松浦東介
会議録に記録された「松浦東介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 898 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1950/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会51 件・51%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 農林水産委員会林業に関する小委員会9 件・9%
- 予算委員会9 件・9%
- 農林水産委員会水害による農林災害に関する小委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 農林委員会 第34号
○松浦委員長代理 静粛に願います。
第7回 衆議院 農林委員会 第34号
○松浦委員長代理 午前中の会議はこの程度にとどめまして、午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時五十二分開会
第7回 衆議院 農林委員会 第34号
○松浦委員長代理 本会議と並行しておりますので、委員の御出席が少いものであると考えます。御希望ならば休憩いたしますが…… 暫時休憩いたします。 牛後三時七分休憩 ————◇————— 午後三時十六分開議
第7回 衆議院 農林委員会 第34号
○松浦委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 本日はこの程度で散会いたします。 午後三時十七分散会
第7回 衆議院 農林委員会 第30号
○松浦委員長代理 これより会議を開きます。 小笠原委員長には、おさしつかえがありますので、皆様の御了解を得まして、本日は私が委員長の職務を行います。 議事に入る前に小委員の補欠選任を行います。去る十二日、林業対策小委員及び畜産に関する小委員でありました大森玉木君が委員を辞任せられましたので、両小委員会の小委員が一名欠員となつております。ただいまよりこの補欠運任を行わねばなりませんが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議…
第7回 衆議院 農林委員会 第30号
○松浦委員長代理 御異議なしと認めます。それでは林業対策小委員及び畜産に関する小委員に大森玉木君を指名いたします。 —————————————
第7回 衆議院 農林委員会 第30号
○松浦委員長代理 次に地方税法案に関しまして、地方行政、委員会に申入れに関する件を議題といたします。本件につきましては、先ほどの理事会でお打合せを願いました通り、過般本委員会で、農林行政に関する件で国政に関する調査を行つて参りました経過から、ただいま地方行政委員会で審査をいたしております地方税法案の附加価値税、市町村民税、固定資産税、目的税、道府県法定外普通税及び市町村法定外普通税等、農林行政に関する種々の問題につきまして、本委員会より…
第7回 衆議院 農林委員会 第30号
○松浦委員長代理 別に御異議もないようでありますから、ただいまの案文のように地方行政委員会に申し入れたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 農林委員会 第30号
○松浦委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第7回 衆議院 農林委員会 第18号
○松浦委員長代理 午前中の会議はこの程度にとどめまして、午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時五十一分開議
第7回 衆議院 農林委員会 第11号
○松浦委員長代理 午前はこの程度にとどめまして、午後一時甲より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議
第7回 衆議院 予算委員会 第17号
○松浦委員 第二分科会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本分科会は昭和二十五年度予算のうち、内閣、総理府、建設省及び経済安定本部所管に関するものでありまして三月十七、十八の両日にわたり慎重審議をいたしたのであります。 まず所管別に政府側より所管予算等の説明があり、これに対し委員と政府間にきわめて熱心なる質疑応答がかわされました。その質疑応答の大要について簡単に御報告申し上げます。 人事院においては他の諸官庁が現在…
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 これより会議を開きます。 本日は建設省及び経済安定本部所管の予算案につき、審査を行います。まず経済安定本部所管について、政府の説明を求めます。西村政務次官。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 これにて説明は終りました。これより建設省及び経済安定本部所管を一括して議題とし、質疑に入ります。質疑の通告がございますから、順次これを許します。天野公義君。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 天野君に申し上げますが、これは農林省か大蔵省の関係の者がいませんと詳細がわかりかねるのじやないかと思いますが、午後にでもまわしましようか。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 それではそういうふうに扱います。砂間一良君。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 午前の会議はこの程度にいたしまして、午後は一時半より再開いたします。これにて休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 午前に引続き会議を開きます。 建設省及び経済安定本部所管について、質疑を継続いたします。天野公義君。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 ちよつと砂間君にお願いしますが、あなたの御質問と政府側の答弁を聞きますと、何か非常に意見の相違があるようでございますから、どうでしよう。これはなるべく御短縮を願つて、他の機会なりまた建設委員会なりで、十分御討議を願うことにしては……。
第7回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○松浦主査 では簡潔に願います。