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民主社会党参議院
総発言数
2,424 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会100 件・100%

※ 全 2,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,424 件中 20 件を表示
日本社会党第三控室(右)1951/10/13

第12回 参議院 水産委員会 第1号

○理事(松浦清一君) これはキロに直したら……。

日本社会党第三控室(右)1951/10/13

第12回 参議院 水産委員会 第1号

○理事(松浦清一君) ちよつと伺いますけれども、水産庁で油のことについて一番詳しいのはあなたですか。

日本社会党第三控室(右)1951/10/13

第12回 参議院 水産委員会 第1号

○理事(松浦清一君) ほかに伺うことはございませんか。

日本社会党第三控室(右)1951/10/13

第12回 参議院 水産委員会 第1号

○理事(松浦清一君) それではお諮りいたしますが、一応委員会を休憩いたしまして、あとで漁経連の代表のかたが陳情に見えておりますから、そういうことも伺つたり、若干研究をして置いて、月曜日あたりにこちらのほうもよく事情を調べるし、それからなお水産庁関係で知り得る実情、それからこの委員会で取上げておるというのはやはり上げてもらわないほうがいいということで、実際問題としてその上げないようにするには、どさしたらいいかというような政策的なことを考え…

日本社会党第三控室(右)1951/10/13

第12回 参議院 水産委員会 第1号

○理事(松浦清一君) それでは一応委員会を休憩し暫時懇談にして陳情の趣旨を伺うということにしてよろしうございますか。

日本社会党第三控室(右)1951/10/13

第12回 参議院 水産委員会 第1号

○理事(松浦清一君) それでは暫らく休憩をして漁経連の代表者の油の値上げ反対に関する内容だと思いますが、陳情を承わることにいたします。休憩いたします。 午前十一時十七分休憩 —————・————— 午前十一時五十四分開会

日本社会党第三控室(右)1951/10/13

第12回 参議院 水産委員会 第1号

○理事(松浦清一君) それでは委員会を再開いたします。只今まで休憩中懇談会の形でいろいろ話を進めて参りましたが、一応本委員会としては、今物価庁で計画をされておりまする油の値上げというものは合理的でないと、こう認められる点もありますので、かたがた水産庁も物価庁と今折衝中であるというお話でございますから、適当な機会に業者関係のほうからも日本の水産業に悪い影響を及ぼさない程度の価格というものを出してもらうということにいたしまして、そういう資料…

日本社会党第三控室(右)1951/10/13

第12回 参議院 水産委員会 第1号

○理事(松浦清一君) 御異議ないと認めます。それでは次回の委員会は公報を以て御通知を申上げます。本日の委員会はこれ以て散会いたします。 午前十一時五十六分散会

日本社会党1951/10/09

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第5号

○理事(松浦清一君) それではこれから委員会を開きます。 本日の委員会の目的は、漁網に対する固定資産税の問題、それから「さんま」が盛漁期に入りまして、輸送の関係についていろいろ当局の事情を伺いまして、これに対する対策等を考究したい、こういうのが目的でございましたが、まだ運輸当局がお見えになりませんので、先に速記をやめまして、固定資産税に関する問題について大蔵当局の御意見を懇談の形で承わつて、あとで速記を入れまして、「さんま」の輸送事情に…

日本社会党1951/10/09

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第5号

○理事(松浦清一君) 異議なしと認めまして、それではさよう取計らいます。休憩いたします。 午前十時五十九分休憩 —————・————— 午後零時八分開会

日本社会党1951/10/09

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第5号

○理事(松浦清一君) 開会の冒頭に申上げましたように、「さんま」が盛漁期に入りましてから、その輸送状況が円滑でないと、こういう面もできておりまするので、当局に実情を伺つて、これが対策について研究をして、最善の途を開いて行きたいというのでございますが、当局のほうから運輸省の国有鉄道部長の石井昭正君、日本国有鉄道運輸総局の輸送局長木島虎藏君の二人がお見えになつております。最初に運輸省側でも、国有鉄道側でも、どちらでも結構ですが、実情を一つ御…

日本社会党1951/10/09

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第5号

○理事(松浦清一君) まだお聞きになることがございますか。

日本社会党1951/10/09

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第5号

○理事(松浦清一君) 今秋山委員からも言つておりますように、大体この委員会にあなたがた御出席願つたということは、「さんま」が盛漁期に入つて、非常に西のほうの魚の輸送が円滑でないというので困つているという、そういう実情を見て、配車のやり方が悪いじやないかとか、けしからんじやないかと、そういうことではなしに、もう少し一つ大量に廻してもらいたい、こういう要請の意味をこめて実情を伺つたわけですから……。ほかにもうございませんですね。

日本社会党1951/10/09

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第5号

○理事(松浦清一君) それでは委員会はこれで散会いたします。 午後零時三十六分散会 出席者は左の通り。 理事 松浦 清一君 委員 秋山俊一郎君 青山 正一君 玉柳 實君 事務局側 常任委員会専門 員 岡 尊信君 常任委員会専門 員 林 達磨君 説明員 日本国有鉄道輸 送局長 木島 虎藏君

日本社会党1951/10/04

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第4号

○理事(松浦清一君) それでは委員会を開会いたします。三重県の漁業協同組合連合会から、漁業権証券に対し非課税の措置を講ぜられたいほか十項目、合計十一項目の陳情書が提出せられまして、只今陳情者がその趣旨弁明のために来ておられるわけですが、発言を許可して陳情をお聞きしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/10/04

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第4号

○理事(松浦清一君) それでは承わることにいたします。

日本社会党1951/10/04

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第4号

○理事(松浦清一君) 何か陳情者に対して御質問なさることございますか……。御質問がなければ、それではいろいろ御苦労様でございましたが、只今御陳情になりました第一の漁業権証券に対し非課税の措置を講ぜられたい、それから第四の水産省設置の問題、この問題等はすでにこの参議院の水産委員会では陳情の御趣旨のように決議をいたしまして、現在これが実現されるように努力中でございます。その他の案件につきましても、大体今趣旨をお伺い申上げましたお考え方と、本…

日本社会党1951/10/04

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第4号

○理事(松浦清一君) それでは本日委員会を開きました目的は、今回の政府の行政制度改革に対する方針に伴いまして、水産庁の関係の、只今までにわかつておりまする実情の御報告を求めるということが本委員会開会の目的でありましたから、藤田長官から御説明を願いたいと思います。

日本社会党1951/10/04

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第4号

○理事(松浦清一君) 他に御質問ございますか。

日本社会党1951/10/04

第11回 参議院 水産委員会 閉会後第4号

○理事(松浦清一君) 私からちよつと伺いたいが、何ですか、今伺つた外局を廃止して内局にするという、この線は大体今までの話合いでは解消されておるわけですが。