松浦東介
会議録に記録された「松浦東介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 898 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1950/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会51 件・51%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 農林水産委員会林業に関する小委員会9 件・9%
- 予算委員会9 件・9%
- 農林水産委員会水害による農林災害に関する小委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 審査の都合上、これよりいろいろ忌憚のない意見の交換をいたしたいと存じますので、懇談会に移りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 御異議ないようでありますから、懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午後三時二十四分懇談会に入る〕 〔午後四時二十七分懇談会を終る〕 ————◇—————
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 懇談会はこれにて終了いたしました。 公共事業費に関する懇談会におきましては、委員は一致して次の三点に関する要望を政府にいたすことになつたわけであります。 その第一は、現在公共事業費の認証制度を含めた煩瑣な事務手続等の制度は、非常に不合理な点が多いので、これを是正することであります。 第二は、公共事業は国民生活上あるいは産業振興上至大の関係があり、急速に工事を施行する必要があります。従つて公共事業費その他の資金も早急に必要とす…
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 御異議なければ、さよう決定いたします。なお予算総会におきます第二分科会に関する主査報告につきましては主査に御一任を願います。 第二分科会はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 これより予算第二分科会を開会いたします。 本分科会は内閣、総理府、建設省及び経済安定本部所管の予算案を審議するのでございますが、審議の関係上まず内閣及び総理府所管の審査をいたし、次に建設省及び経済安定本部の所管を一括して審議を進めたいと思います。 まず内閣及び総理府所管の予算を一括議題として、政府より提案理由の説明を求めます。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 それでは説明は一応この程度にいたしまして、質疑に入りたいと思います。 御質疑はございませんか別に御質疑がなければ、午前中はこの程度で休憩いたしまして、午後は一時より再開いたします。暫時休憩いたします。 午前十一時二十一分休憩 午後一時五十二分開議
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 午前に引続き会議を開きます。 内閣及び総理府所管について質疑に入ります。上林山榮吉君。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 人事院関係でほかにございますか。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 それでは通告順に従いまして、砂間一良君。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 参つておりません。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 ちよつと砂間君に御注意申し上げますが、ひとつ質疑は所管事項について簡潔にお願いいたします。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 それでは永井英修君。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 他に御質疑がなければ、内閣及び総理府所管に関する質疑は、これで終了いたしました。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 次に建設省及び経済安定本部所管について、政府より説明を求めます。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 経済安定本部関係の説明は次の機会に譲りまして、質疑に入ります。天野公義君。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○松浦主査 本日は時間も大分経過いたしましたので、この程度にとどめまして、明日午前十時半から開会いたしたいと思います。なお明日は建設省及び経済安定本部関係について、質疑いたしたいと思います。なおこの際委員各位にお願いいたします。分科会の予定日は御承知のように明日一日の予定となつております。そこで時間の厳守の必要もありますから、特に御精励あらんことを切望いたします。 本日はこれにて散会いたします。 牛後四時五分散会
第7回 衆議院 農林委員会 第5号
○松浦委員長代理 午前中の会議は、この程度にとどめまして、暫時休憩いたします。午後は一時半より再開いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第7回 衆議院 農林委員会 第3号
○松浦委員長代理 これにて農林大臣の説明は終りました。 それでは引続きまして農地局の予算につきまして山添政府委員よりその説明をお願いいたします。 〔松浦委員長代理退席、委員長着席〕
第7回 衆議院 予算委員会 第6号
○松浦委員 私は重要と思われる二、三の問題について質疑を試みたいのでありますが、まず池田大蔵大臣に、簡單に低金利政策についてお聞きをいたしたいのであります。 日本の経済再建は、言うまでもなく生産の増強にまたなければなりません。この点は現政府の最も力を入れている点であると存じますが、これについて不可欠の要素は、一つは労働能率の強化であり、もう一つは低金利政策でなければならないと考えます。しかるに現在は遺憾ながらそこまで行つていないのであり…
第7回 衆議院 予算委員会 第6号
○松浦委員 大蔵大臣の御答弁は、先日来大体同じでありまして、現在のままではこれ以上引下げることは、銀行経営が困難になるというようなことや、またこれは自然にだんだんに解決すべき問題で、今一挙にこれを解決するようなことはできない。そういうような意味に私は受取つたのでありますけれども、私はそういうなまぬるいことでは、とうてい今度の産業面を考えましても、もう少し思い切つた手を打たなければならないのではないか、こういうふうに考えるのであります。申…