に関する件、勤務地手当に関する件等の国家公務員の給与問題等に関する調査を議題に供します。 本日は勤務地手当に関する件について御審議を願いたいのですが、このことはいろいろ細かい誓いもあろうかと存じますので、説明員、それから専門員、専門員室の調査員、そういう関係者以外の傍聴を禁じて、厳密な意味での秘密ではないかも知れませんが、そういうような意味での秘密…

日本社会党(第二控室・右)1954/07/27

19参議院 人事委員会 閉会後第2号

○委員長(松浦清一君) それではさよう決定いたします。それからいろいろ事務的話合いになろうかと思いますので、審議の時間中は速記を外しておきたいと思いますが、差支ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/07/27

19参議院 人事委員会 閉会後第2号

○委員長(松浦清一君) それではさよう決定いたします。速記をとめて下さい。 午前十時二十五分速記中止 —————・————— 午後零時十八分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1954/07/27

19参議院 人事委員会 閉会後第2号

○委員長(松浦清一君) 速記を始めて下さい。 本日は国家公務員の勤務地手当に関する件についてのいろいろ御相談を願つたのですが、人事院勧告に対しまして、どのような方向でこれを審査するかということについての基本的な方針といたしまして、従来の無給地を全部一級地に引上げるというそういう基本方針の上に立ちまして、その中から、勧告された以外の部分の中から二級地、三級地にどの地域を引上げて行くかということ、それから四級地に引上げる必要のある地域がある…

日本社会党(第二控室・右)1954/07/27

19参議院 人事委員会 閉会後第2号

○委員長(松浦清一君) 御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 本日の委員会はこれを以て散会いたします。明日は午前十時から開会いたします。 午後零時二十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/07/26

19参議院 人事委員会 閉会後第1号

○委員長(松浦清一君) それでは委員会を開きます。 五月の二十九日に公務員の地域給に関する人事院の勧告があつたわけですが、本委員会といたしましては五月三十一日に委員会を開きまして、人事院の神田人事官、それから給与局長の出席を求めて勧告の内容についての一応の説明を聞きましたままで放任されてあるわけでありますが、勧告されてから今日に至るまで各地方から、除外されている地域からの申入れ等もあり、又勧告そのものの内容についても、参議院として自主的…

日本社会党(第二控室・右)1954/07/26

19参議院 人事委員会 閉会後第1号

○委員長(松浦清一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なおこの地域給の勧告に関する検討の過程におきまして、今月の十九日に国家公務員法第二十八条の規定に基いて一般職の職員の給与について人事院総裁から国会に対する報告がなされておりますが、その事柄につきましても検討をいたしたいと思いますので、御了承を願います。 それでは本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午前十一時二十五分散会