松浦東介
会議録に記録された「松浦東介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 898 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1951/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会51 件・51%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 農林水産委員会林業に関する小委員会9 件・9%
- 予算委員会9 件・9%
- 農林水産委員会水害による農林災害に関する小委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 農林委員会 第2号
○松浦委員長 次に御報告があります。第一に、本委員会より要求になつておりました国政調査承認の件につきましては、去る十二日議長の承認がございました。 次に昨十四日八百板正君ほか五名提出の農民の土地確保に関する決議案が本委員会に付託になりました。右御承知おきを願います。 次にこの際理事補欠選任についてお諮りいたします。委員の異動に伴いまして現在理事が三名欠員になつておりますので、その補欠を委員長において御指導申し上げたいと存じますが、御異議…
第13回 衆議院 農林委員会 第2号
○松浦委員長 御異議なしと認めまして指名いたします。遠藤三郎君、平野三郎君、井上良二君、以上主君を理事に御指名いたします。 次に小委員会設置の件についてお諮りいたします。今会期におきましても、従来より調査を継続いたしておりましたところの肥料に関する事項、畜産に関する事項、農林公共事業に関する事項につきまして、それぞれ小委員会を設けることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 農林委員会 第2号
○松浦委員長 御異議なしと認めます。なお小委員の員数及び小委員及び小委員長の選任につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 農林委員会 第2号
○松浦委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからうことにいたします。
第13回 衆議院 農林委員会 第2号
○松浦委員長 小淵君の御発言はただいまお聞き及びの通りでありますが、次会までに慎重に研究いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○松浦委員 農林関係公共事業が、国土の開発、治山治水、食糧増産、農業経営の改善合理化等を完遂する上に有する重大意義にかんがみて、農林委員会は去る十月二十五日特にこの小委員会を設置して予算の使用状況、明年度要求額とその内容、今後の使用方針等を調査検討せしめられることと相なりましたので、小委員会はこの目的並びに方針に沿いまして、十月二十九日以降三回にわたり、政府より資料の提出を求め、かつ説明を聞き、鋭意審査にあたつて参りましたが、一応今日ま…
第12回 衆議院 農林委員会 第13号
○松浦委員 本会議に無畜農家解消に関する決議案を上程いたしたいと思います。つきましては当委員会においてその案文を決定していただきたいと思いますので、動議を提出いたした次第であります。 まず案文を朗読いたします。 無畜農家解消に関する決議案 農家に対する家畜の導入を促進して食糧の増産、農業経営の合理化を図り、併せてわが国民の食生活の改善、体位の向上を期するは、経済自立の達成、就中数百万屯に上る外国食糧依存の軽減を要する現下の事態に鑑み、一…
第12回 衆議院 農林委員会 第12号
○松浦委員長代理 竹村君。
第10回 衆議院 農林委員会 第31号
○松浦委員 大体質疑も尽きたようでございますから、質疑打切りの動議を提出いたします。
第10回 衆議院 農林委員会 第27号
○松浦委員 さきにわが自由党は、政府原案の農業委員会法案につきまして、一号委員、二号委員の区別による階層選挙制が、現在の農村の実情に照らして不合理である点、並びにこれによりまして農村における階級対立を不当に激化するおそれあるをもちまして、これを全層選挙とするよう修正いたしたのでありますが、これと関連のあります食糧の政府買入数量の指示に関する法律案の條項につきましても、所要の修正をする必要がありますので、ここに修正案を提案いたす次第であり…
第10回 参議院 農林委員会 第20号
○衆議院議員(松浦東介君) 区域の設定につきましては、法文の第二条に明示いたしておる通りでございます。この法律の提案者としましては、あらかじめこの区域を想定することは多少越権的な行為ではないかとも考えられるので、すべてはこの法文通りに審議会に委任いたしたい、そういう考えを持つております。ただ大ざつぱに、これは非常に恵まれない積雪寒冷單作地帯と申しますのは、南北に細長い日本のことでございますので、北日本並びに裏日本のほうがこれに該当するの…
第10回 参議院 農林委員会 第20号
○衆議院議員(松浦東介君) 大体お説のように、これは三つの立地条件を具備したものこれを指すことに考えております。
第10回 参議院 農林委員会 第20号
○衆議院議員(松浦東介君) これは農林大臣が道府県単位にこれを区域として指定することになりますので、その県内のことで、たとえ指定を受けましても、これに該当しないものはその県内において除かれるのではないか、そういうふうに思つております。
第10回 参議院 農林委員会 第20号
○衆議院議員(松浦東介君) 衆議院の質疑応答の中にも大体同じような御質問があつたようでございますが、これは我々としてはこの衆議院のその質問を見ましても、その解釈を拡げたい、拡げるべきである、そういう御主張はあつたわけでございますが、我々としましてはどの県を指定するということは到底言いかねると思います。
第10回 参議院 農林委員会 第20号
○衆議院議員(松浦東介君) 三つの立地条件を具備したもので、又或いは積雪とか、或いは寒冷とか、或いは農地の利用率とか、或いは農業生産力というようなものにつきましては、それぞれ農林省その他に一つの資料があると思うのでありますが、そういうものを提示いたしまして、審議会では衆智を集めて審議することに相成るだろうと思いますが、私どもはこの三つの立地条件さえ具備すれば必ずしもどこ、或いは北日本とか、或いは裏日本とか、いう、そういう限定はいたすわけ…
第10回 衆議院 農林委員会 第24号
○松浦委員長代理 これより農林委員会を開会いたします。 委員長がさしつかえがありますので、私がかわつて委員長の職務を行います。 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る十七日理事中垣國男君及び吉川久衛君がそれぞれ委員を辞任いたされましたので、理事が二名欠員となつておりますが、両君が再び農林委員に選任せられましたので、この機会に委員長において、中垣國男君及び吉川久衛君をそれぞれ理事に指名いたしたいと思いますが、御異議ございません…
第10回 衆議院 農林委員会 第24号
○松浦委員長代理 御異議なしと認めまして、さよう決定いたしました。 —————————————
第10回 衆議院 農林委員会 第24号
○松浦委員長代理 これより去る三月十七日本委員会に付託せられました小笠原八十美君外七名提出、競馬法の一部を改正する法律案及び去る三月十五日予備審査のために本委員会に付託になりました内閣提出、農薬取締法の一部を改正する法律案を議題とし、順次審査に入ります。 まず競馬法の一部を改正する法律案の趣旨について提案者の説明を求めます。川端佳夫君。 —————————————
第10回 衆議院 農林委員会 第24号
○松浦委員長代理 次に農薬取締法の一部を改正する法律案について政府の説明を求めます。島村農林政務次官。 —————————————
第10回 衆議院 農林委員会 第24号
○松浦委員長代理 ただいま説明された両法案に対する質疑は次会にこれを行います。 —————————————