松浦周太郎
会議録に記録された「松浦周太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会70 件・70%
- 予算委員会第四分科会21 件・21%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会6 件・6%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○松浦委員長 どうもありがとうございました。 これにて参考人の意見陳述は終了いたしました。 続いて質疑に入ります。質疑の通告があります。松浦定義君。
第29回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○松浦委員長 これより会議を開きます。 先般の理事会の申し合せに従い、本日はまず三浦農林大臣より農林水産業の基本施策に関する所信を聴取いたします。三浦農林大臣。
第29回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○松浦委員長 これにて大臣の所信表明は終了いたしました。大臣に対する質疑は後日に譲ることといたします。 この際委員各位にお願いいたしたいのでありますが、質疑等の発言通告につきましては、今後とも従来通り事前に委員部まで御通告を願いたいと存じます。なお、発言の順序等につきましては、委員長において従前通り善処いたしたいと存じますので、御協力下さいますよう特にお願いいたします。 —————————————
第29回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○松浦委員長 次いで、米価並びに麦価に関する件について調査を進めます。 長官がまだお見えになりませんが、すぐおいでになるようでありますから、質疑の方に移りたいと思います。石田宥全君。
第29回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○松浦委員長 それでは、米麦の問題に対する質疑は午後続行することといたしまして、暫時休憩いたします。 午前十時五十六分休憩 ————◇————— 午後三時四十六分開議
第29回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○松浦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 米価並びに麦価に関する問題について質疑を続行いたします。石田宥全君。
第29回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○松浦委員長 散会後に理事会を開いて御相談したいと思います。 神田大作君。
第29回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○松浦委員長 この際暫時休憩し、直ちに理事会を開会いたします。 午後六時四十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第29回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松浦委員長 これより会議を開きます。 開会に先だちまして一言ごあいさつを申し上げます。このたびはからずも農林水産委員長に就任いたしましたが、今後委員各位とともにわが国農林水産業進展のために極力努力いたしたいと存じますので、各位の絶大なる御支持、御後援をお願い申し上げる次第でございます。簡単でありますが、一言ごあいさつ申し上げます。(拍手) —————————————
第29回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松浦委員長 これより理事の互選を行います。 議事協議会の決定の基準に従い、理事の数を八名とし、先例によりまして委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松浦委員長 御異議なしと認めます。よって 丹羽 兵助君 吉川 久衛君 助川 良平君 田口長治郎君 本名 武君 赤路 友藏君 石田 宥全君 日野 吉夫君以上を理事に指名いたします。 —————————————
第29回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松浦委員長 委員各位の座席につきましては、一応ただいま御着席の通りにいたし、今後委員の異動等に伴い変更の必要が生じた場合は委員長において適宜善処いたしたいと存じますので、御了承いただきたいと存じます。 —————————————
第29回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松浦委員長 次に、国政調査承認要求に関する件につきましてお諮りいたします。 御承知のごとく、委員会が付託案件のほかに国政調査に関する調査を行いますには、衆議院規則第九十四条の規定によりまして、議長の承認を得ることになっております。本委員会といたしましては 一、食糧に関する事項 二、肥料に関する事項 三、畜産に関する事項 四、蚕糸に関する事項 五、農地に関する事項 六、林野に関する事項 七、漁業制度に関する事項 八、公海漁業、沿岸及び内…
第29回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松浦委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたします。 —————————————
第29回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松浦委員長 次に、農林大臣並びに農林政務次官より発言を求められております。この際これを許します。三浦農林大臣。
第29回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松浦委員長 石坂農林政務次官。
第29回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松浦委員長 高橋農林政務次官。
第29回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松浦委員長 引き続き理事会を開き、今後の議事運営その他につきまして御相談を申し上げることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十九分散会
第28回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第13号
○松浦(周)委員 私は与党議員として質問するのでありますが、主として建設的な問題について申し上げたいと思います。 国土の総合開発ということは、言うまでもなく人口、食糧問題を解決する重要な国策でなければならぬと思っております。この人口の分布その他については、副総理かおいでになりましたらお尋ねいたしたいと思いますが、とりあえず大蔵大臣にお尋ねいたしたいことは、戦争に負けて国土が非常に小さくなった、民族は相変らず非常な勢いでふえておるというと…
第28回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第13号
○松浦(周)委員 国中の資源と国外の資源と並行して行っていく、そのためにはなるべく借款をもって南方の資源の開発に充てたいという御趣旨のようでありますが、そうであるならば、並行してやるとするならば国内の資源開発にも一般会計のみに依存しないで、その計画を達成するためには、外国の借款をも考慮に入れてその開発を促進するということは、南方資源のことを他国に優先せられないうちに手をつけることと同じ意味になると思いますが、国内開発については、その意思…